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本日19時~ND主催 日米原子力協定とプルトニウム問題にかんする訪米団報告会:日米原子力協定はどうあるべきか ― 迫る協定期間満了    by limitlesslife
October 12, 2017, 7:22 pm
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)
NDの田場と申します。

直前のお知らせですが、ご案内します。
ぜひ、ご参加ください。

(転送歓迎)
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新外交イニシアティブ(ND)・原子力資料情報室(CNIC)主催
日米原子力協定とプルトニウム問題にかんする訪米団報告会

【日米原子力協定はどうあるべきか ― 迫る協定期間満了 ― 】

2017年10月12日(木) 19:00開演(18:30開場)
会場:文京区民センター 3-A会議室
http://www.nd-initiative.org/event/4067/
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日米の原子力協力の基礎となる日米原子力協定は2018年7月に満期を迎えます。
日本はこの協定に基づき、非核兵器国で唯一使用済み燃料の再処理を行ないプル
トニウムを取り出しています。分離済みの日本の保有プルトニウムは47トン。
核弾頭換算でおよそ6000発分のプルトニウムが国内外に保管されています。さら
に2018年には年間8トンのプルトニウムを分離する六ヶ所再処理工場の稼働が予
定されています。

北朝鮮の核兵器問題が深刻さを増す一方で、韓国や中国が民生用の再処理実施に意

を示しています。北東アジアにおける再処理技術の拡散とプルトニウムの蓄積は、

界と地域の緊張の激化と世界の平和に大きな影響を与えます。

原子力資料情報室(CNIC)と新外交イニシアティブ(ND)は、9月10日から15日にかけて
共同で日米原子力協定とプルトニウム問題に対する米国側の関心を喚起すべく訪米
団を
派遣し、米議会への働きかけやシンクタンクでのシンポジウムなどを行ないまし
た。

国務省の担当者や連邦議会議員など、この問題についてアメリカ側で政策決定に関
わる
多くの人と意見交換することができ、また、そのうちの何人もの人から日本の再処
理政
策についての懸念が示されました。

この報告会では、今回の訪米団の成果や今後の課題について、報告致します。

※なお、訪米活動の報告については、こちらから写真とともにご覧いただけます。
・一日目
https://www.facebook.com/NewDiplomacyInitiative/posts/1490652814305488
・二日目
https://www.facebook.com/NewDiplomacyInitiative/posts/1496288433741926
・三日目
https://www.facebook.com/NewDiplomacyInitiative/posts/1499377540099682
・四日目
https://www.facebook.com/NewDiplomacyInitiative/posts/1504705979566838

●登壇者:
・三上元氏(元湖西市長)
・猿田佐世(新外交イニシアティブ(ND)事務局長・弁護士(日本・ニューヨーク
州))
・久保木太一(新外交イニシアティブ(ND)研究員・弁護士)
・松久保肇(原子力資料情報室・事務局長)
・ケイト・ストロネル(原子力資料情報室・スタッフ)

●日時:2017年10月12日(木)19:00-20:45(18:30開場)
●会場:
文京区民センター 3-A会議室
住所:〒113-0083 東京都文京区本郷4-15-14
地図:https://goo.gl/YFQfTY
最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線 後楽園駅 (4bまたは5番出口より徒歩6分)
東京メトロ南北線 後楽園駅 (5番出口より徒歩6分)
都営地下鉄三田線/大江戸線 春日駅 (A2出口より徒歩2分)
JR中央・総武線 水道橋駅 (徒歩10分)
●参加費:1000円(ND会員・学生は無料)
●言語:日本語
●お申込み:
下記ページの申し込みフォームをご利用ください。
http://www.nd-initiative.org/event/4067/
当日参加も受け付けますが、できる限り事前申込みをお願いいたします。

●主催:・新外交イニシアティブ(ND)・原子力資料情報室(CNIC)

●ご支援のお願い:
訪米団の派遣には渡航・滞在費(一人約30万円)、通訳費(一日約15万円)含め
多くの費用かかっております。他にも費用を集める努力をしておりますが、あと
200万円ほど足りません。つきましては、この訪米活動にご賛同いただける方に、
下記のリンクより、ご寄付のご支援をお願い申し上げます:
http://www.nd-initiative.org/topics/4007/

●お問い合わせ
新外交イニシアティブ(ND)事務局
東京都新宿区新宿 1-15-9 さわだビル 5階
TEL:03-3948-7255
E-mail:info@nd-initiative.org

