「三峡ダムはすでに変形している」飛び交う噂、消えない不安

「三峡ダムはすでに変形している」飛び交う噂、消えない不安

2019年6月30日23時20分、ツイッターで中国系の独立系経済学者である冷山氏(ユーザ
ー名:@goodrick8964)が、「三峡ダムはすでに変形している。万一ダムが崩壊したら
、中国の半分は人々が塗炭の苦しみをなめ、中国共産党とその一族郎党もだめになる」
と書き込み、三峡ダムを写したグーグルマップの衛星写真を2枚添付した。その中の1枚
目は三峡ダムの完成時期である2009年に撮影されたもので、2310メートルある堤頂は直
線状で何の異常も見当たらなかったが、2018年に撮影された2枚目の写真では堤頂が明
らかに歪んで見えていた、、、

これを知った中国のネットユーザーは、長江三峡集団が三峡ダムに変形があると認めた
ものと理解したのだった。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65908

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「いつまで20年前と同じ話をしているのですか」

グレタさんを批判している場合か、、、
恐ろしいことに、今回のアクション・サミットでは、政府、投資家、企業から、ものす
ごい数のコミットメントがあったにもかかわらず、日本の報道機関はその内容をほぼど
こも報じないという異常事態が発生している、、、
このような話を日本国外のビジネスパーソンや投資家にしたら、「いつまで20年前と同
じ話をしているのですか。もっとアップデートしてください」と言われるのがオチだろ
う。
では、今回の国連気候アクション・サミットでは何があったのか。見ていこう。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67794

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