Global Ethics


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区切り【堺アピール:教育基本条例撤回】

 永岡です、教育基本条例撤回を求める堺アピール、今日のメールをお送りいたします。
<以下、転送>
【堺からのアピール:教育基本条例を撤回せよ】「堺からのアピール」ブログを開設し
てから14ヶ月が経ち、延べ25万人の方々が60万回閲覧に来られました。1年を経
た11月からお休みを頂くつもりでしたが、毎日500人前後の方々が見に来られ、他
方では橋下・維新の国政進出の情勢もあり、ついつい続けてしまいました。2013年
は安倍内閣の下で大阪の教育破壊も加速度を増し、7月には参院選そして9月には堺市
長選が闘われます。日本社会の進路が大きな岐路を迎えようとしています。そんな情報
発信の役割は別のサイトに譲ることにします。ブログ更新は時折行いますが、毎朝送り
続けてきたメール送信はいったん店じまいさせて頂きます。長い間我慢をして頂いた皆
さんに感謝致します。よいお年をお迎え下さい。

ブログに以下の記事を掲載しました。活用して賛同を広げて下さい。

「大阪市教育破壊計画⑥『伸ばす子はしっかり伸ばす』教育と『習熟の遅れを取り戻す
ための特別学校』の設置がもたらすもの」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21615807.html
「学校教育への要望を『パブコメ』で伝えてみませんか?」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21749295.html
「【動画】2012/12/29下地真樹氏 釈放会見」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21749572.html
「週刊朝日『橋下市長記事』と部落問題~何が問われたのか」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21713865.html
「【動画】小泉進次郎の言葉の力 マツコデラックス」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21714036.html
「そこが聞きたい:領土問題 日野原重明氏」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21680235.html
「三原じゅん子、橋下維新に異議!参院議員と首長の兼務は『無理』」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21713654.html
「『慰安婦』河野談話 見直しは国際的孤立招く」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21744339.html
「『河野談話』見直し含め検討 菅官房長官」
http://livedoor.blogcms.jp/blog/woodgate1313-sakaiappeal/article/edit?id=21679765
「買収逮捕『維新』が大半 4陣営6人 連座制適用の可能性も」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21749172.html
「オスプレイ調査費計上 自衛隊導入検討へ」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21749751.html
「ネット愛国者の熱狂」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21679948.html
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イラク戦争なんだったの!?-イラク戦争の検証を求めるネットワーク メールニュース 2012年12月30日号

 永岡です、イラク戦争の検証を求めるネットワークのメールニュースをお送りいたします。
<以下、転送>

転送転載拡散大歓迎
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イラク戦争なんだったの!?-
イラク戦争の検証を求めるネットワーク
メールニュース 2012年12月30日号

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全国の賛同者の皆さま、こんにちは。「イラク戦争なんだったの!?
―イラク戦争の検証を求めるネットワーク」事務局の志葉です。

衆院選の結果は、自民党が議席数の単独過半数を超える大勝の一方、
リベラル勢力が大幅に議席数を減らすという、非常に憂慮すべきもの
でした。さらに、「集団的自衛権の行使を禁じる」という憲法解釈の
見直しを強く主張する安倍晋三氏が首相となったことで、米国の戦争に
日本が加担させられる恐れが強まってきました。「集団的自衛権」とは、
例えば、日本が攻撃されてなくても、米国が「攻撃された」場合に、
米国の「反撃のための戦争」に、日本も参加するということです。
しかし、イラク戦争がそうであった様に、米国は実際に攻撃されていな
くても、危険性があると見なした際に「危機を未然に防ぐ」という口実
で先制攻撃を加えることを肯定しています。つまり、それが嘘や情報
の間違いであっても、米国が「脅威」としてみなす国、勢力に攻撃を
加える際に、日本もその片棒を担がされる危険性があるのです。実際、
イギリスがイラク戦争に参戦した根拠は「集団的自衛権」だったので
す。その結果、誤った情報を元にイギリス軍の兵士達はイラクの人々
を死傷させたり、捕虜虐待を行ったりし、また自分たちも死傷したの
でした。
*関連情報 http://www.magazine9.jp/kawaguchi/121212/

 先日、当ネットワーク呼びかけ人で、イラク派兵差止訴訟弁護団の
川口創弁護士とお話した際も、この件について意見が一致したのですが、
イラク戦争の検証を行う必要性は、日本の国民にとって、より切実かつ
緊急性のあるものとなってきたと言えましょう。憲法改悪の動きを食い
止めるためにも、今まで以上に声高にイラク戦争の検証を政府や国会に
求めていく必要があるのです。

さて、今回のトピックです。

1. 外務省のイラク戦争「検証」に対する緊急声明
2.関連イベントの紹介
3.イラク戦争10年企画のホームページ公開
4.自分の地域でイラク戦争検証を求める動きを
5.イラク戦争なんだったの!?関連書籍・関連動画
6. 賛同者の皆さんへのお願い

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
1.外務省のイラク戦争「検証」に対する緊急声明
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
今月21日、外務省は「対イラク武力行使に関する我が国の対応(検証
結果)」との文書(A4用紙で4ページ)を公開しましたが、それは、
「検証」というには全く不十分なものでした。
そこで、イラク戦争の検証を求めるネットワーク、日本国際ボラン
ティアセンター、日本イラク医療支援ネットワーク他、有志の市民団体
・NGOは26日、外務省への情報開示と、政府と国会に対し日本のイラク
戦争支持・支援の検証とを求める声明を発表しました。以下、全文です。

転送・転載大歓迎。
———————–
内閣総理大臣 安倍 晋三 殿
参議院議長 平田 健二 殿
衆議院議長 伊吹 文明 殿
外務大臣 岸田 文雄 殿

外務省「対イラク武力行使に関する我が国の対応(検証結果)」に対する
緊急声明―情報開示と政府による検証を求める

先週 12 月21 日、外務省は「対イラク武力行使に関する我が国の対応(検
証結果)」として、2003年3 月に開戦したイラク戦争への、同省としての
対応を検証したと公表した。一部報道では、「分厚い」報告書がまとめら
れたと報じられているが、公開されたの は、わずか4ページの要旨のみで
あった。これをもって日本のイラク戦争への対応が検証されたとはとても
言えない。私たち市民団体とNGO は、以下の二点を求める。

