上田市の水道は世界最悪のフランス企業に実質乗っ取られていると認識していますか

上田市の水道は世界最悪のフランス企業に実質乗っ取られていると認識していますか

上田市市議会議員、産業水道委員ほかの皆さま

上田市の水道は世界最悪のフランス企業に実質乗っ取られていると認識していますか。

中本信忠

上田市北庁舎には悪名高い悪徳企業のフランス企業
(悪名高いヴェオリア: マークはフランス企業と同じ)
の印のある車が駐車しています。
上下水道局は真田庁舎に追いやられました。

水道料金徴収、水道メーター管理、開栓なども任せました。
水道事業は水道料金で成り立っています。
その料金徴収を全てこの企業が請け負っています。
つまり、水道事業を悪徳業者に任せてしまったのです。
お金の出入り全てをこの企業が掌握してしまいました。
つまりヴェオリアのいいなりになっています。
これまで市が全てコンサルに丸投げし相談してきた結果です。
コンサルの裏には悪徳業者がついています。

長野県企業局はもっと悪い状況です。
全ての維持管理も全て業者委託で業者の言いなりの施設です。

中本は、先日、日本水大賞国際貢献賞をもらいました。
染谷発の技術が、日本の世界貢献として認めてくれたのです。

大阪の泉北企業団の緩速ろ過施設を廃止する案が提示され、
その給水区域の議員さんらが立ち上がり、議員さん6名がこの7月31日
と8月1日に上田の状況を視察にきます。

8月1日も市民の会での講演会が塩田公民館であります。
上田の水道事情について話をします。
都合をつけ聞いてください。

染谷の石舟の浄化能力は十分あり、県営の浄水量をカバーできます。
何とか、皆に薬を使わず安全で美味しい水を皆に飲んでもらいたいのです。

何とか、フランス企業が作った日本の会社の呪縛から逃げ出すことを
直ちに行動しないと大変です。

何でも、コンサルに任せず、自分らで確かめることをする必要があります。
上田市民、県民のための監視役が議員さんです。

(8月1日・水の日、塩田公民館で開催された中本信州大学名誉教授・理学博士
講演会「私たちの生命(いのち)のみずを考える」配布資料より)

MLホームページ: https://www.freeml.com/uniting-peace

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