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自民重鎮たち、CIAメディアさえ安倍晋三の首を切りにかかる by limitlesslife
March 1, 2015, 8:02 am
Filed under: 99.9999% 対 0.0001% (金字塔文明:墓場、・・・), アベノミクス=ダメノミクス, アベノミス, アメリカ合衆国(米国), イスラエル, イスラーム国(ISIS, イラク戦争, エジプト, オリンピック, ガイドライン(日米防衛協力の指針、改定・・・), ガザ, グローバリゼーション, シオニズム, ジュゴン, ストロンチウム, テロリズム, デモ(民意表出)・規制?, ナショナリズム(ウルトラ・愚か・短気=損気・・・), バブル(通貨膨張・インフレ・投機・崩壊), ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ, プルトニウム(祭猛毒・原爆材料), ヘイトスピーチ(錯誤・差別・殺戮・・・), マスゴミ(真実無し、良心無し、恥じも外聞も無し、倫理無し、共に飲み食い、金に屈し、力に屈し、大政翼賛、・・・), ヨルダン, ロシア, 無人機(錯誤、差別、殺戮、・・・), 献金(賄賂、買収、, 玄海原発(訴訟、廃止、・・・), 産経新聞(ドン:鹿内信隆:慰安所作り、・・・), 福島原発事故, 秘密保護法, 籾井勝人, 経済(不振、膨張、破裂、・・・), 翁長雄志(沖縄知事、辺野古、・・・), 選挙(制度問題・改正、不正、・・・), 金(力、金融、資本、財閥、死の商人、・・・), 錯誤・束縛・差別・搾取・殺戮(金字塔の五禍), 集団的自衛(共謀・先制・挑発・共殺・共死・・・), 靖国神社(戦国神社?), 首相不信任, 読売新聞(黄泉売り?オマル売り?・・・), 高浜原発・美浜原発・大飯原発, 農業・食料・環境, I am not Abe (アベノミスに組しない、I am Kenji, IAEA (International Atomic Energy Agency) 国際原子力機関, NHK(日本放送協会), nuclear disaster, TPP, 労働(労働者、労働差別、労働被災、労働搾取、、、), 医療保険(国民健康保険、・・・), 原爆, 原発, 原発ムラ(利権マフィア), 吉田調書(フクシマ原発事故調書:政府秘匿:朝日スクープ、・・・), 在特会(在日特権を許さない市民の会:ザイトク、・・・), 地球温暖化(異常気象、海面上昇、海没島嶼・都市、環境破壊、種絶滅、・・・)、, 地位協定, 基地, 大飯原発, 太平洋戦争(第二次世界大戦、・・・), 安倍内閣, 安倍晋三, 小選挙区制度の問題, 小泉(談話、劇場、原発反対、・・・), 差別(人種、民族、宗教、。。。), 帝国支配(米国支配), 年金(基金・流用、目減り、・・・), 強制(連行、労働、売春、・・・), 後藤健二(ジャーナリスト、イスラーム国人質、・・・), 従軍慰安婦, 憲法, 憲法九条(発案、淵源、目的、誓願、和、全体健全、・・・), 戦争(責任、賠償、禁止), 放射線汚染・被曝, 教科書問題, 日米安全保障条約〔憲法違反、治外法権、条約改正・廃止、・・・), 日露, 日韓, 日本(投売り、評価低下、資産低下、・・・), 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮), 朝日新聞, 村山談話(意義、継承し発展させる会、・・・), 東電(東京電力:TEPCO), 核廃物(死の灰、無期限放射能、・・・), 格差(拡大・是正), 棄民(政策、政治、命より金、・・・), 権力, 武器(製造・使用・販売・輸出・・・), 歴史(歪曲、修正、無視、・・・), 死の商人, 沖縄, 三毒(貪欲・怒り・無智:貪瞋痴), 人工金字塔文明か自然帝釈網文化
自民重鎮たち、CIAメディアさえ安倍晋三の首を切りにかかる
過去17人の閣僚のうち、安倍内閣の7人もが「政治と金」の問題で辞任している。
昨日25日の衆院予算委員会で、TPP対策を担当した西川公也(辞任後、行方不明)に税金
と補助金が還流していた可能性を追及して、任命責任を問う後藤祐一議員(民主)の質疑
に答える安倍晋三君。