1. 外務省の「検証」報告書の全文を公開すること

2. 外務省のみならず政府および国会における独立した第三者の検証委員会
により検証が行なわれること

1.報告書の公開に関して
今回の「検証」報告書について、外務省は外交的配慮を理由に公開しない
としている。だが、日本に先駆けてイラク戦争への対応を検証したオラン
ダでは、「国 連決議1441 に基づくイラク攻撃は国際法違反」「オランダ
政府のイラク戦争支持は誤り」として550 ページにわたる報告書が2010年
1月にまとめられ、公開されている。2009 年7 月から検証が開始され、
来年中には最終報告がまとめられると見られるイギリスにおいても、独立
した検証委員会がトニー・ブレア元首相を筆頭に当時の政府関 係者への
聴取や政府文書の開示を行い、それらは検証委員会のウェブサイトで公開
されている。これらの先例にくらべ、今回の外務省の「検証」はあまりに
閉鎖的であり、客観的な批判に耐えうるものとは言えない。そうした閉鎖
性こそ、「イラクが大量破壊兵器を所有している」という誤った情報を
開戦にいたるまで主張し続けることとなった原因のひとつである。報告書
を公開し、一般(市民)からも広く意見を求めるべきである。

2.第三者の検証に関して
私たちは、今回の外務省の「検証」が、日本におけるイラク戦争検証の幕
引きとされることを強く憂慮する。オランダやイギリスの検証は、政府の
指示の下に、 独立した検証委員会が、イラク戦争と自国の関与について
多角的に検証しているものである。それに対し、今回の外務省の「検証」
は、同省がイラクの大量破壊兵器に関する情報について、誤った情報しか
持ち得なかったことを認めたにすぎない。

私たちは、政府と国会に対し、改めて以下のことを求める。

1)独立の「第三者検証委員会」を政府および国会のもとに設け、「イラ
ク戦争支持の政府判断の是非」「自衛隊イラク派遣の判断の是非」「政府
のイラク復興 支援の適否」の3 点を検証すること。同委員会が上記3 点
についての情報開示や調査を行い、個人も含めた道義的・法的な責任の
所在を明らかにすること。

2)「第三者検証委員会」による検証のプロセス、最終報告などが最大限
公開され、誰にでもアクセスできるようにすること。

3)「第三者検証委員会」による最終報告を受けたうえで、日本政府とし
ての見解を国内外に発表するとともに、必要とされる人道支援、被害者
支援を行うこと。

イラク戦争の検証を行うことは、第166 回国会で内閣提出の法案第89号
(イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する
特別措置法の一部を改正する法律案)可決の際の附帯 決議で定められた
国会の意思である。政府及び国会は、早期かつ内外の評価に充分耐えう
る内容をもったイラク戦争の検証の実現に尽力すべきである。

2012 年12 月26 日
イラク戦争の検証を求めるネットワーク
(特活)日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
ピースボート
非戦を選ぶ演劇人の会
WORLD PEACE NOW
———————–

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
2.関連イベントの紹介
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
【2013年1月18~20日・関西】
=======================
イラクの子どもたちのこと
~イラク戦争から10年。イラクは今どうなってる?~
医療支援の現場から♪関西スピーキングツアー♪

来年3月でイラク戦争から10年。もうあまりニュースにも
報道されなくなったイラク。
2003年世界中で反戦デモが起こったこの戦争はなんだった
のか。。。
イラン・イラク戦争、湾岸戦争、イラク戦争・・・戦争が続き、
人々の日常が壊されていく。
そんな中、経済制裁でイラクは薬も手に入らなくなる・・・
「薬さえあれば救える命がある」と日本のNGO
日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)が立ち上がり、
2004年から支援を始めました。
この10年、イラクと向き合ってきたJIM-NET 事務局長
佐藤真紀が11月イラク入国の最新情報も報告します。
スピーキングツアー日程
※各会場地図は裏面

●京都会場 2013年1月18日(金)18:30~20:30
Caféパラン(※参加費 1ドリンクオーダーお願いします。)
http://blog.goo.ne.jp/cafephalam
 京都市中京区西ノ京北聖町24(千本御池上ル)
JR・地下鉄「二条」徒歩2分(千本通り東側)☎075-496-4843

●神戸会場 2013年1月19日(土)14:00~17:00
ゲスト 志葉玲さん「ガザ最新報告」
元町映画館2F(※参加費 500円)
http://www.motoei.com/access.htm
 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街)
JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分
神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分
神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分

●大阪会場 2013年1月20日(日)15:00~17:00
トルコcaféレストランSamimi(※参加費 500円 アラブチャイ付き)
http://samimi.jp
大阪府八尾市本町7-10-11オクムラビル1F
電話072-925-0369
近鉄八尾駅 西口下車。ペイントモールを西向きにまっすぐ。
スポーツカフェを左折。右側にダイコクドラックがあり、
正面にsamimiの青い看板が見えます。

主催:
JIM-NETボランティアチーム☆NARA☆、フレンズ オブ マーシー・ハンズ、
イマジンイラク実行委員会
協賛:市民社会フォーラム
協力:カフェ パラン/元町映画館/トルコ カフェ レストランSamimi/
問合わせ:090-5977-3201(前野)

佐藤真紀(さとう まき)さん
JIM-NET事務局長。奈良県生れ 早大理工学部卒。(株)ブリヂストンで
研究員として勤務。青年海外協力隊でイエメンに赴任するも内戦勃発、
その後シリア、パレスチナで活動、国連ボランティアなどを経て、JVCパレ
スチナ事務所代表、2002年からイラクにかかわり、イラク戦争では、緊急
救援を指揮。2004年にイラク医療支援ネットワークを立ち上げ現職。

※イラクと福島の子どもたちへ「チョコ募金」にご協力をよろしくお願い
致します!
http://www.jim-net.net/choco/
500円うち、290円はイラクへ→小児がんの子どもたちの医療支援に
50円は福島へ→子どもたちを放射能から守る活動に

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
3.イラク戦争10年企画のホームページ公開
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
イラク戦争10年企画のホームページが公開されました。これから
随時情報をアップしていくので、賛同者皆さまも告知へのご協力、
よろしくお願い致します。

イラク10
http://iraqwar10.net/

☆イラク戦争10年イベントには海外ゲスト招聘など多額の費用が
かかります!どうか ご支援を!!

