祝!? 安倍首相辞任へ

祝!? 安倍首相辞任へ

★NHKニュースウェブ  2020年8月28日 14時06分
安倍首相 辞任の意向固める
NHKは、思いっきり「安倍首相は実績を作った」とヨイショしまくり報道をやっています。
安倍が辞めるのは、とても結構な話だが、さてこのあとは?
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近藤 ゆり子 k-yuriko@octn.jp
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近藤さん
ありがとうございます。
私の予想とは違いました。

でもこのNHK報の文体。
天皇崩御の時と同じ、前もって書いておいた「予定稿」ですね。


今朝喫茶店で読んだ文春記事の私なりの要約を、みなさまのご参考までに

晋三君の病状については、今週の週刊文春が踏み込んで書いています。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/13834

「潰瘍性大腸炎」、これは新型コロナでの免疫暴走にもよく似ています。白血球の一部が暴走して、大腸の内皮細胞を無差別に攻撃します。この自己免疫疾患は大出血に至ります。高校生のときから晋三君の持病となりました。13年前の第一次安倍政権はこの持病の悪化で瓦解しました。その後、本人が特効薬だという「アサコール」が薬事承認されて、安倍晋三も寛解を迎え第2次安倍内閣の成立に至りました。ところが、今年7月に入ってアサコール」が効かなく綯って寛解はくずれました。そして、8月17日、24日、慶応病院週1回ずつの日帰り入院となったのです。



慶応病院で晋三君はどんな治療をうけたのでしょうか? 週刊文春はズバリ「GCAP」であると書いてます。アサコール」が効かなくなってはじめたGCAP治療とは透析のようなものです。血液をとりだして攻撃性の白血球だけを濾過して取り除き、人体に戻す、という治療です。通院周期と通院時間を考えれば、GCAP治療に違いありません。論より証拠は、晋三君の最側近がGCAPのうわさを聞いて、「誰が漏らしたのだ!」と激怒したことです。


数回のGCAP治療の結果、症状の改善が見られないときは、大腸の全摘手術しかないそうです。ですから、今日は続投宣言をしても、残りは2~3週間です。


以上が週刊文春の記述ですが、田崎スシロー君は、「新しいクスリを試しているのでしょう」と誤魔化しました。



ni0615田島拝

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