===================
弁護士 田場暁生
東京都豊島区西池袋1-17-10
エキニア池袋6階 城北法律事務所
TEL  03(3988)4866  FAX 03(3986)9018
Email  akio-taba1116@nifty.com
===================

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace

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【明日のイベント案内】 10/12 日米原子力協定はどうあるべきか―迫る協定期間満了― 日米原子力協定とプルトニウム問題にかんする訪米団報告会 by limitlesslife
October 11, 2017, 7:07 pm
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)

みなさま、

ご多忙のところ失礼致します。原子力資料情報室の松久保と申します。
以前もご案内いたしました原子力資料情報室と新外交イニシアティブの共催イ
ベントの開催が明日に迫りましたので、再度ご案内します。
是非ご参加ください。

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10/12(木)19:00~ @文京区民センター
日米原子力協定はどうあるべきか―迫る協定期間満了―
日米原子力協定とプルトニウム問題にかんする訪米団報告会

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〇日時:2017/10/12 (木) 19:00~20:45(18:30開場)
〇会場:文京区民センター 3-A会議室
(住所:〒113-0083 東京都文京区本郷4-15-14)
▽最寄り駅:
東京メトロ丸ノ内線 後楽園駅 (4bまたは5番出口より徒歩6分)
東京メトロ南北線 後楽園駅 (5番出口より徒歩6分)
都営地下鉄三田線/大江戸線 春日駅 (A2出口より徒歩2分)
JR中央・総武線 水道橋駅 (徒歩10分)

日米の原子力協力の基礎となる日米原子力協定は2018年7月に満期を迎えます。
日本はこの協定に基づき、非核兵器国で唯一使用済み燃料の再処理を行ない、プ
ルトニウムを取り出しています。分離済みの日本の保有プルトニウムは47トン。
核弾頭換算でおよそ6000発分のプルトニウムが国内外に保管されています。さら
に2018年には年間8トンのプルトニウムを分離する六ヶ所再処理工場の稼働が予
定されています。
北朝鮮の核兵器問題が深刻さを増す一方で、韓国や中国が民生用の再処理実施
に意欲を示しています。北東アジアにおける再処理技術の拡散とプルトニウムの
蓄積は、世界と地域の緊張の激化と世界の平和に大きな影響を与えます。
原子力資料情報室(CNIC)と新外交イニシアティブ(ND)は、9月10日から15日に
かけて共同で日米原子力協定とプルトニウム問題に対する米国側の関心を喚起す
べく訪米団を派遣し、米議会への働きかけやシンクタンクでのシンポジウムなど
を行ないました。
国務省の担当者や連邦議会議員など、この問題についてアメリカ側で政策決定
に関わる多くの人と意見交換することができ、また、そのうちの何人もの人から
日本の再処理政策についての懸念が示されました。
この報告会では、今回の訪米団の成果や今後の課題について、報告致します。

〇登壇者:
・三上元氏(元湖西市長)
・猿田佐世(新外交イニシアティブ(ND)事務局長・弁護士(日本・ニューヨー
ク州))
・久保木太一(新外交イニシアティブ(ND)研究員・弁護士)
・松久保肇(原子力資料情報室・事務局長)
・ケイト・ストロネル(原子力資料情報室・スタッフ)

〇参加費: 1000円(ND会員・学生は無料)
〇主催:原子力資料情報室(CNIC)・新外交イニシアティブ(ND)

■ご支援のお願い:

訪米団の派遣には渡航・滞在費(一人約30万円)、通訳費(一日約15万円)含め
多くの費用がかかっております。他にも費用を集める努力をしておりますが、あ
と200万円ほど足りません。つきましては、この訪米活動にご賛同いただける方
に、以下のURLより、ご寄付のご支援をお願い申し上げます。
http://www.cnic.jp/7650

——————–
原子力資料情報室
<cnic@nifty.com>このアドレスは各スタッフが共用しています
================================
特定非営利活動法人 原子力資料情報室 (CNIC)
Citizens’ Nuclear Information Center
〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-5曙橋コーポ2階B
TEL.03-3357-3800 FAX.03-3357-3801
URL: http://cnic.jp/
MAP: http://cnic.jp/map.html
=====================================
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無料メールマガジン “CNIC EXPRESS”
http://www.mag2.com/m/0000066670.html

—————————————-

新刊:原子力市民年鑑2016-17(価格:4,500円+税)

故・高木仁三郎氏が代表を務め、40年以上にわたり、調査・研究・提言を行って
きた原子力資料情報室による、原発データブックの最新版。巻頭には、福島原発
事故の現状を分析した論文など8本を掲載。第Ⅰ部と第Ⅱ部には、日本と世界の
原子力事情を展望する詳細なデータを項目別に収録。