ゆうちょ銀行
*加入者名:イラク戦争10年実行委員会
*00110-8-263690

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
4.自分の地域でイラク戦争検証を求める動きを
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
来年夏に予定されている参院選挙で、イラク戦争の検証を行い、
これ以上日本を戦争に加担する国にさせないということを、地元
候補に意識させるためには、今から各地での活動がカギとなって
いくかと思われます。是非、皆さんの地域で、イラク戦争の検証
を求める動きをつくっていって下さい。イラク戦争の検証を求め
るネットワークの呼びかけ人を招いての勉強会も歓迎です。
詳しくは、office@iraqwar-inquiry.net か、志葉携帯(090-
9328-9861)まで。

また、今回の衆院選で当選した地元の国会議員にイラク戦争の
検証を行うよう、働きかけて下さい。党派によっては、声をかけ
ても・・・と思われるかもしれませんが、地元で検証や非戦を
願う声があるということを各議員に伝えることは、やはり重要
かと思います。
地元の国会議員は以下のサイトで探すのが便利です。ご自分の
お住まいの自治体をクリックすると、その選挙区の議員が表示さ
れます。
http://seiji.yahoo.co.jp/area/
*選挙区、所属政党が変わっている可能性もあるので、報道や
ネット検索等でも確認が必要かもしれません。

イラク戦争の検証を求めるネットワーク設立趣意より
http://iraqwar-inquiry.net/?page_id=2
我々が要求していること。
—————————————–
1)独立の「第三者検証委員会」を、政府が設立し、
「イラク戦争支持の政府判断の見直し」
「自衛隊イラク派遣の判断の是非」
「イラク復興支援への日本の関わり」
の3点を検証すること。同委員会が上記3点についての
情報開示や調査を行い、個人も含めた道義的・法的な
責任の所在を明らかにすること。

2)「第三者検証委員会」による検証のプロセス、最終報告
などが最大限公開され、誰にでもアクセスできるようにする
こと。

3)「第三者検証委員会」による最終報告を受けての、日本
政府としての見解を国内外に発表するとともに、必要とされる
人道支援、
被害者支援を行うこと。
———————————————

多くの議員は各自ホームページを持っており、事務所の連絡先
もホームページ内にあることがほとんどです。議員は自分の選挙
区の有権者を無視できないので、しっかり声を伝えましょう。

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5.イラク戦争なんだったの!?関連書籍・関連動画
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

当ネットワーク関連書籍・関連動画です。ご購入や、ご視聴、
ブログやツイッター等でのご紹介よろしくお願い致します。是非、
ご協力よろしくお願い致します

☆【雑誌】『紙の爆弾』2013年2月号
“自民党政権でさらに強化される日米属国関係
国を提訴した元航空自衛官の叫び
イラク派遣で重傷も アメリカへの配慮で
「治療拒否」「事故隠し」「いじめ」”
(2013年1月上旬発売予定)
http://www.kaminobakudan.com/

☆【WEB】川口創弁護士の「憲法はこう使え!」
“【第13回】9条の解釈改憲と明文改憲で、
日本はついに「平和国家」の看板を下ろすのか”
http://www.magazine9.jp/kawaguchi/121212/

☆【書籍】『災害派遣と「軍隊」の狭間で 戦う自衛隊の人づくり』
(布施祐仁/かもがわ出版) 
http://amzn.to/NWo27V
殺し殺されるかもしれない戦地で活動するとは?
機関銃手としてサマワに派遣された自衛隊員の生々しい証言も。

☆【動画】「イラクと福島―佐藤栄佐久元知事と“国策”を問う」
http://youtu.be/wFLiltIYoyg

☆【動画】イラク戦争・空爆下のバグダッド by 志葉玲
http://youtu.be/hl4VQLiDv34

☆【動画】佐藤真紀さんインタビュー動画
OurPlanetTV「911事件から10年~イラクと福島を結ぶ 」
http://www.ustream.tv/recorded/17140558

☆【動画】4万筆署名を首相官邸に提出!
イラク戦争なんだったの!?―イラク戦争の検証を求める
ネットワークは、先月29日、全国から集めたイラク戦争の
検証実現を求める賛同署名約 4万筆、内閣官房に提出し、
検証実現を要請しました!

報告会見動画↓
http://www.ustream.tv/recorded/17570168

☆【書籍】『希望 命のメッセージ』(東京書籍)
鎌田 實 ・ 佐藤 真紀 (著)
http://amzn.to/qUYFgs
 当ネットワーク呼びかけ人の鎌田さん、佐藤さんの共著。今月1日に
発売したばかりです!この本の印税はすべて、JIM-NETを通して
被災地の子どものために使われます。

☆【書籍】『脱・同盟時代―総理官邸でイラクの自衛隊を統括した男の
自省と対話』(柳沢協二/かもがわ出版)
http://amzn.to/oi2SUC (amazon)
http://p.twipple.jp/zYYuS (帯あり画像)
*当ネットワーク呼びかけ人の池田香代子さんと志葉が、柳沢さんと
鼎談しています。

関連動画↓
http://www.ustream.tv/recorded/17471711
http://www.ustream.tv/recorded/17472693

☆【公式ブックレット】『イラク戦争を検証するための20の論点』(合同出版)
イラク戦争の検証を求めるネットワーク 編
http://amzn.to/ouGArE

☆【呼びかけ人書籍】『破壊と希望のイラク』(金曜日)
高遠菜穂子 著
http://amzn.to/ncRcnk

☆【動画】『イラク人が見た自衛隊、米軍基地、刑務所―
ワリード・ホマディ氏証言会』
http://www.ustream.tv/recorded/16347142

☆【動画】『検証 震災・原発報道とイラク戦争 』
http://www.ustream.tv/recorded/16574652

☆【動画】『フクシマとイラク-放射能時代を生きる』
公式 
http://www.ustream.tv/recorded/15017089
 岩上チャンネル http://www.ustream.tv/recorded/15009489

☆【動画】『ビデオニュースドットコム
イギリスのイラク戦争検証から何を学ぶか』
http://www.youtube.com/user/videonewscom#p/u/73/8wI8lLTDOWg
 *約5分間のプレビューです。

☆【動画】『Bagdad So Sad』
http://bit.ly/pw6HwF
 *開戦8年目のイラクの状況を伝えるスライドショー。

☆【動画】
『シンポジウム イラク戦争なんだったの!?日本での検証実現にむけて』
http://www.youtube.com/playlist?list=PL60D82D32FAFF89DE

☆【動画】『イラク戦争何だったの!? ビサイナとシェイマの場合』
http://youtu.be/RoMlWpamEEg

☆【呼びかけ人書籍】『たたかう!ジャーナリスト宣言 ボクの観た
本当の戦争』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4916117743.html

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
6.賛同者の皆さんへのお願い
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

メールニュース読者の皆さんにお願いがあります!

☆お願い・その1☆署名を集めてください!

