【オリバー・ストーンと語る“原爆×戦争×アメリカ”】

オリバー・ストーンと語る核兵器廃絶!! ⇒ https://goo.gl/IT07aT

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新キャンペーンにも、ご賛同をお願いします。

広島、長崎への原爆投下は、日本を無条件降伏させる目的では、必要なかった。
原爆投下の目的は、破壊効果実験および、ソ連への警告だった。トルーマン大統
領の「日本本土侵攻での米軍犠牲者数十万人を無くするために必要だった」は、
原爆投下、大虐殺に対する米国内批判をそらすための後付け理由。

これら、真実の歴史映像がデイリーモーション動画にアップされている。紹介
します。 オリバー・ストーンは、 次の時代を担う世代への教育的見地から、
ドキュメンタリを通じて、 アメリカ現代史を問い直す作業に取り組み、 その成
果が2012年の映像作品『The Untold History of The United States』に結実し
た。 これを日本放送協会(NHK)が放映権を取得して、NHK- BS1のBS世界のドキュ
メンタリにより『オリバー・ ストーンが語る もうひとつのアメリカ史』という
タイトルで、50分番組を10回に分けて、3週にわたり放送された。
このドキュメンタリ番組への反響が大きかったため、 ストーン監督に加え、 脚
本を担当した歴史学者のピーター・ カズニックをNHKスタジオに招き、2013年8
月25日に『オリバー・ストーンと語る
原爆×戦争×アメリカ』という、 インタビューをメインに据えた2時間番組が放
送された。日本の全国民に、これら、真実の歴史を知ってほしい。

【オリバー・ストーンと語る “原爆×戦争×アメリカ”】

前編⇒ https://goo.gl/ard7Dy
後編⇒ https://goo.gl/Sqxu7Q

【オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史(真実の歴史映像全編)】
#01 第二次世界大戦の惨禍⇒ https://goo.gl/BapPhG
#02 ルーズベルト、トルーマン、ウォレス⇒ https://goo.gl/bjKTNx
#03 原爆投下⇒ https://goo.gl/r6pMpj
#04 冷戦の構図⇒ https://goo.gl/oNnZ2K
#05 アイゼンハワーと核兵器⇒ https://goo.gl/Nv8f59
#06 J.F.ケネディ 全面核戦争の瀬戸際⇒ https://goo.gl/bkZHRL
#07 ベトナム戦争 運命の暗転⇒ https://goo.gl/HgqVJo
#08 レーガンとゴルバチョフ⇒ https://goo.gl/t2WZpk
#09 “唯一の超大国”アメリカ⇒ https://goo.gl/vidMls
#10 テロの時代 ブッシュからオバマへ⇒ https://goo.gl/n05oW0

【オリバー・ストーンのウィキペディア】⇒ https://goo.gl/igpGOM
ウィリアム・オリヴァー・ストーン(William Oliver Stone,
1946年9月15日- )は、アメリカ合衆国の映画監督、映画プロデューサー、脚本
家。ベトナム帰還兵である自身の実体験を生かし、 ベトナム戦争とそれが人間
に与えた影響を描いた。
それに付随して、多くの作品の傾向として、 アメリカ合衆国政府やアメリカ政
治の腐敗・欺瞞・ 矛盾を痛烈に批判している。

【オリバー・ストーンの経歴】
ニューヨーク州ニューヨーク市出身。 父ルイスはユダヤ系の株式仲買人で、
母はフランス系のカトリック教徒であった。
折衷案として米国聖公会で育つ(しかし、のちに仏教徒となった) 。イェール
大学で1年間学ぶが、中退してベトナム共和国に赴き、
英語を教えるなどして半年程過ごす。帰国後復学するが、 再び中退している。
1967年からアメリカ合衆国陸軍に従軍し、
ベトナム戦争を経験。空挺部隊に所属し、LRRPと呼ばれる偵察隊に加わっていた。
この任務は特殊部隊的な側面を持ち、
死傷率がもっとも高かった部隊のひとつである。
除隊後にニューヨーク大学でマーティン・ スコセッシに師事し映画制作を学ん
だが、 しばらくはシナリオが売れないなどスランプの時期が続いた。1974年に
ホラー映画『邪悪の女王(英語版)』(日本未公開、 原題:Seizure、あるいは
Queen of Evil)で長編監督デビュー。脚本を担当した1978年の『
ミッドナイト・エクスプレス』で、アカデミー脚色賞を受賞。
『プラトーン』『7月4日に生まれて』
の2作品でアカデミー監督賞を2度受賞する。その他代表作には『 ウォール街』
『JFK』『天と地』『ナチュラル・ボーン・ キラーズ』『ニクソン』など。
特に『プラトーン』は、 自身のベトナム戦争での体験がベースになっている
と言われ、 戦争という異常な状況下で人間はいかに醜く残酷になるか、
そしていかに戦争が非人道的なものであるかを痛烈に訴えている。 これらの作
品についてはアメリカ国内では賛否が大きく、 特にオリバー・ストーンと同じ
世代ではその傾向が顕著である。
最近では、次の時代を担う世代への教育的見地から、 ドキュメンタリーを通
じて、 アメリカ現代史を問い直す作業に取り組み、
その成果が2012年の映像作品『The Untold History of
The United States』に結実した。 これを日本放送協会が放映権を取得して、
NHK- BS1のBS世界のドキュメンタリーにより『オリバー・ ストーンが語る もう
ひとつのアメリカ史』というタイトルで、50分番組を10回に分けて、3週にわた
り放送された。
このドキュメンタリー番組への反響が大きかったため、 ストーン監督に加え、
脚本を担当した歴史学者のピーター・ カズニックをNHKスタジオに招き、2013年
8月25日に『オリバー・ストーンと語る原爆×戦争×アメリカ』という、
インタビューをメインに据えた2時間番組が放送された。 来日した際には、オリ
バー・ストーンは広島市・長崎市・ 沖縄県を訪れ、
原爆資料館や米軍基地反対の沖縄住民の元を訪れた。

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace

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