コロナ禍デタラメ政治家により破綻する日本、ジムネット募金で子供たちを救絵!

文化放送ラジオ 大竹まことゴールデンラジオ(2020/12/25) 鎌田實 コロナ禍でデタラメ政治家により破綻する日本を憂う、ジムネット募金で子供たちを救うべきことを語る

 永岡です、文化放送ラジオの、大竹まことゴールデンラジオ、大竹メインディッシュは医師の鎌田實さんでした。パートナーは、金曜日は闘いますの室井佑月さん、アシスタントは太田英明さんでした。

 2020年最後の金曜ゴールデンラジオのネタは、鎌田式にもかかわらず(https://tkj.jp/book/?cd=TD005816&p_bn=202012 )、と今年6冊目の本を出されて、鎌田さんスタジオ出演、トータル100冊以上本を出されて、福島原発事故被災地も頻繁に通い、昨日はスキーされた(笑)、室井さん、鎌田さんに若さを吸い取られる(笑)、大竹さん、なら室井さん若い(笑)、室井さん、見た目が若いと長生きと説かれて、鎌田さん、双子を研究して若く見える方が寿命が長い、鎌田さんも大竹さんも年寄りに見られる(笑)、20歳くらいから40~50歳に見られた(笑)、年取ったら若く見られると言われてそのまま、中身は(笑)。室井さんも連れ合いが老けて見えるので若妻をもらったと言われた(笑)、鎌田さんは体形が変わったと説かれて、室井さんも体力がついて、大竹さんは腰を痛めたのは去年、入院して神宮花火大会を病院で知ったと説かれて、今年はコロナ一色、室井さん、鎌田さんに年取るとは、紅白はこの前というものかと説かれて、鎌田さん、あっという間の1年、室井さん、朝ごはん食べてすぐに夜、医学的にあるのかと言われました。

 で、コロナについて、どうなるかと鎌田さん、集団免疫が国民のパーセンテージにならないとダメ、軟着陸にはワクチンがいると説かれて、大竹さん、イギリスなどで変異種が見つかり、日本では変異はどうかと問われて、鎌田さん、日本でも変異、1カ月に1,2回変異、重症化率はそれほど変化しない。大竹さん、ウイルス変異種は子供を通してと説かれて、鎌田さん、厄介、ウイルスは生き延びる戦略で変異して、人間の体に入らないと変異せず、断ち切らないとウイルスの好きにされる。

 大竹さん、日本は様々な政策、医師会は人間一人には限界といい、時短というものの補償がない、オリンピックも国がどうなったらやるかと危惧されて、鎌田さん、思いつきばかり、どうなったらGoToやって再開するか決めず行き当たりばったり、大竹さん、精神論で勝負の3週間、真剣勝負の3週間と怒られて、鎌田さん、メルケル首相のように国民を感動させる名演説がいるのに、安倍氏、菅氏にはとても期待できない。大竹さん、コロナを克服した証としてのオリンピックというが、7万人失業、自殺者も激増、失業者が元に戻ったらウイルスに勝てたと説かれて、鎌田さん、GoToはレストラン、旅行業界に直接給付して補償すべきと説かれて、政治家の感動的な演説を聴きたい。太田さん、メルケル首相の演説の後でガースーと怒られて、頑張らないものについて、鎌田さんは父親が貧乏で奥さんに心臓病、鎌田さんは両親に育てられず、余裕がない両親ではあり、被災地で鎌田さん、何もかもうまく行かず、東日本大震災のボランティアに行かれて、高齢の漁師、家族も亡くして家も船もなくして、1週間して避難所で会うと少し元気になり、起き上がることもできず、しかし被災者と交流して役に立つものを、と支援物資を配り、寝込んだ高齢者に声をかけて元気になり、人間は誰かのためにやると立ち直る。

 室井さん、年老いた両親の一人っ子であり、高齢の親のケアが要り、しかしたくさんの重りは自分だけでないと説かれて、大竹さん、鎌田さんの本の冒頭にて、鎌田さんを1歳10ヶ月で養ってくれることになったもの、そして中学校・高校で先生に頭悪いと問われて励み?鎌田さん、自分は頭が悪く、生き抜くために人の倍勉強する、努力と持久力は貧乏で学び、母親は病弱でも他人の悪口は言わず、育ての親に様々なことを学んだ。

 大竹さん、学校の先生に頭悪いと言われて、室井さんは将来犯罪者になると言われたもので、いい返したい、室井さんは先生みたいになりたくない、というもの。言われたことに、鎌田さんも大きなお世話、しかし高校だとできる奴がいるもので、やりたいことをするのには人の倍の努力をする。大竹さんは鍛えて頭は良くならない(笑)、

 太田さんも強い精神力と説かれて、鎌田さん、コロナの中で生き抜いている人もいて、リスナーに病気の人もいて、生き抜いている、著書でコロナは糖尿病と高血圧は気をつけるように書かれて、血糖値と血圧のコントロールで、プラスになる。

 室井さんは鎌田さんの本を見て、楽しく生きるべきと知り、鎌田さん、85歳の高齢者の方、77歳でDJになった人がいると説かれて、テレビで94歳の方が小学校に行っている。

 チョコ募金(https://www.jim-net.org/choco/ )、今年で16年目、ジムネットのもの、可愛い花、ひつじを白血病で苦しむ6~16歳の子供たちの絵であり、大竹さんは12歳の女の子、もうこの世にいないと語られて、鎌田さん、ジムネットハウス、子供の家、難民キャンプの子供たちの、小児がん対策の施設も作り、12歳の女の子、花の絵を描いて、選ばれてうれしく、しかし今年9月に亡くなり、イラク、福島の子供たち、シリアの子供の支援をジムネットでできて、注文はお電話でもOKだと説かれました。以上、鎌田さんのお話でした。

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