おかげさまでイラク戦争の検証委員会設置への賛同署名は4万筆
を越えました!第一次集約したものを首相官邸に提出、要請行動を
行いましたが、第二次集約での集約のため、今後も賛同署名を募集
します。
つきましては、FAX・郵送用での賛同シートを以下URLからダウン
ロードの上、署名を集めて下さい。記入項目で、メールアドレスを
書かれた方には、当ネットワークからのメールニュースをお届けし
ます。

個人用賛同用紙
http://iraqwar-inquiry.net/files/iraq_printout_single.pdf
複数署名賛同用紙
http://iraqwar-inquiry.net/files/iraq_printout.pdf

FAX:020-4669-7585
*上記番号に送れない場合> 03-3209-5122

郵送先:
〒171-0033
東京都豊島区高田3-10-24
第二大島ビル303
イラク戦争の検証を求めるネットワーク

個人のブログ やツイッター、mixiなどを利用されている方々は、
以下の様に賛同募集を転載してください。もちろん、メールでの
転送も大歓迎です。
*******************************************************
【拡散希望】イラク戦争検証の必要性は認めつつも、なかなか
腰の重い政府に民意を示すため、イラク戦争検証( @isnn_ )へ
の賛同者を大募集。オンラインからも簡単にできますので、是非、
ご協力御願いします。
賛同フォーム> http://bit.ly/9b4OWA
*******************************************************

☆お願い・その2☆メールニュースを広めて下さい!

本メールニュースは、イラク戦争の検証を求めるネットワークの
賛同人の方々の中からメールアドレスをいただいた方へ配信していま
すが、転送・転載は自由です。ブログやml等、ネット上に広めてい
ただくことは、当ネットワークとしましても大歓迎です。イラク戦争
の検証を求める動きがあるということを、より多くの人々に知っても
らうため、ご協力いただければ幸いです。

******

以上、ご報告とご協力のお願いでした。今後とも、応援いただけます
よう、ご期待申し上げます。

☆=========================================☆
イラク戦争なんだったの!?―
イラク戦争の検証を求めるネットワーク

〒171-0033
東京都豊島区高田3-10-24 第二大島ビル303
Web:http://iraqwar-inquiry.net/
mail:office@iraqwar-inquiry.net

☆=========================================☆



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地震と原発事故情報-3つの情報をお知らせします、たんぽぽ舎です。【TMM:No1710】

 永岡です、たんぽぽ舎のメール、経産省前テントのこと、安倍政権のこと、をお送りいたします。
<以下、転送>

たんぽぽ舎です。【TMM:No1710】
2012年12月30日(日)地震と原発事故情報-3つの情報をお知らせします

転送歓迎
━━━━━━━
★1.テントを守ろう 毎週火曜日 テントへのおさそい
『テント』の前で椅子に座ってもらうだけでも力になります。
午前10:00~午後7:00 のうちの「一定時間」
柳田 真(たんぽぽ舎)
山本礼治(たんぽぽ舎ボランティア)
★2.新聞・雑誌から
◇安倍新内閣 名付けるなら (その2)(12/27 東京新聞「こちら特報部」
★3.テント日誌 12/26日 経産前省テント広場―472日目
安倍内閣の成立と緊張するテント内の風景から
━━━━━━━

┏┓
┗■1.テントを守ろう 毎週火曜日 テントへのおさそい
|   『テント』の前で椅子に座ってもらうだけでも力になります。
|         午前10:00~午後7:00 のうちの「一定時間」
└──── (柳田真 たんぽぽ舎 山本礼治 たんぽぽ舎ボランティア)

(1) 現状
冬季になり座り込み人数が少なくなっています。テントでは安倍新政権にな
ったことで緊張感が走っています。全国反原発運動のシンボルとなっている
経産省前テントひろばを防衛するため、一人でも多くの参加を要請致します。
暖かい服装でおいで下さい。
(2) お願い
テントは12月29日現在、434日になり24時間体制を維持しております。上記
の現状を御理解のうえ、数時間でも結構ですので、是非、御協力お願い致し
ます。たんぽぽ舎は自発的割り当てとして、一週間のうち火曜日への「テン
トを守ろう参加者」を募っています。疲れた時は、テントの中に入って休め
ます。(第1テント:男性用 第2テント:女性用)
(3) 参加をお願いする日
1/8(火) 1/15(火) 1/22 (火) 1/29(火)
参加できる方はご連絡下さい。   E-mail nonukes@tanpoposya.net
                   TEL 03-3238-9035
FAX 03-3238-0797

★年明け1月4日(金)午後5時~7時、テントを守ろう集会 参加しよう
主催 経産省前テントひろば(会場もテントひろばです)
問い合わせ 070-6473-1947(テントの電話です)

┏┓
┗■2.新聞・雑誌から
└────

◆安倍新内閣 名付けるなら (その2)
大田昌秀さん、北原みのりさん、宮崎学さん、森田実さん、
辛淑玉さん、國分功一郎さん

民主党政権からの宿題は原発だけではない。元沖縄県知事の大田昌秀さん(87)
は「沖縄復帰の標語は『平和憲法下への復帰』だったが、実際は『日米安保への
復帰』。沖縄人は憲法を大事にする気持ちが強い。新内閣は『改憲内閣』になり
かねず、心配だ」と語る。
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)について安倍首相は「辺野古移設に努力す
る」と言明したが、大田さんは「沖縄の怒りは頂点に達している。政府が県内移
設をごり押しすれば、行政もコントロールできない事態になる」と懸念する。
領土問題についても「沖縄の漁師は日本と中国、台湾の漁民が協定を結んで仲良
く漁をすればいいと思っている。尖閣諸島問題で武力衝突する事態になれば、ま
ず沖縄が攻撃される。武力に訴えるというのは本土の人間の発想だ」と危ぶむ。
エッセイストの北原みのりさん(42)は「戦争ごっこで遊びたい『ネトウヨ内閣』
とでも名付けたい」と話す。憲法改正や対中・韓強硬路線の発言が、ネット上で
熱狂的な支持を集める安倍首相。選挙中は東京・秋葉原で麻生副総理兼財務相と
ともに、日の丸の旗を持った群衆に歓迎された。
北原さんは安倍首相やネット上の支持者に共通するのは「脳内愛国」だという。
「領土を守るためには武力行使もありと意気込むのは、よほどの平和ボケ。本物
の血が流される戦場の現実感がないのだろう。日本が抱える自信喪失や社会のダ
メさ加減の裏返しだ」
作家の宮崎学さん(67)も安倍氏が提唱する国防軍に引っかけ「国防軍オタク内
閣」と名付けた。
「国民の生死に関わりかねない国防軍の創設は、自身の命をなげうつ覚悟があっ
てこそ主張できるテーマ。(前回の首相時に)腹痛で辞めるような人に、国民の
命を預かる覚悟があるとは思えない。せいぜい軍事オタクという程度の存在だ」
同様に「極右はしゃぎすぎ内閣」と命名したのは政治評論家の森田実さん(80)
だ。「閣僚の顔ぶれに極右が目立つ。大臣をやりたい人間がポストに就いて、隠
しもせずに喜びを爆発させている。自民党の政治家はもっと誇り高かったのに」
愛国教育を主張する下村博文氏が文部科学相になった点についても「教育の国家
統制は大間違いだ。およそモラルに欠ける政治家たちに道徳を説く資格はない」
と憤る。
女性閣僚は2人だけだが、党役員人事では政権与党として初めて女性が三役に登
用された。だが、人材育成コンサルタントの辛淑玉さん(53)は「女を使い、参
院選向けに美しく見せかけた『厚化粧内閣』。参院選で勝てば、その瞬間に化粧
ははげ落ち、タカ派の素顔をさらす」と話す。
行政改革担当相の稲田朋美氏らは「いわゆる従軍慰安婦の強制連行は事実無根」
と積極的に発言を続けている。これに対し、辛さんは「戦時下の性暴力は男性優
位の構造で起きる世界共通の現象。それを日韓問題に矮小化し、同じ女としての
痛みさえ感じない。女の皮をかぶったオヤジのようなもの」と批判した。
高崎経済大の國分功一郎准教授(38)は「教育改革に熱心な安倍さん自身、勉強
が足りない」とみて、「学力低下内閣」と命名した。
國分さんは「憲法改正を掲げるが、憲法とは『それを守る限り、国家が国民を統
治できる』という国民による国家に対する”縛り”。日銀法改正も、世界各国が
順守している中央銀行の独立性を侵すものだ」と説く。
「あるべき仕組みを『政治で無理やり変えてやろう』との発想は、物事を知らな
いから。きちんとしたブレーンを置いて勉強し直しては」

