米中で開戦を前提とした「擦り合わせ」と報道

(情報記載石垣)
みなさん彦坂さん、豊島さん
お世話さま
 今必要なのは、爆弾の代わりに、
米、麦などの食糧の他、本やノート学用品
生活物資を北朝鮮に落下させれば、
と夢みたいなことが現実になっているようです。
イージス・アショア(1基800億円)を導入し
北朝鮮のミサイルに向けて発射したら、
交戦になります、
「貧国(増税)・強兵」政策を安倍政権は着実に進めています。
兵隊と武器は何も生産せず、消費だけです。
むのたけじさんがおっしゃったように、
戦争は始まったらすぐ止められません
交戦阻止の為、メール、手紙、ファックス、集会デモ等
マスコミも発信するよう呼びかけ、
できることすべてを行いましょう。
           石垣敏夫
以下再掲
…..
: 米中で開戦を前提とした「擦り合わせ」と報道
豊島さん、
おっしゃるとおりですね。
ゲストの松本幸四郎さんは、わたしたちの世代に共通の感情をすなおにのべているのでしょうが、
たしかに、どこかで、戦争がおこってほしくないというねがいと、
「まさか」おこりはしないだろうというおもいとが混在しているのだとおもいます。
おこってほしくないだろう、おこりはしないだろう、ではなく、
おこさないために、このいま、なにをしなければならないのか、を、もっと真剣に考え、
必要な行動をおこすべきときであるとおもいます。
「だれもがのぞまないのに戦争になった。」
これは、わたしが、日米戦争の開戦前夜のこの国の支配層の動きについて
叙述した文章につけたタイトルですが、
まさに、そのようにして、あの戦争につっこんでいったのでした。
故事にまなぶ必要はますますおおきくなってきています。
ひこ
…….
(転送歓迎)
豊島です。先ほどの報道ステーション、ご覧になりましたか? アメリカと中国との間で、朝鮮半島での開戦を前提とした「擦り合わせ」が行われていたという驚くべく情報。ゲストコメンテーターが「まさか戦争にはならないだろうという気持ちがどこかありますね」と発言しましたが、この「正常性バイアス」に、戦争法廃止運動団体など平和運動が冒されていないでしょうか? 急いで反戦行動、
戦争防止行動に取りかかるべきではないでしょうか?
録画をYouTubeに上げています。
ブログからもリンク。
豊島耕一
ペガサス・ブログ http://blog.so-net.ne.jp/pegasus/
(記事数 1,413, アクセス累計578万 –2017年11月25日現在)
phone/fax: 0942-43-6184

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