「木更津レイプ殺人事件」は真実!<本澤二郎の「日本の風景」(4032)

「木更津レイプ殺人事件」は真実!<本澤二郎の「日本の風景」(4032)

<熊谷・千葉県政の課題=女性が安心する千葉県警の大刷新>

出鱈目なタレント知事12年で、墜落した千葉県に新風が吹きまくった。自民候補を全く寄せ付けない圧勝。県民の鬱積したマグマの大きさを物語っている。その分、熊谷県政の課題の大きさと責任の重さを裏付けている。

昨日の投票を、雨風の強くない昼過ぎに投票したのだが、会場には筆者一人しかいなかった。自宅から持参した鉛筆で「くまがい」と書いて投票した。海江田万里と森裕子の要望に応じたのだ。両人の責務も重いものがある。

千葉県・房総半島は、やくざが跋扈する、女性が安心して暮らせない世界である。観光客も安心できない。ドライバーも。治安担当の千葉県警と、千葉県公安委員会の腐敗を、露呈して余りあろう。やくざに強い福岡県警本部長を、スカウトすることも必要かもしれない。やくざと提携する自民党議員に屈する県政では、いずれ墓穴を掘ることになろう。

<暴力団追放千葉県民会議を刷新してやくざ退治を貫徹せよ!>

以前、千葉県には九社会という新聞社の支局長会が存在した。沼田県政のころで、暴力団を追放するために「暴力団追放千葉県民会議」を発足させた。マスコミ関係者も参与として、これを支援した。現在も存在しているだろうが、跋扈するやくざ議員の影響から、今日姿が見えなくなっている。

千葉県警と比例して、この大事な県民会議を刷新することも重要である。房総半島からやくざを駆逐することに成功すれば、熊谷はいずれ天下を狙える地位に就くことが出来るだろう。

<創価学会員事件(福岡5歳児餓死事件)について初めての見解!?>

話題を変える。「木更津レイプ殺人事件」を連想させるような創価学会員による「福岡5歳児餓死事件」について、信濃町監視人の一人から連絡が入った。「とうとう創価学会もたまりかねて釈明の見解を出した。問題の二人の女性を除名にしたらしい」という報告である。

先には、沖縄の野原善正の正義の主張(池田大作氏の教えに反する公明党創価学会執行部批判)に対して、創価学会は野原除名で逃げ切りを図っている。今回は、犯罪者を除名にしたのは遅きに失した。

だが、これで問題が終わったわけではない。野原除名には、今後とも疑問符が付いて回るだろう。

<大きすぎる福岡5歳児餓死事件の傷口・ダメージに除名処分>

幼児を餓死させるという母親とその仲間の、恐ろしい不可解な関係は、カルト教団であることを、いみじくも象徴している。

国民の受けた衝撃の重さに耐えきれず、沈黙することが出来なかったのだ。ことほど創価学会のダメージの大きさを物語っている。

むろん除名したから、それで済む話ではない。派手な週刊誌報道は、いわば当然のことだった。昔からも学会員同士の事件は、少なくなかったのであろうが、池田健在のころは、水漏れを事前にふさいできたらしい。

今は違う。史上最低の安倍・日本会議にぶら下がった時期から、公明党創価学会執行部の腐敗は拡大、ほころびは膨らんできているのだろう。

<「木更津レイプ殺人事件」のやくざ会員は除名にしないのか>

思うに戦争遺児を強姦・性奴隷・ドーカツ殺害した「木更津レイプ殺人事件」の犯人・やくざ浜名に対しての処分はどうなのか。

戦争遺児は、熱心な池田信者で知られていた栄養士である。強姦は殺人に相当する重罪であろう。

創価学会が、まともな人権重視の宗教団体を自負するのであれば、犯人に自首させる道義的責任があろう。それこそ除名に値するのではないのか。

一部に公明党創価学会が千葉県警に圧力をかけた、との見方が浮上してきている。警察庁の親玉の名前や、菅義偉と仲良しだった副会長の名前も取りざたされている。

<やくざとケジメをつけられない宗教団体は、やはりカルトなのか>

沈黙は犯罪であろう。創価学会の平和主義を信じてきた戦争遺児のために、学会執行部は被害者のためにケジメをつける義務があろう。

事情が不明だというのであれば、いくらでも証拠を提供したい。戦争遺児もまた、安倍の腰ぎんちゃくとなった公明党執行部にいら立ちを抱いていた。当然であろう。太田ショウコウとナツオに説明責任がある。

<創価学会事件は日常茶飯事なのか、なぜ今露出?>

気が付くと、最近になって公明党創価学会関連の負の報道が増えてきているではないか。選挙と関係しているのだろうか。それもあろうが、それだけではあるまい。

「木更津レイプ殺人事件」の犯人は、市民に姿を変えて介護施設まで営業している。犯人やくざの配下のホームヘルパー・吉田フミエに誘われて、戦争遺児は狼のもとに引きずり出されて、かみ殺されてしまったこの世の悲劇である。

証拠は山ほどある。千葉県警が捜査を開始すれば、全てが解決するだろう。この深刻な性凶悪犯罪を、熊谷県政は真正面から受け止める必要がある。清き一票は重い。

2021年3月22日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

創価学会の寄付金トラブルや聖教新聞の購読が原因で、家庭崩壊、殺人事件、夜逃げが多発しており、新聞や週刊誌は注意喚起していた。
http://www.asyura2.com/17/nihon32/msg/234.html
投稿者
新・ジャーナリズム 日時 2021
年 3
月 14

01:18:31: dyYA8MTtuUD4Y kFaBRYNXg4OBW4Npg4qDWYOA

(熊谷を支持した友人より)創価学会の内部写真?がツイートされています?こういう事実写メ?¬ワノ️の時代です。八千代、青柳

創価班10期さん(@kEEbvcIKyUAaPQt)が7:43
午後
on
,
3

16,
2021
にツイートしました:
これが宗教団体創価学会がやっていること。これが「信仰」?これには公明党とは書いてはないがこんなの報告させられているのだよ末端そこそこ幹部は。 https://t.co/J0cJNGGHGV
https://twitter.com/kEEbvcIKyUAaPQt/status/1371774172456648713?s=03

本澤先生、元創価学会、公明党支持者が山本太郎さんを応援にまわりました。

ツィーターです。

Yu.さん(@nishitani_isamu)が2:12
午後
on
,
4

09,
2020
にツイートしました:
24
の時に創価学会に入り政治活動をしてきました。公明党の政治理念を実現させ、国が変わることを信じてしかし、結果は、すべて裏切られました。政治は二度と信用しないと心に決めていました。
山本太郎に出会うまでは、この人となら変えて行けるかもしれない、最後に一緒にやってみようと感じました https://t.co/qo7YzmNpZe
https://twitter.com/nishitani_isamu/status/1248116610159673344?s=03

ーーーーー

(寺田隆夫氏より)

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