[デスクメモ] 衣の袖から鎧(よろい)がちらつく政権である。「保守」という
単語が被されがちだが違和感がある。保守とは冒険主義の対極にある。安全も廃
棄物処理の展望もない原発を動かし、人を国家という幻想に縛りつける。それは
冒険主義にほかならない。こんな言葉のすり替えからも衣の下が透けてくる。
(牧)

┏┓
┗■3.テント日誌 12/26日 経産前省テント広場―472日目
|  安倍内閣の成立と緊張するテント内の風景から
└──── (M/O)

12月24日はクリスマスイブであったが、テントではささやかな忘年会が開かれ
ていた。テントに出入りする年配の人が差し入れてくれた鴨やキジの鍋がメイン
の会というところか。クリスマスケイキもあってイブらしいところもあったが話
は自然にテントの今後をめぐっての議論になった。誰のこころにも安倍内閣の成
立とともにテントをめぐる権力との関係が変わるだろうという意識があって自然
にその議論になる。心的にいえば緊張感も含めてテントの初期段階に戻っている
といえるのだろうか。
考えて見ればテントが脱原発運動の形態、あるいは表現として未知の領域に踏
み込んだことは明らかだが、これがどのように展開していくから手探りですすん
できた。これは首都圏反原連が主催する首相官邸前行動の場合も同じなのだと思
う。この手探り状態の中で権力側との緊張感がますだろうという予想のもとで人
々の心的緊張感も高まっているのだ。こうした中で私たちはどういう原則という
か考え方の大きな枠組みを持ってきたのだろうか。これは人によっては微妙に違
うかもしれないが、権力との関係でいえば非暴力抵抗という線でいこうというこ
とがある。具体的なイメージは権力側の出方にもよるが、これは誰もが認めてき
た原則である。また、もう一つ権力に対する抵抗の形態をめぐってこちら側が分
裂することを避けようということだ。これは権力と対峙する運動が抱えてきた病
であり、これに陥ることは避けようということだ。これももう一つの原則である。
テントも大きな脱原発運動の流れの中にあるが、この中で繋がっていくこと運
動者の意識や価値観で運動の内部分裂を引き起こしていくことを避けることを自
覚してきた。このことはテントの運動をどのように見ているかといことになるが
、こうした二つの原則が守られれば何が来ても大丈夫である。
26日の午前中にインドネシアでのコトバンジャン・ダム被害者住民裁判の高裁
での判決があり、原告団のみなさんがテントを訪れた。このダムは日本政府・東
京電力(東電設計)・JICAなどがODAで作ったダムである。これはスマト
ラ島中部に出来たものだが、「希望の村」と言われるほど実り豊かなコトバンジ
ャン地域がダムに沈められ約5000世帯・23000人が農地を奪われ,強制移住先で悲
惨な生活を余儀なくされている。この住民たちの提訴した裁判である。彼等との
話に中でインドナシアでは現在4基の原発建設がすすめられようとしているとい
うこと明らかにされた。インドネシアが天然ガスの資源が豊富であり、原発建設
の必要はないらしい。しかし、この天然ガスを日本などに輸出し、国内は原発で
まかなう構想らしい。ここに日本の原発輸出が絡むことは想像にかたくない。コ
トバンジャン・ダムで生起したことが原発で起こればということも考えられるわ
けだ。また、インドネシアは地震国である。こんなところに原発を輸出してどう
するのだと思う。地震国日本での原発の教訓をこそ伝えて欲しいところだ。あら
ためて原発輸出の動きに注目したいところだ。
年末年始という光景が近づいている。テントでも12月28日からそれがはじ
まる。12月28日は今年最後の首相官邸前行動がある。テント前では16時か
ら17時まで一年をふりかえるあおぞら放送があり、17時からは吉岡史郎君を
はじめとする4名の追悼会がある。年末年始の企画としては12月31日にテン
ト前紅白歌合戦、1月1日(元旦)は経産省テント元旦マラソン《11時スター
ト・14時終了》、終了後には甘酒や豚汁のふるまいもある。1月2日は15時
~17時の川柳句会、1月3日には13時から19時まで「Afutaer3・
11~霞ヶ関の中心で愛を叫ぶ」というコンサアートがある。1月4日には餅つ
き大会も開かれる。年末年始はテントに足を運んでほしい。それがテントを守る
最良の行為である。

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2012のトップ気候物語 by limitlesslife
December 31, 2012, 9:14 am
Filed under: Climate change | Tags:

Top Climate Stories of 2012

Posted by Greg Laden on December 28, 2012
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A group of us, all interested in climate science, put together a list of the most notable, often, most worrying, climate-related stories of the year, along with a few links that will allow you to explore the stories in more detail. We did not try to make this a “top ten” list, because it is rather silly to fit the news, or the science, or the stuff the Earth does in a given year into an arbitrary number of events. (What if we had 12 fingers, and “10” was equal to 6+6? Then there would always be 12 things, not 10, on everyone’s list. Makes no sense.) We ended up with 18 items, but note that some of these things are related to each other in a way that would allow us to lump them or split them in different ways. See this post by Joe Romm for a more integrated approach to the year’s events. Also, see what Jeff Masters did here. We only included one non-climate (but related) item to illustrate the larger number of social, cultural, and political things that happened this year. For instance, because of some of the things on this list, Americans are more likely than they were in previous years to accept the possibility that science has something to say about the Earth’s climate and the changes we have experienced or that may be in the future; journalists are starting to take a new look at their own misplaced “objective” stance as well. Also, more politicians are starting to run for office on a pro-science pro-environment platform than has been the case for quite some time.

