名護市長選結果

知人友人の皆さんへ
       杉浦公昭
 以下のように琉球新報電子版によれば、名護市長選で稲嶺ススム氏は奮闘しましたが、惜敗したそうです。
 ここに稲嶺ススムさんに、ご支持ご支援援下さいました方々に感謝致します。
 なおカンパの領収と感謝状については、早急にご報告致します。
 今しばらくの猶予を下さい。
 県土襲来、十分準備して、秋の知事選に備えなければなりません。
 今後ともオール沖縄、(県民と野党の共闘)への変わらぬご支持ご支援を宜しくお願い致します。
                                     敬具。
  琉球新報電子版の速報より
  • 【速報】名護市長選、渡具知武豊゛支持ご支援を宜しくお願いいたします。氏が当確 現職の稲嶺氏破る

2018年2月4日 22:34
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 米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題が最大の争点となった名護市長選は4日に投開票され、建設を推進する政府が推す無所属新人の渡具知武豊氏(56)=自民、公明、維新推薦=が、3選目を目指して移設阻止を訴えた無所属現職の稲嶺進氏(72)=社民、共産、社大、自由、民進推薦、立民支持=を破り、初当選を確実にした。

 市長が移設反対派から変わるのは8年ぶり。日米両政府が進める辺野古移設が加速していくことは確実で、移設阻止を訴える翁長雄志知事ら「オール沖縄」勢力には、秋に予定される知事選に向け大きな打撃となった。【琉球新報電子版】

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