ピント外れアベスガ政権と小池知事のコロナ対策破綻: 検査と隔離が必須に何もせず今頃五輪: 全国大震災並み被害の無責任!

文化放送ラジオ 大竹まことゴールデンラジオ(2021/9/7) 倉持仁 ピント外れのアベスガ政権と小池知事のコロナ対策破綻、検査と隔離が必須なのに1年半何もせず今頃五輪をやり全国に大震災みたいな被害にした政府の無責任ぶりを批判する!

永岡です、文化放送ラジオの、大竹まことゴールデンラジオ、本日のメインディッシュは医師、インターパーク倉持呼吸器内科の倉持仁さん(リモート出演)でした。パートナーははるな愛さん、アシスタントは砂山圭太郎さんでした。概略追跡します…予想しましたが、倉持さんのお話は頭に来て、読むと心臓に悪いかも知れませんがしかしアベスガ自民はもっと悪いのです!

コロナ問題で発信を続けられる倉持さん、8月にTBSNスタで菅総理と小池知事に辞任しろと発信されて、大竹さん倉持さんの姿勢を評価されて、はるなさんも疲れておられると説かれて、倉持さんは宇都宮のクリニックをされて、発熱外来をコロナ前から持ち、呼吸器疾患、コロナなど担当。大竹さん、今年初めの第3なみにプレハブで仮設診療所と説かれて、倉持さん、1月の第3波、目の前で患者さんが死にそうで入院困難、それでベッドを10仮設、第4波で16に増やして、第4波は関東はマシでも、第5波に備えて対策。自腹、借金でされて、借金は病院作りに必須で必死。

コロナは感染症、大竹さん保健所の管理が必要で、陽性者の自宅放置に倉持さん怒られて、倉持さん、入院の必要性などは医者にしかわからず、コロナでは第1波からPCR検査が不十分、保健所に検査機能なし、中国から帰国しても地域により検査されない、ところが医療不全、いい加減だとして発言された。早期に検査徹底をすべき、未知の要素があり、伝染の危惧、SARSなどは日本ではそれほどではなく、倉持さんは対策をその際に必要と思い発熱外来を作られて、検査と経過管理、CT、短期的には隔離が必須なのに、第1波の際に安倍氏のロックダウンで何とか収まり、その後新宿、歌舞伎町で若者、しかし彼らは働かないとならず、PCR検査の徹底が必須、生活のために補償は必要、隔離に困る若者もあり、医療現場はそれで困り、指定感染症のルールは必要なのに、法整備を若者は軽いとして、GoToをやって自爆、第1,2波は大きく異なり、第3波は福祉施設、医療従事者がなくなり、安倍氏が昨年春にPCR検査拡充と嘘を言ってせず、第3波で高齢者が多くなくなり、倉持さんは、政府はやると言ってやらず怒り、リーダーシップが要るのに、地域の医療機関に矮小化、沖縄、大阪の医療崩壊として、しかし皆保険制度の危機なのに政府は何もせず、第4波は大阪が大変で、東京は対策、しかし会食、飲酒がやり玉になり、衝立、換気、マスク対策は必須。

そういう問題点をちゃんと解決せず、しかし4月からワクチンで何とかなる+インケツ五輪、倉持さんは菅氏、小池氏に激怒で発言した。大竹さん、菅氏は辞任したが、政局でコロナ対策不在になったと説かれて、はるなさんは第1波までクルーズ船しか報道せず、海外に行っても水際対策がなく、大陸続きだったらこれでは済まないと説かれて、大竹さんも水際対策ザルと怒り、大竹さんは、倉持さん人命を救うのに必死、医療従事者は最初ワクチンなしで対応して、高齢者はワクチン頼りの時期があったが、学校の先生などの接種が必要だと説かれて、倉持さん、高齢者、医療者が打ててよかったが、ワクチンが具体的にどれだけ来るか政府は明示せず、自治体に責任転嫁して、これだけワクチンが来たのでそれで対応だと嘘ついたものを怒られて、大竹さんも国がワクチン管理できていないと怒られました。

大竹さん、今日の新聞にもコロナにかかり死者が絶えない、医療逼迫、病院が使えず中等症の人すら入院できないのは政府の無策と怒られて、病院は多いのに、コロナ対策破綻のこの国は何がおかしいかと問われて、倉持さん、医療のキャパシティは限界があるのに、政府はそれを無視、五輪をやり、庶民は我慢などしなくなり、国民は政府のコロナ対策はおかしいと気づいても、政治家たちはそれに気づかず、菅氏の辞任は、コロナで死亡は、早期治療だとないのに、自宅だと自宅が棺桶になり、菅氏の辞任で、コロナ対策はリーダーシップを持ち、責任の取れる人がトップになるべき。

大竹さん、コロナは早期治療で治るのに早産で赤ちゃんがなくなり、対策破綻と説かれて、倉持さん、日本はシステム破綻して初めて動くものはダメ、コロナは予想できず、子供の感染など最大のリスクを想定すべき、国が皆保険制度破綻の危機を何とかすべき。

大竹さん、渋谷に予約なし接種300人に何千人殺到して、東京の若者の数を小池氏、菅氏は知らず、そして酸素ステーションもおかしいと説かれて、倉持さん、菅政権は思い付きでやっていて、しかし感染症で酸素のいる人は自宅治療は無理、車に引かれて瀕死の人を放置するようなもの、酸素が下がる=緊急事態、今は自宅放置10万、第3波の反省なく、亡くならなくて良かった若い人がなくなったことを政府は反省すべき、場当たり的、国民は様々な情報ツールを持ちバカではなく、逆に政治家はバカ、必死で取り組め。

大竹さん、医療崩壊、感染者数は減ったら総裁選ばかりメディアはして無責任と怒られて、感染者の減ったのとかと怒られて、倉持さん、最初東京で広がり地方が大変、次の変異株の出来た危惧があり、しかし国はWHOの言った変異株しか調べず、国内で出た変異株は現場だと調べられず、変異株の調査システム確立、子供たちの感染、保育園、幼稚園で倉持さんのところで目立ち、重症ではないが家族感染、事後ではなく、事前に対策は必須、GoToどころではない。

大竹さん、日本だと今月から新学期、学校で大変だと説かれて、しかし少し前、家庭で一人感染だと一家全滅を危惧されて、大竹さんの知り合いの作家も家族の感染を止めるためにホテルに行き、しかし家族の感染があり、絶望的、国もバンザイだと怒られて、倉持さん、初期のように隔離施設を徹底すべき、倉持さんは首都圏で隔離病棟は10万いるとテレビで言いスタッフは唖然だが、検査・隔離体制が必要、現状で知って欲しいのは、コロナ患者と接触して発症は1日~10日後と差があり、10日の場合だと2,3日前から移すので、家族を守るために、検査マイナスでも数日隔離は必要。そしてこの闘いはまだ続くが、1~5波の反省点を改善したら、社会は感染対策できて、昨年はインフルエンザはほとんどなく、他の感染症を少なくして医療費を減らすと説かれて、大竹さん、国の無責任ぶりを最後に説かれました、以上、倉持さんのお話でした、これも拡散してください!

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