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4月21日朝日新聞社説 by limitlesslife

「昨日(21日)の朝日新聞社説にバッシングが集中している、応援の声を届けて下さい」という趣旨のメールが回っています。
朝日新聞 2015年4月21日社説
(社説)放送法 権力者の道具ではない
(社説)言論の府で 異論への異常な圧力
意見の宛先
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近藤 ゆり子  k-yuriko@octn.jp
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サンテレビニュースPORT 林芳樹 兵庫アスベスト訴訟と一票の格差訴訟を語る by limitlesslife

 永岡です、サンテレビのニュースPORTで、二つの裁判の判決について取り上げられ、神戸新聞論説委員の林芳樹さんがコメントをされました。

まず、兵庫アスベスト訴訟、こちらは原告の請求が全面棄却されました。これは、二人原告(故人)があり、しかし、アスベストに曝露した時間が短いという理由で棄却で、原告弁護士は、原告の方は頭の中が真っ白と批判されています。
これに関して、林さん、アスベスト訴訟は国が、最高裁で和解・救済となり、塩崎厚労相も救済すると言ったものの、しかし兵庫は別で和解しないとしており、原告には厳しい判決で、国が救済しないことへの疑問を呈されました。

そして、一票の格差訴訟、大阪高裁は、違憲状態であるが、選挙の無効は認めず、原告の升永弁護士は、違憲状態で選ばれた議員が憲法改悪をする危険性に言及されました。
これは、一票の格差が、最大で2を超えており、これに関して、裁判が取り組んだものの、林さん、なぜ裁判はこれほど行政に甘いのかと言われて、一票の格差問題は古くから指摘されており、そして、昨年暮れの選挙では0増5減が行われたものの、これは5の県のみの話で、これでも一票の格差は2を超えて、しかしこれについて、2012年の選挙で合憲判決はなく(今回東京高裁は合憲)、どれも違憲状態、そして無効も出ており、行政は自分で改善する意図はなく、これを司法が是正しないことへの批判がありました。

私も、林さんの意見に同感で、そもそも日本では、行政訴訟で勝つのはラクダを針の穴に通すものとも言われており、また、一昨年ベストセラーになった、原発ホワイトアウトでは、司法は行政と一体との指摘があり(ここでは、原発の再稼動を認めない新潟の泉田知事をモデルにした人物を失脚させるため、安倍総理をモデルにした人物が検事総長に働きかけるシーンあり)、そして原発訴訟も同じで、これが「先進国」なのかと思った次第です、以上、サンテレビのニュースでした。



関西テレビニュースアンカー 泉北アスベスト訴訟の行方 by limitlesslife
December 17, 2013, 11:18 pm
Filed under: アスベスト

 永岡です、関西テレビのニュースアンカーで、泉北アスベスト訴訟、控訴審のことが語られました。
 アスベスト(石綿)の中皮腫で亡くなられた方は数千人にも及び、今生き残って裁判を闘っているのはほんのわずかです。
 その中のMさん(享年72歳)、どんな過酷な環境であったか、アスベストはもちろん使えないので関西テレビのスタッフがセラミックを使い、Mさんの職場を再現したら、細かい灰が山のように出てきて、とんでもない状態であったのです。
 アスベストは戦前より使われ、その危険性は戦前から分かっていたのです。そして、昭和46年(1971年)に正式に問題が認められ、強制排気装置の設置が義務付けられました。
 ところが、大阪地裁では原告勝訴なのに、高裁だと、国は危険性を予知できなかった(1971年以前に)+こんなことをしたら産業の発展が妨げられると、原告敗訴を言い渡しました。この裁判官は、現地を見学したのに、なのです。
 しかし、原告の八木弁護士は、強制排気装置は超ローテクで、戦前のゼロ戦や戦艦大和という当時の最先端の技術を持っていた日本でも容易に作れるもので、この高裁判決はおかしいと言われました。そして、国がアスベストの規制を具体化するのは昭和50年代(1975年以降)なのです。
 そして、亡くなられたMさん、最後の陳述で、これが自分の意見を言う最後の場になると悟り、こんなことになるなら、アスベストの仕事などしなかったと語られました。
 キャスターの岡安譲さん、原告に時間は残されていないと言われました。
 アスベスト問題は、たね蒔きジャーナルでも何度も聞きましたが、まさに、原告は戦場にいます。
 裁判を闘う原告・弁護団に、心よりエールを送ります。


by limitlesslife

たね蒔きジャーナル2012/8/20 アスベスト死は公害だった、国と企業の責任を求めて

 永岡です、今日も毎日放送のたね蒔きジャーナル、水野晶子さんの司会と、毎日新聞ほっと兵庫編集長の平野幸夫さんの案内で放送されました。

 原発のニュース、東京電力と東北電力が六ヶ所村に資金供与で、六ヶ所村は支出してくれといっています。原発事故後も地元に巨額のお金が流れていること、住民の不安を金で鎮める、事故が起きても繰り返していること、放射性廃棄物の処理で住民は不安になり、世界3大漁場の東北を汚染し、これは振興より補償にお金を出せと平野さん言われました。