A failing of this list is that although non-US based people contributed, and it is somewhat global in its scope, it is a bit American based. This is partly because a few of the big stories happened here this year, but also, because the underlying theme really is the realization that climate change is not something of the future, but rather, something of the present, and key lessons learned in that important area of study happened in the American West (fires) the South and Midwest (droughts, crop failures, closing of river ways) and Northeast (Sandy). But many of the items listed here were indeed global, such as extreme heat and extreme cold caused by meteorological changes linked to warming, and of course, drought is widespread.

This list is subject to change, because you are welcome to add suggestions for other stories or for links pertaining to those already listed. Also, the year is not over yet. Anything can happen in the next few days!

The following people contributed to this effort: Angela FritzA SiegelEli Rabett, Emilee PierceGareth RenowdenGreg Laden, Joe RommJohn Abraham, Laurence LewisLeo HickmanMichael Mann,Michael Tobis,, Paul DouglasScott MandiaScott BrophyStephan Lewandowsky, and Tenney Naumer.

1 Super Storm Sandy

Super Storm Sandy, a hybrid of Hurricane Sandy (and very much a true hurricane up to and beyond its landfall in the Greater New York/New Jersey area) was an important event for several reasons. First, the size and strength of the storm bore the hallmarks of global warming enhancement. Second, its very unusual trajectory was caused by a climatic configuration that was almost certainly the result of global warming. The storm would likely not have been as big and powerful as it was, nor would it have likely struck land where it did were it not for the extra greenhouse gasses released by humans over the last century and a half or so.

A third reason Sandy was important is the high storm surge that caused unprecedented and deadly flooding in New York and New Jersey. This surge was made worse by significant global warming caused sea level rise. Sea level rise has been eating away at the coasts for years and has probably caused a lot of flooding that otherwise would not have happened, but this is the first time a major event widely noticed by the mainstream media (even FOX news) involving sea level rise killed a lot of people and did a lot of damage. Fourth, Sandy was an event, but Sandy might also be the “type specimen” for a new kind of storm. It is almost certainly true that global warming Enhanced storms like Sandy will occur more frequently in the future than in the past, but how much more often is not yet known. We will probably have to find out the hard way.

Note that the first few of the links below are to blog posts written by concerned climate scientists, whom the climate change denialists call “alarmists.” You will note that these scientists and writers were saying alarming things as the storm approached. You will also note that what actually happened when Sandy struck was much worse than any of these “alarmists” predicted in one way or another, in some cases, in several ways. This then, is the fifth reason that Sandy is important: The Earth’s weather system (quite unconsciously of course) opened a big huge can of “I told you so” on the climate science denialist world. Sandy washed away many lives, a great deal of property and quite a bit of shoreline. Sandy also washed away a huge portion of what remained of the credibility of the climate science denialist lobby.

Is Mother Nature revving up an October Surprise (w/ human thumbs on the scale)?

Grim Trajectories

Has climate change created a monster?

Ostrich Heads in the Sand(y)? Does your meteorologist break the climate silence?

Climate of Doubt As Superstorm Sandy Crosses US Coast

Are Tropical Storms Getting Larger in Area?

What you need to know about Frankenstorm Sandy

Fox: Hurricane Sandy Has “Nothing To Do With Global Warming”

2 Related to Sandy, the direct effects of sea level rise…

… were blatantly observed and widely acknowledged by the press and the public for the first time

Sea Level Rise … Extreme History, Uncertain Future

Peer Reviewed Research Predicted NYC Subway Flooding by #Sandy

How peer-reviewed material understates likely sea-level rise and examining NY Times interactive graphic relying on this optimistic material.

See WMO summary of year for info on global extremes – especially floods in Africa, India, Pakistan, China

3 The Polar Ice Caps and other ice features experienced extreme melting this year.

This year, Arctic sea ice reached a minimum in both extent (how much of the sea is covered during the Arctic summer) and more importantly, total ice volume, reaching the lowest levels in recorded history.

Arctic sea ice extent settles at record seasonal minimum

Ice Loss at Poles Is Increasing, Mainly in Greenland

TV Media Cover Paul Ryan’s Workout 3x More Than Record Sea Ice Loss

4 Sea Ice Loss Changes Weather …

We also increasingly recognized that loss of Arctic sea ice affects Northern Hemisphere weather patterns, including severe cold outbreaks and storm tracks. This sea ice loss is what set up the weather pattern mentioned above that steered Sandy into the US Northeast, as well as extreme cold last winter in other areas.

Arctic Warming is Altering Weather Patterns, Study Shows

5 and 6 Two major melting events happened in Greenland this summer.

First, the total amount of ice that has melted off this huge continental glacier reached a record high, with evidence that the rate of melting is not only high, but much higher than predicted or expected. This is especially worrying because the models climatologists use to predict ice melting are being proven too optimistic. Second, and less important but still rather spectacular, was the melting of virtually every square inch of the surface of this ice sheet over a short period of a few days during the hottest part of the summer, a phenomenon observed every few hundred years but nevertheless an ominous event considering that it happened just as the aforementioned record ice mass loss was being observed and measured.

Greenland Losing Ice Fast

Media Turn A Blind Eye To Record Greenland Ice Melt

7 Massive Ice islands…

…were formed when the Petermann Glacier of northern Greenland calved a massive piece of its floating tongue, and it is likely that the Pine Island Glacier (West Antarctica) will follow suit this Southern Hemisphere summer. Also, this information is just being reported and we await further evaluation. As summer begins to develop in the Southern Hemisphere, there may be record warmth there in Antarctica. That story will likely be part of next year’s roundup of climate-related woes.

