≪中止が現実味≫裏金総額37億円?森喜朗元首相を事情聴取?JOC関係者の喚問要求を突きつけるXデーは7月14日~8月5日

皆様

 

取り急ぎ転送いたします。

日本の自浄能力が問われております。

 

村田

 

 

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≪中止が現実味≫裏金総額37億円?森喜朗元首相を事情聴取?JOC関係者の喚問要求を突きつけるXデーは7月14日~8月5日
http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/860.html日時 2016 年 5 月 30 日 17:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU

【中止が現実味】裏金総額37億円?森喜朗元首相を事情聴取?JOC関係者の喚問要求を突きつけるXデーは7月14日~8月5日!

http://news.livedoor.com/article/detail/11579306/

東京五輪が崖っぷちだ。
JOC(日本オリンピック委員会)と東京五輪招致委員会がコンサル会社に2億2千万円を支払い、五輪開催を「黒いカネ」で買った疑惑が浮上。そんな日本に国際社会の厳しい視線が注がれている。
その急先鋒がフランスの検察当局。捜査本部を設置し、「このまま東京五輪を開催させるものか!」とばかり、疑惑解明にひた走っているという。
そうなった場合、IOCの選択は以下の3案のどれかになる公算が大きい。(1)「JOC委員を全員罷免し、新執行委員会をつくるよう勧告」、(2)「IOC臨時総会を開いて東京五輪中止を決定。代替地にロンドンを推薦」、(3)「IOC浄化のため、今後の五輪開催予定を白紙化する」だ。
前出のガーディアン紙記者が続ける。
「ただ、(1)案はあまりもに甘く、フランス検察の追及がさらに厳しくなりかねない。おそらくIOCは(2)案か(3)案のどちらかを選択するでしょう」
もしも東京五輪の開催返上が現実になれば、日本は国際社会で恥さらしとなる。フランス検察がJOC関係者の喚問要求を突きつけるXデーは「革命記念日の7月14日から、リオ五輪開催日の8月5日の間」(前出・ユマニテ紙記者)と目されている。
このまま東京五輪は幻と終わってしまうのだろうか

以上のニュースが流れてきた。

成瀬

 

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