 尖閣問題、平野さんは石原氏の行動が問題とし、大使も日中関係に警告を発したのに、大使を批判する行動もあり、民主党政権が任命したのに更迭する、丹羽大使の言うとおりで、ナショナリズムを高めるのを抑制しないといけないのに、地方議員の上陸はおかしい、熱気を煽っており、尖閣は日本が実効支配しており、抗議する中国も何もメリットなし、むしろ不満が高まり、内部の矛盾を隠すためのナショナリズムであり、歴史的経過、相手国の事情を考えよと平野さん言われました。

 7月の電力需給は去年より低く、気温の低さ+節電の効果です。家庭の節電は去年より12%低く、7月として最大の下げ幅です。関電は19%も落ちています。

 今日の特集、尼崎アスベスト訴訟、神戸地裁で判決が言い渡され、クボタの責任は認めたものの、国の責任は認めませんでした。今日は原告のお一人山内さんと、弁護士の方の八木さん(弁護団事務局長)のスタジオ出演でした。たね蒔きに2回目の登場です。企業の責任は初めて認められたのに、国は認めず、少し光が差し込んだものの、産官癒着を裁判所も突けないと平野さん言われました。これは将来、福島の原発事故にも関係するもので、距離により切られる可能性もあるのです。

 山内さん、お父さんを中皮腫で亡くして(80歳)、晩年はなくなる1週間前は地獄、苦しみのどん底で亡くなったのです。息ができない、座っても横になっても苦しいのです。

 八木さん、8月7日の判決で、山内さんに企業の責任が認められ、しかしもう一人はクボタに責任なし。国はどちらも責任なしとされたのです。

 今回、2人だけの訴訟について、山内さん、クボタと、支援団体について、救済金制度で救済する協定を結び、クボタショックから7年、クボタがいち早く金を出すとなり、被害者に謝罪して賠償金を払ったのではなく、救済金とは、加害企業が使う言葉ではない。保証金、賠償金ではなく、救済で、自分たちに責任があると認めていない。

山内さんも救済の対象となり、しかしクボタは新聞をよく読むと謝っていない。見出しは謝罪なものの、どこにもクボタが出したアスベストの犠牲になったと書いていないのです。山内さんのところにクボタは謝りに来ていない。八木さん、加害者ということを認めず、因果関係は分からないが、同義的に救済金を払うとなった→加害責任を認めず金を払う=裁判をされたくない、のです。お金をもらった人は裁判を出来ない、裁判をするとしんどい、あることないこと言われるのです。山内さんもしんどい、気楽な立場でやれたのです。

 救済金を提示され、多くの人は断れない。存命中の人は医療費があり、ある大学で治療を受け、保険のかからない高額治療をしたいのに、裁判で負けたら何の価値があると言われて、救済金でも医療費が欲しい人が多いのです。闘う時間のない人もあり、山内さん、もらってくれとしか言えない、それ以上言えないのです。しかしそういう人も謝罪の言葉が聞きたかった、しかし、謝罪をしてほしいものの、時間がないのです。今回認定しても、一部のみ評価され、厳しい線引きがあり、もう一人に線引き(1km圏外)している、平野さん、他に被害の要因が考えられないのに、距離で線引きする理不尽さを感じると言われました。

 この距離で被害を認めること、八木さん、工場300mならクボタが原因、それを超えるとクボタとははっきりしないと言われ、どこの出したアスベスト(70年代)かはどうやって調べるかは不可能、3000種類の製品にアスベストが使われ、多くの人が石綿に触れており、どこでどう石綿に触れたか特定は出来ない。判決は、いろいろな可能性はあるものの、クボタが1km圏内を認めているのに、判決は矛盾しているのです。疫学では、1~1.5km危険となり、しかし判決は300mのみクボタの責任となったのです。山内さん、公称1km、運営上は1.5kmとクボタはしており、その判決はおかしいのです。

 圧倒的に当時、クボタが石綿を使っているのに、石綿にも種類があり、青いのが危険で(500倍)、それをクボタが使い、尼崎ではクボタだけなのに、事実関係、裁判所も認定しており、大量に使っていたのに、他にも可能性があり、300m圏外はクボタの責任外と判決はしたのです。しかし被害者も、誰も立証できないのです。

