Global Ethics


本日3/19(日)総がかり行動&森友10万人デモ・集会 by limitlesslife

  情報記載 石垣
本日
「自衛隊は南スーダンから即時撤退、共謀罪反対、3・19国会議員会館前行動」が、
衆議院第2議員会館前を中心に行われ、「森友10万人デモ・緊急集会」が、国会前と、
総がかり行動と連動して、議員会館前でも行われるとのことです。
3月19日(日)
11:00~13:00 (場所:国会正門前)
13:30~15:00 10万人デモ (議員会館前 / 総がかり行動と連動)
自衛隊は南スーダンから即時撤退、共謀罪反対、3・19国会議員会館前行動
主 催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
森友10万人デモ・緊急集会
■野党×市民の共闘で、森友10万人デモを起そう!■
■主催: 森友10万人デモ実行委員会 呼びかけ人会■
■全体スケジュール■
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TBSラジオ 荒川強啓デイ・キャッチ 小西克哉 日本のアフリカ外交と築地移転問題を語る by limitlesslife
August 31, 2016, 6:42 am
Filed under: アフリカ, 都政
 永岡です、TBSラジオの、荒川強啓デイ・キャッチ、火曜日のレギュラーは国際ジャーナリストの小
西克哉さんでした。
オープニングは東京の築地市場の移転延期問題、ジャーナリストの池上正樹さんのお話がありました。
小池都知事が延期の方針であり、床の面積、施設の大きさなどが問題にあり、池上さん、今回の知事の方
針で、仲卸の方が今一番忙しく、準備もできておらずほっとしておられて、あとオリンピックや防災の問
題よりも、環状2号線のう回路もあって影響はなく、築地→豊洲に行くことへの問題は働く皆さんの問題で
あり、その先に消費者の食の安全で、仲卸の皆さんの使い勝手で見るべきであり、11月だとすぐに年末年
始で忙しく、池上さんは12年前から取材されて、豊洲の汚染問題、土を入れ替えても、地下水の問題、働
く皆さんの健康と食の不安があり、これが課題であり、11/7に移転するという日にちのみ決定して、土壌
汚染はその後で調べる、11/7の理由は誰に取材してもわからず、地下水の汚染の結果は11月の末で、結果
は来年になり、急ぐのはおかしく、理解できない日取り、段取りがこれで正常化して、移転したら混乱が
予想されるので、豊洲の施設には問題もあり、都民にはお金の使い方が問題で、移転費が3800→5000億に
なり、さらに維持費は算出されておらず、小池氏は空調の電気代のかかる施設を疑問視しており、これも
また考えるものであり、これで延期して、安全性も調査する時間もできて、いつまでに調査、再オープン
については考える時間もできて、比較検討、見極めることになり、2号線の着工には影響なし、環状2号線
はオリンピックのためとしても、迂回路であり、これがないとオリンピックができないわけではなく、切
り離してやるべきであり、決定権を今はブラックボックスであり、情報開示されず、都民にも、仲卸の方
にもこれは前進だと池上さん締めくくられました。
小西さんも、豊洲決定のプロセスが不透明と言われて、築地は世界に知られた名前であり、これを移転
強行したら小池氏の支持率も急落すると言われて、また豊洲だと交通の便も問題で、都議会のドン、内田
氏の利権の問題も週刊誌で報じられて、それだと待ったになると言われました。
台風10号で、福島原発にて作業は停止であり、東日本大震災の被災地でも避難勧告が出ており、8月1か
月分の雨がまとまって降る危険性もあるのです。

デイキャッチャーズボイス、日本のアフリカ外交について、小西さんのお話がありました。3兆円の規模
でも、中国に遠く及ばないと言うことであり、オリンピックの陰であまり報じられなかったが、安倍総理
はアフリカ、ケニアに行き、TCATの6回目、日本が音頭を取りアフリカ開発で、今まで日本でやり、5
年に1回とか思い出したようにやって、93年が1回目、今回初の、アフリカ、ケニアのナイロビでやって、
日本の音頭でアフリカに技術支援するものの、本来は国連がずっとやっており、ピークは2000年のミレニ
アムサミットなのに、それが前倒しで達成されて、日本がアフリカに目をつけても、中国はその前から
やっており、中国はガンガンアフリカに進出し、援助、軍事、民事双方でやって、しかし日本が小泉政権
時に頓挫し、他方中国は胡錦濤氏の時代に大進出し、市場と、売り込めるマーケットを目指して、しかし
日本は遅れて、安倍総理はそれではいけないとして、安倍総理はアフリカに目をつけて、欧米のメディア
で、日本と中国が、20世紀初頭のイギリスとフランスの代理戦争の様相で、日本だと保守系の新聞は安倍
政権よくやったと書いているが、中国は日本の倍の6兆出しており、20年の投資額は、中国は日本の7倍!
であり、もう日本に勝ち目がなく、強啓さん、アフリカには中国語のFM局もあり、携帯も中国製と言わ
れて、小西さん、アフリカで、アナウンスは原語→英語→中国語であり、エチオピアは社会主義国で中国
と親密で、インフラ、発電、医療、学校、金融と中国が大進出し、人材も無利子に近く投資して、差額は
政府が面倒を見て、官民一体の売り込みであり、中国はたくさんのプロジェクトを、中国建国後からアフ
リカに目をつけて(台湾排除が当初の目的)、今は中国の進出の最終段階で、中国の作ったインフラに問
題もあるものの、南アフリカは中国に傾倒しており、アフリカでは民主主義がいい国の方が少なく、それ
で中国に接近し、逆に日本は国連でアフリカの票欲しさにやっており、日本はアフリカの独裁者も歓迎し
ても、中国は何十年やっており、日本はアフリカで中国に大きく後れを取り、日本は経営の改善では太刀
打ちできず、南アフリカ、エチオピアほどの国はないとしても、国連で中国はアフリカの支持を受けて、
中国の援助=アフリカの票で、安倍総裁のみの尽力ではかなわないと言われました。以上、デイ・キャッ
チの内容でした。