8 More Greenhouse Gasses than Ever

Even though the rate of emissions of greenhouse gasses slowed down temporarily for some regions of the world, those gasses stay in the air after they are released, so this year greenhouse gas levels reached new record high levels

United StatesGreenhouse Gas Levels Reach New Record High

World Meteorological Organization: Greenhouse Gas Concentrations Reach New Record

9 It Got Hot

As expected, given the greenhouse gases just mentioned, Record Breaking High Temperatures Continue, 2012 is one of the warmest years since the Age of the Dinosaurs. We’ll wait until the year is totally over to give you a rank, but it is very, very high.

UK Met Office forecasts next year to set new record

Global Warming’s Terrifying New Math

10 …and that heat brought extreme, killer heat waves

Hot, Very Hot, Extremely Hot Summers

STUDY: TV Media Ignore Coverage of Climate Change In Coverage Of Record July Heat

11 For many areas, this was the year without a Spring.

The growing season in temperate zones is longer, causing the USDA in the US to change its planting recommendations.

It’s the Heat of the Night

12 There were widespread, unprecedented and deadly wildfires…

…around the world and in the American West.

STUDY: Media Avoid Climate Context In Wildfire Coverage

STUDY: Media Begin To Connect The Dots Between Climate Change And Wildfires

13 There was a major drought…

…in the US with numerous negative effects including threats to the food supply

Drought, Water & Energy

What is the link between Global Warming and Drought?

Brutal Droughts, Worsened by Global Warming, Threaten Food Production Around The World

Alarm bells on climate change as extreme weather events sweep the world: CCSOS

The Bacon Shortage

14 River Traffic Stops

A very rare event caused by drought conditions was the closing of the Mississippi River to traffic in mid-summer at two locations. This is part of a larger and growing problem involving drought, increased demands for water, and the importance of river traffic. Expect to hear more about this over the next couple of years.

Drought Closes Mississippi River Traffic in Two Locations

14 Very, very bad storms.

In June, a major and very scary derecho event – a thunderstorm and tornado complex large enough to get its own Wikipedia entry – swept across the country. This was one of several large storm systems that caused damage and death in the US this year. There were also large and unprecedented sandstorms in Asia and the US.

June 2012 North American derecho

16 Widespread Tree Mortality is underway and is expected to worsen.

Dire Drought Ahead, May Lead to Massive Tree Death

17 Biodiversity is mostly down…

We continue to experience, and this will get worse, great Losses in Biodiversity especially in Oceans, much of that due to increased acidification because of the absorption of CO2 in seawater, and overfishing.

Big loss of biodiversity with global warming

18 Unusual Jet Stream Configuration and related changes to general climate patterns…

Many of us who contributed to this list feel that this is potentially the most important of all of the stories, partly because it ties together several other events. Also, it may be that a change in the air currents caused by global warming represents a fundamental yet poorly understood shift in climate patterns. The steering of Hurricane Sandy into the New York and New Jersey metro areas, the extreme killer cold in Eastern Europe and Russia, the “year without a Spring” and the very mild winters, dome of the features of drought, and other effects may be “the new normal” owing to a basic shift in how air currents are set up in a high-CO2 world. This December, as we compile this list, this effect has caused extreme cold in Eastern Europe and Russia as well as floods in the UK and unusually warm conditions in France. As of this writing well over 200 people have died in the Ukraine, Poland and Russia from cold conditions. As an ongoing and developing story we are including it provisionally on this list. Two blog posts from midyear of 2011 and 2012 (this one and this one) cover some of this.

The following video provides an excellent overview of this problem:

 

19 The first climate denial “think” tank to implode as a result of global warming…

… suffered major damage this year. The Heartland Institute, which worked for many years to prove that cigarette smoking was not bad for you, got caught red handed trying to fund an effort explicitly (but secretly) designed to damage science education in public schools. Once caught, they tried to distract attention by equating people who thought the climate science on global warming is based on facts and is not a fraud with well-known serial killers, using large ugly billboards. A large number of Heartland Institute donors backed off after this fiasco and their credibility tanked in the basement. As a result, the Heartland Institute, which never was really that big, is now no longer a factor in the climate change discussion. We failed to drive the wooden stake through Heartland’s heart when it was down. While Heartland has lost much of their funding and Corporate support Hearthland’s Anti-Science Syndrome Hatred Of a Livable Economic System voices still get soapboxes in traditional media =91balance=92 articles and otherwise. Learning how to pound in the wooden stake has merit.



by limitlesslife
December 30, 2012, 12:01 pm
Filed under: 平和 | Tags:

小林正弥です。時間がかかりましたが、
10月12日の対話型白熱集会の
記事が掲載されました。

「これからの平和運動の理念について話をしよう」―対話型白熱集会の試み―

です。これはwebronzaとオルタナS
との共同掲載記事です。そのために掲載に時間がかかったようです。
http://astand.asahi.com/magazine/wrpolitics/special/2012123000001.html?iref=webronza

http://alternas.jp/study/news/29796

ちょうどこれから2月10日の集会の案内に入るところですので、
広報にご活用下さい。
小林正弥
public-philosophy@mbj.nifty.com
公共哲学センター長
公共哲学ネットワーク代表
http://public-philosophy.net/
地球平和公共ネットワーク代表
http://global-public-peace.net/



by limitlesslife
December 30, 2012, 11:56 am
Filed under: 自然, 自由, 自治

みんなで決めよう「原発」国民投票 賛同人、署名者のみなさんへの御案内(2012-12B)

 永岡です、みんなで決めよう「原発」国民投票の今年最後のメールをお送りいたします。
<以下、転送>

市民グループ[みんなで決めよう「原発」国民投票]事務局の今井一で
す。
年の瀬、みなさん、帰省や新年の準備などで忙しくされているのではな
いでしょうか。
2012年最後のお知らせ、ご案内です。少し長いですが、ご一読ください。

[1]総選挙の結果について
「原発」についての主権者の意思は「選挙」では汲(く)まれない──
本会は、結成以来一貫してそう主張してきましたが、先の総選挙の結果
は、それを如実に示しました。そのため、「負けるかもしれない」から
と、これまで国民投票に反対してきた反原発派の人達の中からも「もう
国民投票で止めるしかない…」という声があがり始めています。
それはそれでけっこうですが、私たちは、脱原発のためというのでは
なく、「原発」についての主権者の意思を政治・行政に反映させるため
に、国民主権を行使するために、何としても「原発」国民投票を実現さ
せなければならないと考えています。それも、できるだけ早く。(本会
のこの姿勢については、日本初の「原発」住民投票を執行した新潟県巻
町の元町長・笹口孝明さんのお話をぜひ読んでください。
http://kokumintohyo.com/archives/6178 )
年が改まっても、引き続き、多数の主権者に「原発」国民投票につい
ての理解を深めてもらい世論を盛り上げる活動を進めると同時に、「原
発」国民投票法の制定に賛成する議員を増やす努力を重ねていきます。
具体的なことは以下に記します。