 企業の責任に線引き+国の責任なし、平野さん国に甘い。40年代に規則があることを取材され、保険所が労働環境をチェックしていたのに、それを厳密に守ったらよかったのに、国の責任を問わないのはおかしいと言うのです。八木さん、周辺住民の被害の知見が国になく、科学的な情報なし(すぐに発病しないのに)。それも事実ではなく、海外では周辺の被害もあり、IARC(国際ガン研究機関)も72年に周辺に被害と言っているのに、裁判所は事実と違うことを言っているのです。平野さん、国に甘い背景について聞かれて、周辺住民のデータが多く、クボタに限らず一説には2000人近くの被害者があり、国の賠償責任が広がることを危惧したと指摘され、八木さんも同じ意見。石綿、各地で訴訟があり、裁判所も国の責任を限定するのに必死で、労災に限定するようにしている。一般の周辺住民に広がると莫大な金額になり、それを阻止するためと言うのです。3権分立からおかしいと平野さん言われました。

 海外でも石綿の危険性は指摘され、国が規制していたら、助かっていたのです。国に対して、山内さん、労災にならない、アスベスト関係会社の人が犠牲にならないと、外の人は認められない。60年代に国は危険性を知っており、規制しないといけない方向なのに、なぜ国の責任が認められないか、どこから金が出るかの問題で、アスベスト工場と利害関係のない人は救済されない理不尽さなのです。

 クボタ、今後法廷で主張すると言い、山内さん、自分のうしろに何百、何千の犠牲者がいるとして、ひとりでも多くの被害者が救われるようにと闘うのです。

 水野さんと平野さん、国の責任、被害側に立証責任の理不尽さ、司法の厚い壁、まっとうなことをどう通すか、なのです。

 明日、文化放送の、吉田照美さんによるソコダイジナトコ(ソコトコ)に水野さん出られます。7時半から10分間です。神奈川のリスナーより楽しみにしているとのメールが来ているのです。電話出演で、関東の人は聞いてください。平野さん、たね蒔きの反響を見たら当然のこと、日本全体どころか世界から注目されていると言われました。水野さん今夜お酒を断って明日出られるそうです。関西のリスナーの支えあってのことと水野さん言われました。水野さんがんばってください(全国のリスナーより応援があり、実に福岡のリスナーからもメールが来ているのです。たね蒔き、北海道でも聞いている人もいて、熱いファンが多いのです)。今夜のたね蒔きをお伝えいたしました。



by limitlesslife

たね蒔きジャーナル2012/8/20 アスベスト死は公害だった、国と企業の責任を求めて

 永岡です、今日も毎日放送のたね蒔きジャーナル、水野晶子さんの司会と、毎日新聞ほっと兵庫編集長の平野幸夫さんの案内で放送されました。

 原発のニュース、東京電力と東北電力が六ヶ所村に資金供与で、六ヶ所村は支出してくれといっています。原発事故後も地元に巨額のお金が流れていること、住民の不安を金で鎮める、事故が起きても繰り返していること、放射性廃棄物の処理で住民は不安になり、世界3大漁場の東北を汚染し、これは振興より補償にお金を出せと平野さん言われました。

 尖閣問題、平野さんは石原氏の行動が問題とし、大使も日中関係に警告を発したのに、大使を批判する行動もあり、民主党政権が任命したのに更迭する、丹羽大使の言うとおりで、ナショナリズムを高めるのを抑制しないといけないのに、地方議員の上陸はおかしい、熱気を煽っており、尖閣は日本が実効支配しており、抗議する中国も何もメリットなし、むしろ不満が高まり、内部の矛盾を隠すためのナショナリズムであり、歴史的経過、相手国の事情を考えよと平野さん言われました。

 7月の電力需給は去年より低く、気温の低さ+節電の効果です。家庭の節電は去年より12%低く、7月として最大の下げ幅です。関電は19%も落ちています。

 今日の特集、尼崎アスベスト訴訟、神戸地裁で判決が言い渡され、クボタの責任は認めたものの、国の責任は認めませんでした。今日は原告のお一人山内さんと、弁護士の方の八木さん(弁護団事務局長)のスタジオ出演でした。たね蒔きに2回目の登場です。企業の責任は初めて認められたのに、国は認めず、少し光が差し込んだものの、産官癒着を裁判所も突けないと平野さん言われました。これは将来、福島の原発事故にも関係するもので、距離により切られる可能性もあるのです。

 山内さん、お父さんを中皮腫で亡くして(80歳)、晩年はなくなる1週間前は地獄、苦しみのどん底で亡くなったのです。息ができない、座っても横になっても苦しいのです。

 八木さん、8月7日の判決で、山内さんに企業の責任が認められ、しかしもう一人はクボタに責任なし。国はどちらも責任なしとされたのです。

 今回、2人だけの訴訟について、山内さん、クボタと、支援団体について、救済金制度で救済する協定を結び、クボタショックから7年、クボタがいち早く金を出すとなり、被害者に謝罪して賠償金を払ったのではなく、救済金とは、加害企業が使う言葉ではない。保証金、賠償金ではなく、救済で、自分たちに責任があると認めていない。