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace



朝日放送おはようコール 伊藤惇夫が日本のアフリカ進出と国連問題を語る   by limitlesslife
August 29, 2016, 10:50 am
Filed under: アフリカ

 永岡です、朝日放送のおはようコールABCの朝イチ!NEWS、今朝は政治アナリストの伊藤惇夫さ
んのお話でした。
今朝の朝刊一面トップは、朝日は温室ガス削減、読売は虐待予防、毎日はもんじゅ10年で6000億かかり
廃炉検討、産経はIPS細胞、日経は公的マネーが筆頭株主のことです。

安倍総理がアフリカ開発会議で、中国を意識して、70を超す日本企業が参加し、経団連会長もアフリカ
を訪問は初であり、日本企業がアフリカに投資したい、地熱発電など3兆円を投資、日本はアフリカの課題
を開発すると言うもので、アフリカ・ナイロビで売られている携帯のほとんどは中国製であり、日本製は
高くて現地の人は買えず、ナイロビでの日本の道路開発は雇用も生んで高く評価されて、しかし中国は道
路を日本より早く建設して、地元で中国の奇跡と呼ばれており、中国はアフリカで存在感を増して、今後3
年で6兆円を投資する方向で、アフリカは最後の市場、人口は12億→2050年に25億、54か国、国連加入国の
3割であり、日本はこれらの国の支持を得て常任理事国入りを目指しても、伊藤さんそれは無理、常任理事
国になるためには現在の常任理事国が一つでも反対したらアウトで、中国が反対するのでできず、賛成国
が出て入れず、国連改革なら、国連は本来連合国と訳されるべきであり、第2次大戦の戦勝国の組織で、日
本は敵国条項で敵と見なされており、旧敵国が不穏なことをしたら、周辺国は国連の承認なく日本を攻撃
できるものであり、こういうことをまず改革すべきであり、常任理事国入りはその後と言われて、さらに
アフリカでの中国との進出の差は、日本人はアフリカに8000人、中国は100万人いて、アフリカが求めてい
るのは量か質か、今の優先順位は量(道路が足りていない)であり、アフリカは治安の問題、内乱、様々
な問題がありこれをクリアする必要があり、日本企業が簡単に進出できず、中国が先行して、日本企業の
進出の道は険しいと言われました。

長野県で小学1年の女児が行方不明になり、祭りに参加するために祖父母の家に帰省していた女児が、遠
く離れた藪に両足のサンダルを残して行方不明であり、現地は半そででは寒さを感じる気温であり、伊藤
さん、女児は土地勘がなく、子供は大人が予測できない行動を取り、集落のことは把握されておらず、事
件になったか不明、早急に警察は解決してほしいと言われました。

日経の記事で、環状交差点が18都府県58カ所に設置されて、伊藤さん、設置には面積が必要で、東京や
大阪に設置したら渋滞と言われて、日経の記事で、ウィルスでがん細胞破壊、伊藤さん、がん研究は多
く、いずれもまだ研究段階で、実用化にはもっと早くすべきと言われて、朝日の記事で、奈良少年刑務所
で受刑者による散髪のところが無くなることになり、美容科を終えて仮出所のこともあり、伊藤さん、刑
務所を出て職を得ることは必要で、4割が再犯だと言われました、以上、伊藤さんのお話でした。

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace



報道するラジオ(2016/1/1) お正月特番、世界からハッピーニューイヤー 世界各国からの報告(その2、アフリカ、沖縄、アメリカから) by limitlesslife
January 2, 2016, 7:43 am
Filed under: アフリカ, アベノクー, アメリカ合衆国(米国), 中国