何も答えられず、「いわゆるですね・・」、「いわば、あー、えー・・」を延々と繰り
返す晋三君。
「質問にお答えください」と質問者の民主党の後藤祐一議員が繰り返し要求するも、揉
み手をしながら、次はどんなことをいって騙そうか、それだけがこの男の脳味噌を支配
している。
さすがに、自民党の重鎮たちも、安倍プロパガンダCIAメディアも、安倍君を切り捨て
にかかっている。
そして、今日、これも数ヵ月前から出ていたことだが、下村博文文部科学相に法に抵触
する恐れのある「不正寄付」疑惑が出てきた。
これでは、安倍晋三は、もはや答弁に立つことはできないだろう
まず、このできたてホヤホヤの動画をご覧あれ。
昨日の安倍君への質疑だ。たった7分の動画だから観てほしい。
「首相である私に任命責任があります」、「国民の命を守るのがこの国のトップである
私の責任であります」、「自民党総裁として、説明責任を述べるべきだ、と私の・・、
その考え・・を述べているわけであります」・・・
あなたは、この7分のうち、彼が言っているたった10秒でも理解できるだろうか。理解
できると言った人は、天才か精神異常者のどちらかである。
結局、安倍君は、西川公也と小渕優子には、「私(安倍晋三)からは、説明責任を果たす
ようにとは言わないから、各人、上手に振舞って、有耶無耶にしてしまいなさい」と言
っているのです。
これは、総理大臣とかの問題ではなく、完全な違法行為です。
youtubeで「安倍 任命責任」と検索すれば、安倍晋三が、過去、何度も「任命責任は
私にある」と言い続けておきながら、すべてを「すっぽかしてきた」のかがよく分かる

馬淵議員の追及は迫力があった。
「農水相辞任で民主が追及「最も政治とカネにまみれた内閣」 -TBSニュース
動画は一部だけだが、安倍内閣の低知能閣僚の中で、こうした論理構築のできる議員は
、ただの一人も存在しない。(画像クリック)
しかし、相変わらず、安倍君は話をはぐらかせて、「しっかりと政策を前に進め、結果
を出していくことで責任を果たしていく決意だ」と述べ、それをロボットのように繰り
返し述べるばかり。
「結果を出す」とは、「農村の所得倍増を目指し、農家の大改革を力強く進めていく」
ことであり、それはつまりTPPによって「日本の安全な食の破壊」につながることなの
である。
さらには、実質上、農家を良くも悪くも保護してきた農協の力を削いで、アメリカの多
国籍保険事業者とウォール街の指示通り、農協の抱えている預金量約90兆円、保険事業
の総資産約50兆円を獰猛な外資の前に差し出すことを意味するのだ。
しかし、ここまで破壊的にオツムが弱いと、後々、問題発生源となりうると、CIAの資
金援助によってつくられた読売コングロマリットのメディアでさえ、安倍晋三を切りに
かかっているのだ。
その他のメディアは、言うに及ばない。
つまり、安倍晋三が尻尾を振って頭をなでなでしてほしい欧米グローバリスト勢からさ
え、「使えない男」と切り捨てられるということなのだ。
各国首脳が安倍を敬遠している以上、これからの外交は実を結ばないだろう
各国首脳が安倍を敬遠して1年以上になる。どの国のトップも、もう安倍晋三とは「会
わない」と態度をあいまいにしているか、遠巻きにしているかだ。
海外のメディアからは、「サギノミクス」、あるいは「バンザイノミクス」と揶揄され
るほどボロクソに叩かれている「アベノミクス」。さすがの安倍君も、もう国会で「ア
ベノミクス」マジックは使えなくなったと悟ったのか、一切口にしなくなった。年金が
本当に危ないのだ。今にぶっ飛ぶぞ。
ブリスベンで開かれたG20サミット。誰も安倍には近づかない。(画像クリック先の動画
へ)
「2分32秒付近で、安倍首相が”手酌”で水を注ぐ様子はなんとも寂し気だ」というが
、あなたにはどう見えるのか。
どうであれ、これが先進国首脳たちと安倍との最後の交流の場になる。
今年1月、パリの「シャルリー・エブド」本社をテロリストが襲撃した直後、日本人が
イスラム国(ISIL)に拉致されていることが報道された。
このとき、安倍晋三君は、こう言った。
「フランスのテロ事件でイスラム国がクローズアップされている時に、ちょうど中東に
行けるのだからオレはツイている。世界が俺を頼りにしているということじゃないか」
と。
このニュースは、数時間後に英語や他の国語に翻訳されて世界中を駆け巡った。