山内さんも救済の対象となり、しかしクボタは新聞をよく読むと謝っていない。見出しは謝罪なものの、どこにもクボタが出したアスベストの犠牲になったと書いていないのです。山内さんのところにクボタは謝りに来ていない。八木さん、加害者ということを認めず、因果関係は分からないが、同義的に救済金を払うとなった→加害責任を認めず金を払う=裁判をされたくない、のです。お金をもらった人は裁判を出来ない、裁判をするとしんどい、あることないこと言われるのです。山内さんもしんどい、気楽な立場でやれたのです。

 救済金を提示され、多くの人は断れない。存命中の人は医療費があり、ある大学で治療を受け、保険のかからない高額治療をしたいのに、裁判で負けたら何の価値があると言われて、救済金でも医療費が欲しい人が多いのです。闘う時間のない人もあり、山内さん、もらってくれとしか言えない、それ以上言えないのです。しかしそういう人も謝罪の言葉が聞きたかった、しかし、謝罪をしてほしいものの、時間がないのです。今回認定しても、一部のみ評価され、厳しい線引きがあり、もう一人に線引き(1km圏外)している、平野さん、他に被害の要因が考えられないのに、距離で線引きする理不尽さを感じると言われました。

 この距離で被害を認めること、八木さん、工場300mならクボタが原因、それを超えるとクボタとははっきりしないと言われ、どこの出したアスベスト(70年代)かはどうやって調べるかは不可能、3000種類の製品にアスベストが使われ、多くの人が石綿に触れており、どこでどう石綿に触れたか特定は出来ない。判決は、いろいろな可能性はあるものの、クボタが1km圏内を認めているのに、判決は矛盾しているのです。疫学では、1~1.5km危険となり、しかし判決は300mのみクボタの責任となったのです。山内さん、公称1km、運営上は1.5kmとクボタはしており、その判決はおかしいのです。

 圧倒的に当時、クボタが石綿を使っているのに、石綿にも種類があり、青いのが危険で(500倍)、それをクボタが使い、尼崎ではクボタだけなのに、事実関係、裁判所も認定しており、大量に使っていたのに、他にも可能性があり、300m圏外はクボタの責任外と判決はしたのです。しかし被害者も、誰も立証できないのです。

 企業の責任に線引き+国の責任なし、平野さん国に甘い。40年代に規則があることを取材され、保険所が労働環境をチェックしていたのに、それを厳密に守ったらよかったのに、国の責任を問わないのはおかしいと言うのです。八木さん、周辺住民の被害の知見が国になく、科学的な情報なし(すぐに発病しないのに)。それも事実ではなく、海外では周辺の被害もあり、IARC(国際ガン研究機関)も72年に周辺に被害と言っているのに、裁判所は事実と違うことを言っているのです。平野さん、国に甘い背景について聞かれて、周辺住民のデータが多く、クボタに限らず一説には2000人近くの被害者があり、国の賠償責任が広がることを危惧したと指摘され、八木さんも同じ意見。石綿、各地で訴訟があり、裁判所も国の責任を限定するのに必死で、労災に限定するようにしている。一般の周辺住民に広がると莫大な金額になり、それを阻止するためと言うのです。3権分立からおかしいと平野さん言われました。

 海外でも石綿の危険性は指摘され、国が規制していたら、助かっていたのです。国に対して、山内さん、労災にならない、アスベスト関係会社の人が犠牲にならないと、外の人は認められない。60年代に国は危険性を知っており、規制しないといけない方向なのに、なぜ国の責任が認められないか、どこから金が出るかの問題で、アスベスト工場と利害関係のない人は救済されない理不尽さなのです。

 クボタ、今後法廷で主張すると言い、山内さん、自分のうしろに何百、何千の犠牲者がいるとして、ひとりでも多くの被害者が救われるようにと闘うのです。

 水野さんと平野さん、国の責任、被害側に立証責任の理不尽さ、司法の厚い壁、まっとうなことをどう通すか、なのです。

 明日、文化放送の、吉田照美さんによるソコダイジナトコ(ソコトコ)に水野さん出られます。7時半から10分間です。神奈川のリスナーより楽しみにしているとのメールが来ているのです。電話出演で、関東の人は聞いてください。平野さん、たね蒔きの反響を見たら当然のこと、日本全体どころか世界から注目されていると言われました。水野さん今夜お酒を断って明日出られるそうです。関西のリスナーの支えあってのことと水野さん言われました。水野さんがんばってください(全国のリスナーより応援があり、実に福岡のリスナーからもメールが来ているのです。たね蒔き、北海道でも聞いている人もいて、熱いファンが多いのです)。今夜のたね蒔きをお伝えいたしました。