 永岡です、報道するラジオ元旦特番、続いて毎日放送アナウンサー水野晶子さんの司会、ジャーナリスト・元毎日新聞論説委員の平野幸夫さんの案内で放送されました。

続いて、アフリカ、ケニアのライターの早川さんのお話で、メディアはアフリカをあまり取り上げず、なぜケニアか、日本とアフリカの関係で、アフリカ開発会議に日本も入り、5回やり、その地が日本からアフリカになり、ケニア、ナイロビでやるためです。

早川さん、ケニアでおめでとうは、ハッピーニューイヤーと英語が通じて、イギリス領地のためであり、早川さんスラム街での子供たちの駆け込み寺を運営されて、高層ビルのそばにスラムで、街の中心の大都会のそばにスラムであり、孤児のために早川さん尽力されて、高級住宅街とスラムが隣接し、アフリカで、日本はどう見られているか、アフリカ開発会議に日本は尽力し、平野さん、中国がアフリカに進出して投資し、それも欧米の数倍であり、資源獲得+市場開拓であり、それに安倍氏は対抗して、アフリカに行くものと言われて、ケニアの鉄道も中国が合意しており、ナイロビ-モンバサ間の鉄道が中国と合意し、早川さん500km、モンバサの港は重要港であり、また中国の国営放送局が、ケニアに放送センターを作り、北京以外に初進出であり、早川さん、とてもたくさんの中国の方がケニアに来て、親しい存在になり、身近になり、街を中国の方が普通に歩き、ナイロビはもともといろいろな国の人のいる町であり、ここ数年は中国が増えている。

中国は、石炭、天然ガスが豊富で、南米にも中国は資源外交をして、アフリカは国が多く、発言権を強めるために活動し、経済支援でやり、日本は常任理事国になりたく、それへのアフリカの票を意識して、ケニアの人たちは親日的であり、車、電化製品は日本製品が人気、日本車が人気でナイロビの町はほとんど日本車であり、家電製品も、ありとあらゆるものが日本製、アフリカは激動であり、時代も動き高度経済成長期であり、活気があるのです。国民はみな、より豊かに、便利に、となっているのです。

経済成長には、乗り遅れてしんどい人がいるのではと水野さん言われて、早川さんその通り、スラムも広がり、格差も広がっていると言われました。スラムは、早川さんの、子供たちの駆け込み寺、親を亡くした子、貧困層が町に来て、スラムで親が若死にして、死と隣り合わせの町は大都会であり、道路も建設され、鉄道も出来ているのです。

ケニアもテロとは無縁ではなく、何回か起きており、テロの温床に格差はなるものもあり、ケニアの周囲に内戦国があり、難民を受け入れて、テロも一つだが、国境を越えて様々なものが入り、国境での取り締まりは難しいものもあるのです。

日本の国連常任理事国入りで、ケニアは日本と仲良くなりたいかについて、早川さん、アフリカは日本からは遠いと思われるが、世界は変化し、日本に心が近くなれたら、文化の違い、歴史的背景を理解し、協力し合えれば、と言われて、アフリカを助けると言う立場ではなく、アフリカの2016年は、未来に希望を持ち、問題があっても必ず良くなると希望を持ち、命の活力があり、日本の皆さんも、アフリカから得るものがあると言われました。様々な民族がいて、マサイ族のこともあり、大自然の中で伝統を守り、アフリカで起きていることにみんな敏感であり、今の時代を生きるものがあり、興味深いのです、以上、早川さんのお話でした。

 

続いて、沖縄、お笑い米軍基地、この番組にも出られた小波津さん、沖縄からのお話で、沖縄の元日は、まず気温が今年は高く、半袖で昼間OK、今年は気温も高く、動くと汗ばみ、子供5人はみんな半袖+短パンなのです。食べ物は、お雑煮を食べる人もいるが、少数派で、沖縄ではブタのモツによるおつゆが多く、沖縄では、豚を鳴き声以外食べるものです。

お笑い米軍基地は、ライヴをご覧にならない人に説明すると、テレビ・ラジオで流せないネタであり、米軍基地は戦後71年、生活の中にあり、米軍基地の問題をコントにして表現し、沖縄だけでなく、日本の問題、日米関係も取り上げて、沖縄の矛盾を表現しているのです。

ここで、コントが取り上げられて、ジャパネット沖縄、沖縄の特産品を全国に、というものは、普天間基地であり、基地再編で話題の商品、沖縄にあった基地を本土に、というもので、普天間基地+PH53+海兵隊6000人+電子辞書で8000億と言うものであり、送料は国民負担というものでした。

スタジオは大笑いで、朴さん感動、自分の大学でもやってほしいと言われて、小波津さん、テレビショッピングのパロディであり、もちろん沖縄だけでなく、日本全体の問題であり、本土と沖縄は違うものと沖縄は感じて、米軍基地は沖縄では切実なのに、本土には無縁なのかと言われて、沖縄のメディアと本土のメディア、2004年の沖縄国際大への米軍ヘリ墜落時、小波津さん東京にいて連絡をもらい東京のニュースを見ても扱いが小さく、当時はアテネオリンピックと巨人の問題しか東京ではやらず、沖縄はほったらかしかと憤り、温度差は、沖縄と本土、そしてマスコミにもあると言われるのです。