あなたがフランスの大統領だった場合、あなたが英国の首相だった場合、あなたがアメ
リカの大統領だった場合、どう考えるだろうか。
「彼は狂人だ、この男には二度と近づいてはならない」・・・そう思うだろう。
少し、付け加えよう。
オランドも、キャメロンも、オバマも、シャルリー・エブド襲撃事件や、イスラム国の
背景は、程度の差はあれ、知っているわけである。
それでいて、彼らのアジェンダを遂行するために、いっせいにポーカーフェイスを決め
込んでいるのだ。
そうした中で、安倍晋三だけは、ペラペラしゃべってしまいそうなので、「二度と会い
たくない男」という評価を下されてしまうのだ。
良い悪いではなく、「我々にとっても危険な男」と見なされている、ということ。
オバマは、軍産複合体から猛烈な圧力をかけられても、ヨーロッパでの新たなテロの勃
発を抑止し、日本人人質の殺害予告を出していたイスラム国を刺激しないように、ヨー
ロッパ、イスラエルとの外交は控えたのだ。
プーチンは、同盟国のシリアがイスラム国に乗っ取られそうなっていることを知りなが
ら、ウクライナ休戦協定の華僑を迎えていたので手出ししなかった。
安倍晋三は何をやったか。
エジプトでいい気になって、「イスラム国対策費」とわざわざ銘打ちながら2億ドルの
支援を宣言したのだ。
さらに、イスラム国に殺害された湯川遥菜氏、後藤健二氏の動向をアメリカに伝えてい
た外務官僚の情報によって、イスラム国が待ち構えて二人を拉致したことを隠蔽するた
めに、最初から見殺しにする暗黙の了解のうちに、徹底的に、そして不自然にもイスラ
ム国を挑発したのも安倍晋三という精神に異常のある男だ。
さら、二人の殺害が確定的になった後に、当初約束した2億ドルにさらに経済支援を上
乗せすると明言したのだ。
これで、海外にいる日本人にイスラム国の剣が向けられることになってしまったのだ。
今、安倍晋三は5月の連休に、「地球の裏側でも戦争のできる国にしよう」と、なんと
か私たち国内の有権者向けにアピールするために、オバマに会う日程を模索している。
その前に、辺野古の工事を少しでも進めて沖縄米軍基地移転の成果をオバマへの手土産
にしたいのだろうが、アメリカは、本音では辺野古基地移転などどうでもいいのだ。
米軍が望んでいるのは、とうとうジャパン・ハンドラ―が本音で語ったように、「全国
に展開している日本の自衛隊の基地を、米軍がスーパーバイザーとして管理・監督する
こと」なのである。
米軍は、沖縄への一極集中はリスクが大きいと考え始めている。そして、全国の自衛隊
の基地を中国、北朝鮮のターゲットとすることによって、日本の国民を絶えず恐怖に晒
すことによって、軍事防衛費を増やしたいのである。
こんなアメリカの本音もわからないような安倍は、もう使えないとジャパン・ハンドラ
-たちは呆れているのだ。
外務省も、まったく人が悪い。知っていながら、安倍を孤立化させようとしている。
外務省の如才ない官僚たちは、「安倍では、もうもたない」と割り切ったということな
のだ。
また、安倍晋三は、ウクライナの休戦協定が事実上破棄され、土壇場まで後退させられ
ていたプーチンに、なんとか会えないものかと外務省のルートを通じて打診していたと
いう。まったく、呆れたKY男だ。
こんな男を、世界の誰が相手にするというのだろう。
ただし、その国の演壇に上って、1分当たり10万ドルも払えば、ひょっとしたら彼の演
説を聞く者が出て来るかも知れない。
安倍晋三の馬鹿げた功名心のために、国民の命が無駄に捨てられる日が来る
自民重鎮たちの安倍批判が止まらない。
それはそうだろう。安倍内閣の閣僚たちは、人質を最初から見殺しにすることを決めて
おいて、自衛隊を地球の裏側でも戦争のできる軍隊にして、人殺し産業で儲けようとし
ている連中だ。
「戦前の軍国主義に回帰しつつある。誰かが止めないといけない」-山崎拓元幹事長。
「戦後70年の今年、手遅れになる前に、もう一度立ち止まって考える必要がある」-古
賀誠元幹事長。
(後略)

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3434.html

MLホームページ: http://www.freeml.com/public-peace

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