[2]新たな6つ折りリーフレットを作成
「原発」国民投票への理解を促し仲間を増やすために、会の活動や著
名な賛同人などを紹介した「3つ折りリーフレット」をこれまで活用し
てきましたが、そうした記述に加えて、国民投票・住民投票についての
解説や国内外での実施一覧表なども載せた「6つ折りリーフレット」を
新たに作成しました。年明け11日に刷り上がります。このリーフレット
を希望される方は、本会事務局にメールにて遠慮なく申し込んでくださ
い( info@kokumintohyo.com )。50部~1000部まで対応可能。代金も送
料も不要です。数日以内にお届けします。
⇒「6つ折りリーフレット」試作版
http://kokumintohyo.com/wp-content/uploads/6pchirashi201212.pdf
(pdfファイル/1.2MB)

[3]『原発、いのち、日本人』(集英社新書)1/17発売
浅田次郎さん、藤原新也さん、谷川俊太郎さんら、この本の、語り手、
執筆者は全員、[みんなで決めよう「原発」国民投票]の賛同人です。
http://bit.ly/Tx6ind
 「原発」「いのち」「日本人」について個性的に語りながら、各人が
「原発」国民投票についての熱い思いも述べています。「原発」国民投
票をPRするのに絶好の本です。ぜひ、友人や仲間にこの本の購読を勧
めてください。すでに〈アマゾン〉で予約を受け付けています。送料は
かかりません。また、10冊以上でしたら事務局から3日以内にお届けし
ます(発売日以降ですが)。送料不要です。なお、この本の出版を記念し、
東京・大阪にてパーティを催しますので、ぜひご参加ください。
※参加申込など詳細はこちら↓の1月19日(土)をご覧ください。
http://kokumintohyo.com/schedule

[4]3.10に日本初の「原発」国民投票を求めるデモと集会
3.11前日の3月10日(日)に、都内新宿で日本初の「原発」国民投票
の実施を求める街頭デモを行います(午後4時~)。デモのあとは、J
R・地下鉄荻窪駅に近いモダンな杉並公会堂(1200席)にて午後7時か
ら集会を開催。著名な本会賛同人が勢ぞろいします。このデモと集会に
は、首都圏のみならず全国のみなさんに参加していただきたい。あと2
ケ月余りですが、事務局も全力で取り組みますので、ぜひご協力くださ
い。1月中旬に第1次チラシ、2月中旬に第2次チラシを刷り上げます。詳
細はまた後日に。

[5]「原発」国民投票に賛成と答えた議員らに呼びかけてティーチイン
「原発」国民投票の実施に関する公開質問状に「実施賛成」、「原発」
国民投票法の制定に賛成と回答した議員、前議員らに出席を求め、彼ら
と私たちによるティーチインを開催します。日程は、上記3.10の前後に
設定します。詳細は年明けに。

2012年、お力添えありがとうございました。来年もまた、引き続き宜
しくお願いいたします。どうか良い年をお迎えください。

※事務局にメールをいただく場合は、このメールに直接返信されるので
はなく、 info@kokumintohyo.com までお送りください。
—————————————
市民グループ
みんなで決めよう「原発」国民投票 事務局
〒107-0052
東京都港区赤坂7-2-6
赤坂ナショナルコート507
info@kokumintohyo.com
http://kokumintohyo.com/
—————————————

コメント:小選挙区制度が間違い。代議制度が間違い:金字塔制度が間違い:分権・地方主権・人間主権・生命主権が必要:(過渡的には憲法・選挙・原発・安保などイッシュウ-毎に国民投票をして決めるべし。)


by limitlesslife
December 30, 2012, 11:47 am
Filed under: 自治, 人工金字塔文明か自然帝釈網文化

自分の尻は自分で拭け【堺アピール:教育基本条例撤回】

Inbox
x
Kouichi Nagaoka via returns.yahoogroups.jp
7:05 PM (1 hour ago)

to uniting-peace
グループのメインページ | 掲示板
Yahoo!グループ ヘルプ

[uniting-peace]グループの掲示板に投稿があったことを、Yahoo!グループよりお知らせいたします。
---

 永岡です、教育基本条例撤回を求める堺アピール、今日のメールをお送りいたします。
<以下、転送>
【堺からのアピール:教育基本条例を撤回せよ】7月の参議院選挙を乗り切るまでは、
改憲、河野談話見直し、集団的自衛権行使、教育改革などの「安倍路線」は封印して経
済に専念だそうです。民衆を馬鹿にした話です。しかしうまくいくとは思えません。
谷川弥一文科副大臣はいじめ対策に「いじめたら怒られる。それを理解してもらうには
怖い先生が学校にいないとダメ」「武道家。一番いいのはボクシングだと思うが、空手、
剣道、柔道、プロレスも入るかな」「いないなら警察OBを雇う」と、教育について
何一つわかっていないことを既にさらけ出してしまっています。ネット右翼のアイドル
こと、稲田朋美大臣は「東京裁判は法的に無効」「南京大虐殺は虚構」という持論を封
印できるでしょうか。茂木大臣は、美輪明宏さんに「借金も原発もずっと自民党がやっ
てきたこと。何でもかんでも民主党のせいにするんじゃなくて、自分の尻は自分で拭き
なさい!」とやり込められてグウのネも出ません。私たちも手ぐすね引いて闘いを作り
ましょう。

ブログに以下の記事を掲載しました。活用して賛同を広げて下さい。

「大阪市教育破壊計画(5):学校選択制導入と学校統廃合加速」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21615758.html
「【動画】12.28『茂木経産大臣vs美輪明宏』」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21743790.html
「『河野談話』見直し含め検討 菅官房長官」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21679765.html
「改憲狙いの厚化粧」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21679806.html
「『ネトウヨ内閣』『国防軍オタク内閣』東京・中日新聞記事に電話殺到」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21713042.html
「政権の正体! 右翼集団・創生『日本』から10人入閣」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21679578.html
「朝鮮学校無償化見送り 文科相表明『国民理解得られず』」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21714122.html
「米海兵隊員が住居侵入容疑 知事、抗議」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21713478.html
「党本部と普天間『県外』協議 沖縄選出等自民5議員」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21679889.html
「日本を取り戻す前に、まず福島を返せ」
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/21713560.html
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コメント:自分の尻が拭えぬ連中を選ぶ者も同等か?全米ライフル協会は学校を銃で警備せよと、暴力・銃器・戦争が問題なのだ!