これ、人的被害も出たかも知れないのに、本土は無関心であり、もう一つのネタ、子供電話相談室・安倍総理が2015年に出来て、メンバーが安倍総理の物まねで爆笑、ここは子供相談室なのですが、よろしくで、相談内容は、翁長知事と会談して、しょうがないからあってやった、をしたら、粛々が上から目線と言われて、なら、どの言葉を使ったらいいかと相談に来たものであり、粛々ではなくノリノリ、ノリノリで新基地建設を、と言ったらあんたらしいと言われて、安倍総理も納得するものでした。

新作を作るのは大変かと聞かれて、沖縄では新基地のニュースが次々来て、ネタは日々転がってくるものであり、安倍総理はネタ対象として最高であり、去年は特に、翁長知事と安倍総理の会談が当初なく、沖縄は怒り、会ってもよそよそしく、建前で来たものと映り、沖縄の方にストレスのたまるものになっていたのです。

沖縄の2016年がどうなるか、小波津さん、粛々とではなくノリノリで辺野古を政府はやる模様で、流れを止められないと言われて、あきらめている声はあるかと水野さん聞かれると、小波津さん、71年基地があり、あきらめもあり、利用するというものもあり、これは沖縄の悲しいものなのです。

怒りとあきらめが沖縄にあると小波津さん言われて、お笑い米軍基地のライヴは、どこでもやられるかと水野さん聞かれて、小波津さん、自治体、依頼主によっては、推進のために断られる、辺野古ネタはアカンと言われることも、2年前からあり(それまで拒否はなかった)、新作公演もやっているが、これはやるな、あれはやるなと2年前から出て、不自由さはあるが、しかし芸人はその中でどう表現するかであり、ものが言いづらい状況は、芸人にはネタを生む環境でもあり、不自由さはあるが、そこに芸を越えて、どう表現するかと言われました。圧力、制限の中でやっているのです。

小波津さんは昨年夏、ガンで入院されて、その間に戦争準備法案強行採決で、強行採決の翌日にお笑い米軍基地のライヴもあり、小波津さんは出られないものの、病室で台本を作って、怒りを笑いで表現していたのです、以上、小波津さんのお話でした。

 

最後に、アメリカから、平野さんは一番聞きたいと言われて、北丸さんのお話、ハッピーニューイヤー、ニューヨークは朝であり、元日のアメリカのニュースは、カウントダウンが無事行われて一安心であり、タイムズスクエアに100万人集まり、テロ対策の狙撃手もいたほどで、映画の世界ではなく現実で、今はニューヨークは晴れ、4度であるのです。テロなしで良かった、なのです。

大晦日にテロ計画で逮捕された人もあり、北丸さん、ヨーロッパでも中止で、そういう社会になったと言われて、国民のテロの不安があり、リスナーの質問で、多いのは大統領選であり、11月に大統領選、なぜトランプ氏があれほど支持されるかとあり、北丸さん、年末までに消えると思いきや、支持率を上げて、首位は共和党の中での首位であり、民主党の中ではなく、いずれ本選挙、党員大会、選挙で、民主党、共和党で対決なのです。

リスナーで、大統領選でトランプ氏は勝たないよねとあり、北丸さん、勝つことはない、共和党と民主党の支持者で、トランプ氏の支持が40%でも、全体の20%に過ぎず、民主党のヒラリー氏と対決したら、共和党の支持者もトランプ氏はまずいと投票しないというもので、イスラム難民排除、ヒラリー氏への差別で、本音と建前の、トランプ氏の本音(アメリカ国民の本音ではない)、共和党の中での、今までと違うものをやると期待させてくれて、要するに橋下氏や安倍氏と同じ、本音=変革者と見えて期待させて、既成の政治と違うと思えて、そこへの期待と、面白みがあるものの、結論として、共和党は分裂し、トランプ氏ではアカンと言う勢力と、ティーパーティーの草の根保守になり、トランプ氏では両者の支持は得られず、2月のアイオワから始まる選挙で、トランプ氏は首位になるか、対抗馬があり、これがポイントなのです。

トランプ氏の暴言、アメリカの国民の本音は、国民にかなりの支持を得ているのかと水野さん聞かれて、北丸さん、アメリカの大統領は正義、希望を語るのに、それは胡散臭いと国民に思われるものもあるが、本音と建前はそこにあり、しかしこれは日本でも起きていて、日本でも本音は何か、となるのです。

