もしそれが戦争末期の生き残り戦略と関係していたとしたら、日本人はそれを恥じるべきか、誇るべきか

「ソ連との関係を軸に、日本が中国、アメリカと戦った戦争を俯瞰
してみて初めて、日本の戦争というのは、避けられない植民地帝国の興亡と
その後生き残る術を確保する戦いだったことがわかる。」「戦後日本は奇跡の復興を遂げた。
だがもしそれが戦争末期の生き残り戦略と関係していたとしたら、
日本人はそれを恥じるべきか、誇るべきか。」

24?25ページ 「序章 『ユーラシア太平洋戦争』と日本」
小代有希子『1945 予定された敗戦』人文書院より

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace

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色平さん
お世話様
日露戦争で日本が勝ったのは
日英同盟
英国の政策に因るもの、
アベは日露戦争に勝ったことを今も誇りにしています。
本当にドアホミックスです、
日露戦争で日本は何も利益を得ていず、むしろ
戦費で米英に借金をしています。
これは「検証安倍談話」 明石書店で
明大の山田朗さんが書かれています。
今の日米同盟 安保体制も同様
米国に利用されているだけであることが良くわかります。
富国強兵は真っ赤な嘘、実態は貧国強兵で
日本は再び崩壊に向かっています。
(さいたま市 石垣敏夫)

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