つまり、大統領はヒラリー氏になるか、今はまだ断言できないものの、北丸さんヒラリー氏は優位で、ヒラリー氏は民主党の正義、希望を引き継ぎ、オバマ氏のできなかったことは、シリアで、もっと強硬手段になり、地上戦になるかは、地上戦は出せず、代わりにアラブ連合の方をたきつける、軍事援助をするなで、軍事でタカ派になる。

日本は戦争準備法案強行採決で、アメリカはどう出るか、戦争準備法案と慰安婦問題も全てアメリカがおぜん立てして、アメリカの国防総省と議会に安倍氏が恩を売り、褒めてほしくてやったもので、慰安婦問題のシナリオもホワイトハウスが作り日韓合意になり、これは、北丸さんの読みで、ここまでアメリカにしてあげたので、2016年の参院選で安倍氏は憲法改悪を狙い、他の国も軍隊を持っている、アメリカさん大目に見てくれと言う、憲法改悪への布石を安倍氏は打っていると北丸さん言われました。

朴さん、憲法改悪の方が安全保障のためなら、アメリカは日本に憲法改悪を迫るのかと聞かれて、北丸さん、アメリカの手の中での安全保障であり、安倍氏のいう日本独自の憲法改悪は、アメリカの望むものとどこまで一致するか、参院選は大統領選の最中であり、アメリカは口出しできず、トランジションで、安倍氏には狙いやすく、しかしアメリカがどういう態度に出るか、日本が軍を出すのは、ペンタゴンは歓迎だが、ホワイトハウスはどうかと言われました。

平野さん、沖縄・辺野古について聞かれて、ゴリ押ししたら沖縄は対抗し、衝突・流血であり、その際にアメリカはどう言うかと聞かれて、北丸さん、アメリカは沖縄には日本政府に任せて、日本が民主党の時は任せて、しかし外務省は日本に米軍基地にいてくれであり、日本政府に請われて米軍は来ており、しかしアメリカの民主党は民意に気を使い、沖縄はこれでいいかと民主党政府は思い、オバマ氏もメッセージを発しており、建前では、沖縄と日本政府のことにホワイトハウスはあまり口出しできないと言われました。

平野さん、アメリカの著名人も辺野古反対と言い、オリバー・ストーンさんたちはアメリカでは超左翼で、アメリカのマスメディアではあまり取り上げられないものの、ミニコミでは著名であっても、マスメディアには出ないのです。

テロとの戦い、シリア空爆について、地上軍もいるという声もあり、カリフォルニアのテロでも、一匹狼であったが、テロだと、強硬策という声になり、日本でテロがされたら、自衛隊を強くしろと言う声になる、フランスはオランド氏が憲法改悪といい、その国の民度が試されるのです、以上、北丸さんのお話でした。

 

今日の正月特番、2時間半、素晴らしい内容であり、これからも毎週金曜の夜にやるので、水野さんよろしくと言われて、リスナーより、今日聞いて、日本の立場が刻一刻変わり、かじ取りを間違えるなとあり、朴さん、安倍政権を国民が監視すべきと言われて、平野さん、国会で、主役は国民だと言う場だと言われました。日本のかじ取りを間違えたら、大変です。

2016年も、報道するラジオを追跡します、この内容、例により私に無断でいくらでも拡散してください、戦争と原発がこの世から消えるまで、私はラジオとパソコン相手に闘います!

 



恐怖企業(テロ生産会社:帝国主義) by limitlesslife

(要旨)西洋の征服戦争に「人権」とか「民主主義」は大量虐殺と窃盗を隠蔽する用語でしかない。帝国主義の目的を達するのに人間の命は問題にならず、アルカイダ、イスラム国などの原理主義台頭もむしろ、自分の破壊目的達成に利用できる。人道的介入という名目で万事上手く行ってたリビア予め計画された侵攻はカダフィを悪魔に仕立て上げて簡単に出来た。反政府分子を利用して倒す目的は、イラン戦争と同じく、石油利権、戦争利益、金融利得。反政府分子はアルカイダ、イスラム国などになり、「テロ撲滅戦争」は「テロ推進戦争」である。米国政府は「人権」、「自由」、「民主主義」他の名の下に大量殺戮を行い人類破壊・原理主義創生をする。

乞ご高覧:枠組転換pdf (人工金字塔墓場を自然命帝網組織へ枠組み転換しなければ、0.0001・・・%の99.999・・・%支配・搾取・殺戮は止まない)

Terror Inc.

OpEdNews Op Eds 1/26/2015 at 13:14:40

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Terror Inc.

“Human rights” or “democracy” have nothing to do with current wars of conquest except that these words are used as cover to hide institutionalized mass murder and theft. In fact, human rights and democracy are usually the first casualties of any invasion.

The “West”, however, understands the value of these words to sell wars that invariably destroy “non-compliant” secular governments in favour of divisive fundamentalist regimes.

Human lives are superfluous to the overriding imperial agendas. In fact, imperial strategists prefer that target countries become internally divided, even when division exacts a huge toll in innocent lives.

It’s all very illegal, but the West is not overly concerned with international sanctions. The West isn’t particularly perturbed by the consequent rise of fundamentalism either, because it uses fundamentalist proxies such as al Qaeda and ISIS — or neo-Nazis — to globally implement their agendas of destruction.

From flickr.com/photos/45909111@N00/14414859971/: 2014_06_120007_t1 - capture of Mosul
2014_06_120007_t1 – capture of Mosul
(image by Gwydion M. Williams)

The pre-planned invasion of Libya is a case in point. Prior to the invasion — ironically billed as a “humanitarian intervention” — Libya’s government, the Libyan Arab Jamahiriya, boasted significant achievements, including the following:

*The highest standard of living in Africa

*Human Development Index (HDI), a measure of health, education, and income, ranked above the regional average

* Free public health care, and free public education

* 89% adult literacy rate (with girls outnumbering boys by 10% in secondary and tertiary education)

* Subsidized, affordable food

* Homelessness all but wiped out

Given these very positive metrics, how did the west sell its so-called “humanitarian intervention? Simple. It created a false narrative that demonized Gadaffi as it promulgated unreasonable, evidence-free fear.

Associate university professor and author Maximilian C. Forte rebuts the arsenal of lies promulgated by the West in “The Top Ten Myths in the War Against Libya” . Here is his list of evidence-free accusations:

Genocide

Gadaffi is “bombing his own people”

“Save Benghazi”

African mercenaries

Viagara-fueled mass rape

Gaddafi — the Demon

Freedom Fighters — the Angels

Significantly, the west supports the “rebels” – long-time enemies of Gaddafi — who are basically al-Qaeda/ISIS, the same mercenaries that are currently in Syria.

So, what are the underlying reasons for the destruction of Libya and its people plus the subsequent empowerment of al Qaeda and ISIS terrorists? Dr. Michel Chossudovsky argues in“Operation Libya and the Battle for Oil” that oil is the “Trophy”:

“An invasion of Libya under a humanitarian mandate would serve the same corporate interests as the 2003 invasion and occupation of Iraq. The underlying objective is to take possession of Libya’s oil reserves, destabilize the National Oil Corporation (NOC) and eventually privatize the country’s oil industry, namely transfer the control and ownership of Libya’s oil wealth into foreign hands. The NOC is ranked 25 among the world’s Top 100 Oil Companies. (The Energy Intelligence ranks NOC 25 among the world’s Top 100 companies. – Libyaonline.com.).”

Chossudovsky explains further that looting of Libya’s finances would be another goal:

“The financial stakes as well as ‘the spoils of war’ are extremely high. The military operation is intent upon dismantling Libya’s financial institutions as well as confiscating billions of dollars of Libyan financial assets deposited in Western banks.”

The aftermath of the overthrow of the Jamahiriya-Gaddafi rule has unfolded as expected. Abayomi Azikiwe explains in “Libya War Continues Three Years After Gaddafi Assassination” that there is on-going destabilization, with warring factions battling for control.

Washington and NATO are no doubt pleased. They have weakened a once strong, secular Libya –that was (significantly) a model for other African countries — by imposing their will, to the detriment of humanity, and in favour of Islamic fundamentalism.

The resulting carnage dims future prospects for countries that strive to break free from parasitical, imperial agendas, even as it empowers proxy armies such as al Qaeda and ISIS.

Washington’s stated goal of conducting a “war on terror” is actually a “war for terror” that is responsible for the slaughter of multitudes, all beneath the false veneer of humanism, freedom, democracy, or any number of other lies.

By Mark Taliano

Retired high school teacher, writer,activist, Public Editor, Daily Cloudt

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limitless life

OpEdNews Op Eds 1/26/2015 at 13:14:40

By Mark Taliano(about the author)     Permalink       (Page 1 of 3 pages)
Related Topic(s): Al-Qaeda; Fundamentalism; Isis; Libya Revolution;

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Terror Inc.

“Human rights” or “democracy” have nothing to do with current wars of conquest except that these words are used as cover to hide institutionalized mass murder and theft. In fact, human rights and democracy are usually the first casualties of any invasion.

The “West”, however, understands the value of these words to sell wars that invariably destroy “non-compliant” secular governments in favour of divisive fundamentalist regimes.

Human lives are superfluous to the overriding imperial agendas. In fact, imperial strategists prefer that target countries become internally divided, even when division exacts a huge toll in innocent lives.

It’s all very illegal, but the West is not overly…

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【アムネスティ日本】使い捨てられるアフリカ ~資源開発とコンゴ危機~ by limitlesslife

 永岡です、アムネスティのメールが来ました、死刑への抗議で、お知らせいたします。
<以下、転送>

□■□ ━━━━━━━━━━━ 2013.9.12 通巻584号 ━━━━

アムネスティ・アップデート  http://www.amnesty.or.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■□

本日、安倍政権発足から3度目の死刑執行が行われました。現政権
で6人の命が死刑により奪われました。アムネスティは、死刑は生
きる権利の侵害であるなどの理由から、あらゆる死刑に例外なく反
対しています。

この秋、人権の大切さを訴えるさまざまなイベント、セミナーを開
催。「死刑廃止を考える」入門セミナーも東京、大阪で開催されま
す。一緒に死刑制度について考えてみませんか。

□■□ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[NEWS] 日本:死刑執行に対する抗議声明
[FOCUS] 使い捨てられるアフリカ ~資源開発とコンゴ危機~
[ACTION] シリア:最悪の人道危機から難民を救え
[EVENT] 「国際協力ステーション」に大阪難民チームが参加(京都)

□■□ アムネスティ発表ニュース ━━━━━━━━━━━━━

最新のアムネスティ発表ニュースをお届けします。

………………………………………………………………………………
日本:死刑執行に対する抗議声明
………………………………………………………………………………

アムネスティ・インターナショナル日本は、本日、東京拘置所の熊
谷徳久さんに死刑が執行されたことに対して強く抗議する。安倍政
権は発足2カ月後の2月に3人の死刑執行を行い、その後も4月に2人、
そして3回目となるこの度の執行で、6人の命を奪ったことになる。
このペースでの死刑執行は、死刑廃止への世界的な潮流に逆行し大
量処刑への道を開くもので、国連の条約諸機関からの度重なる勧告
や国連総会決議を軽視していると言わざるを得ない。

◇ こちらのニュースリリースの全文は下記サイトでご覧ください
http://www.amnesty.or.jp/news/2013/0912_4173.html?mm=1

▽ アルメニア:市民社会活動家が襲撃を受け、入院
http://www.amnesty.or.jp/news/2013/0911_4171.html?mm=1

▽ シリア:G20 いまこそ、シリアの人々を救うべき
http://www.amnesty.or.jp/news/2013/0906_4156.html?mm=1

▽カンボジア:女性活動家をただちに釈放せよ
http://www.amnesty.or.jp/news/2013/0905_4154.html?mm=1

□■□ 今週のフォーカス ━━━━━━━━━━━━━━━━━

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使い捨てられるアフリカ ~資源開発とコンゴ危機~
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コンゴ民主共和国と聞いて、何を思い浮かべるでしょうか?
旧ザイール?
地理の授業で習った銅の生産国?
リンガラ・ポップ?

コンゴ民主共和国は、銅やコバルトなど貴重な鉱物資源の産出国で
あり、資源が豊富であるがゆえに長年にわたって紛争で苦しめられ
ている国です。こうした状況の中でも資源を求める各国の動きは止
まらず、最近では中国の進出が目立ってきています。

アムネスティは最近、コンゴ民主共和国カタンガ地方の採掘現場に
おける人権侵害を告発する報告書を発表しました(原題はProfit
and Loss、現在、鋭意翻訳中!)その中では、危険で劣悪な衛生状
態、児童労働、住民の強制立ち退きなどの問題が浮かび上がってき
ます。

報告書をきっかけに、改めて紛争で傷つくコンゴの現在を知り、資
源開発の問題を考えるシンポジウムを企画しました。紛争、環境、
資源採掘をめぐる国際的な傾向など、さまざまな視点で語るパネリ
ストが登壇します。
奮ってご参加ください!

▽使い捨てられるアフリカ ~資源開発とコンゴ危機~

■日 時:9月29日(日)14:00~17:00(13:30開場・受付開始)
■場 所:青山学院大学青山キャンパス 17号館 17310教室
■参加費:800円(学生500円)※事前申し込み

▽ 詳細はこちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0929_4126.html?mm=1

▽コンゴの紛争をわかりやすく解説した書籍もあります
http://amnesty.online-store.jp/i-shop/product.pasp?cm_id=268379&to=pr

□■□ ワン・クリック・アクション ━━━━━━━━━━━━

現在、アムネスティでは下記のウェブアクションを展開しています。
世界の国々の人権状況を改善するために、メールを送ってください。
ワン・クリックが集まれば救われる人たちがいます。

▽ シリア:最悪の人道危機から難民を救え
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/syria_201309.html?mm=1

▽ すべてのアクションを見るには
http://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/?mm=1

□■□ イベント案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アムネスティが主催・共催、またはアムネスティとして参加する
イベントを紹介します。

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9/15 「国際協力ステーション」に大阪難民チームが参加(京都)
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京都府国際センターとJICA関西国際センターが、国際協力団体の活
動紹介をする「国際協力ステーション2013」。このイベントに、大
阪難民チームが参加し、ブース出展と活動報告を行います。京都に
お越しの際は、ぜひ、お立ち寄りください。

■日 時:9月15日(日)(大阪難民チームの参加日)
※イベント期間:9月14日、15日(土・日)10:00~18:00
■場 所:京都駅ビル2Fのインフォメーション前広場
■参加費:無料

▽ 詳細はこちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0915_4046.html?mm=1

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9/20 英語で人権に関する理解を深めよう!(大阪)
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アムネスティの活動に興味を持つ日本人と外国人との交流会を開催
します。世界と日本の人権状況を学びながら、日本人にとっては英
語力向上の機会です。ぜひご参加ください。※会員以外の方もご参
加いただけます。

■日 時:9月20日(金)19:00~(1時間半を予定)
■場 所:アムネスティ日本 大阪事務所
■参加費:無料※原則として英語のレベルが中級以上の方

▽ 詳細はこちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0920_4146.html?mm=1

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9/21 坂上香さん講演会
「月と刑場:死刑制度を持つ社会に生きるということ」(東京)
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罪と罰、そして更生の問題について長年取材をしてきた坂上さんの
お話を通じて、「死刑囚の表現から見えてくるものは何か」、「死
刑制度とは私たちの社会にどのような影響を与えているのか」、と
いった問題を丹念に検討する場、また、死刑囚の絵画を見る上での
羅針盤のような機会にしたいと考えています。坂上香さんの映像作
品の上映も予定しています。

■日 時:9月21日(土)14:30開演~16:30終了予定
■場 所:伊藤塾東京校(東京都渋谷区桜丘町17-5)
■参加費:500円(事前申し込み不要)

▽ 詳細はこちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0921_4119.html?mm=1

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9/28、29 死刑囚の絵画展
―囚われているのは彼らだけではない―(東京)
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「死刑囚の絵画展」は現実に拘置所にとらわれている死刑囚たちの
描いた絵画を展示します。その表現に接することで、社会に流れる
死刑囚に対するイメージと違う現実に触れてもらう機会としたいと
思います。

■日 時:9月28日(土)12:00~22:00/29日(日)9:00~18:00
■場 所:渋谷区総合センター大和田 2階ギャラリー大和田
■参加費:入場無料

▽ 詳細はこちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0928_4120.html?mm=1

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9/28 リ・ハナさんと語る、自分のこと、 日本のこと、
そして北朝鮮のこと(東京)
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『日本に生きる北朝鮮人 リ・ハナの一歩一歩』の著者、リ・ハナ
さんを広島にお招きして、今までの体験や現在の彼女の思いなどを
語っていただきます。リ・ハナさんとの対話から、さまざまな民族
的、歴史的背景を持つ人々と同じ人間として共に生きていくために
大切にしたいことを、一緒に考えてみませんか。

■日 時:9月28日(土)19:00~
■場 所:Cafe teatro Abierto(カフェ・テアトロ・アビエルト)
■参加費:1000円

▽ 詳細はこちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0928_4110.html?mm=1

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9月以降の各種イベント・セミナー
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人権問題について学べるアムネスティ主催の入門セミナー、および
その他のイベントについては下記をご参照ください。

http://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/?mm=1

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発 行:公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
連絡先:〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-12-14
晴花ビル 7F
E-mail:info@amnesty.or.jp

■アムネスティ日本 公式Facebookページ
海外の現地レポートなど、FBでしか読めない記事をお届けします!
http://www.facebook.com/amnesty.japan

■アムネスティ日本 公式ブログ~ここだけの話~
活動の裏話や、お得な商品情報など、インターンが楽しく更新中!
http://ameblo.jp/amnesty/

■アムネスティ50周年記念特設サイト アートひろば
アート作品や動画を集めた、楽しいサイトです。
http://amnesty50th.jpn.org/

■アムネスティは、人権侵害の被害者に寄り添うため、不偏不党の
立場をとっています。そのため、政府からの助成は一切受けていま
せん。ぜひ寄付にご協力下さい。
http://www.amnesty.or.jp/get-involved/donation/index.html?mm=1

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by limitlesslife

朝日放送おはようコール 伊藤洋一が横浜宣言を語る

 永岡です、朝日放送のおはようコールABCのナットク!ニュース塾、今朝はシンクタンク研究員でエコノミストの伊藤洋一さんのお話でした。
 安倍総理が横浜宣言を出しましたが、これは中国に対抗していると言う事であり、中国がアフリカで資源収奪的な開発をしているのに対抗していると言われました。それで、日本の狙いは3つあり、中国包囲網で、中国は習近平首席が最初に行ったのがアフリカ、それほど重視しており、それに対する日本の対抗であり、また日本の国連の常任理事国入りが狙い、アフリカが国が多く票が多いためであり、またアフリカは最後のフロンティア、年5.8%成長しているところであり、日本の産業界がアフリカを狙っているという指摘がありました。
 また、環境省がクールビズ(5~10月)に加えてスーパークールビズ(6~9月)を設定、女性にも勧めていますが、これは環境省がやることがないのでこういうことをやっているが、女性は進化していてこんなことはもうやっているとの伊藤さんの指摘がありました。