ご購入はこちらから
http://cnic.cart.fc2.com/ca1/169/p-r-s/

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MLホームページ: http://www.freeml.com/abolition-japan



再処理・プルトニウム問題を伝える訪米活動へのご支援のお願い by limitlesslife
September 6, 2017, 9:33 pm
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)

 

 

みなさま(重複失礼・拡散歓迎)

原子力資料情報室の松久保と申します。平素は私どもの活動にご支援をいただ
きまして、誠にありがとうございます。
この度、原子力資料情報室と新外交イニシアティブ(ND)は共同で、日米原子力
協定の満期を1年後に控えたこの時期に、使用済み核燃料の再処理によるプルト
ニウム蓄積の問題などについての意識喚起を目的に、訪米団を派遣することとい
たしました。

日米の民生用原子力協力の基礎となる日米原子力協定は2018年7月に30年の協
定期限を迎えます。この協定において米国は日本に対して使用済み核燃料の再処
理実施をEURATOM以外では唯一認めています。

日本はこれまで核物質の最小化を国際的に約束してきました。しかし、2016年
末現在で46.9トンものプルトニウム(核弾頭約6000発分相当)を国内外に保有し、
これに対して国際的な懸念が呈されています。日本原燃は2018年上期には六ヶ所
再処理工場を完成させるとしており、これが稼働すれば、毎年8トンのプルトニ
ウムがさらに分離されることになります。

これまで、米国政府は、核燃料サイクル政策自体は日本の国内問題だとしつつ、
核セキュリティ上の懸念や日本が再処理を実施することによる他国への影響といっ
た観点から、日本の再処理政策について様々なレベルで懸念を提示してきました。
しかし、日米原子力協定は現状では自動延長が濃厚な状況となっています。

そこで、米国議会関係者やシンクタンクなどに日米原子力協定が持つ核拡散上
のリスクを喚起することを目的に訪米団を派遣することといたしました。

9月10日~15日に予定されている今回の訪米では、米議会でこの問題を管轄す
る上下院の外交委員会所属の連邦議会議員との面談や、米政権の政策に強い影響
力を及ぼす最大手のシンクタンクであるブルッキングス研究所や日米関係に影響
力を持つマンスフィールド財団での研究会などの開催を予定しています。また、
日米関係においてもっとも強い影響力を持つCSIS(戦略国際問題研究所)におい
て、元国務省高官等も招いた公開シンポジウムの開催も予定しており、大変充実
した日程となっています。

原子力資料情報室からは、伴英幸(共同代表)、松久保肇(事務局長)、ケイ
ト・ストロネル(スタッフ)、新外交イニシアティブ(ND)からは、猿田佐世
(事務局長・弁護士)、久保木太一(研究員・弁護士)が参加します。他、超党
派の国会議員や三上元氏(元湖西市長)、山田清彦氏(核燃サイクル阻止1万人
訴訟原告団・事務局長)、アイリーン・美緒子・スミス氏(グリーン・アクショ
ン)等にもご参加いただきます。

訪米団の派遣には渡航・滞在費(一人約30万円)、通訳費(一日約15万円)含
め多くの費用が必要となります。他にも費用を集める努力をしておりますが、あ
と150万円ほど足りません。

つきましては、誠に心苦しいお願いではございますが、この訪米活動にご賛同
いただける方にご寄付のご支援をお願い申し上げます。

【ご寄付の方法】
下記の方法によりご支援ください。なお、新外交イニシアティブ(ND)へのご
支援の場合にも、今回につきましては、下記の通り原子力資料情報室の口座にご
送金いただき、「訪米団への寄付」である旨ご記載ください。
※原子力資料情報室へのご寄付は、寄付金控除や税額控除の対象となります。

● クレジットカードの場合
Paypalにてご寄付いただけます。
http://www.cnic.jp/support/donationの「今回ご寄付の場合」からご寄付ください。
● お振込の場合
郵便振替口座 00140-3-63145
加入者名 原子力資料情報室
※銀行ATMなどからの場合:
ゆうちょ銀行 ○一九店 当座 0063145
※お手数ではございますが通信欄にお名前、ご住所、訪米団へのご寄付である旨
をご記載ください。

参考資料:『岩波ブックレット アメリカは日本の原子力政策をどうみているか』
鈴木達治郎・猿田佐世(岩波書店・2016)』

 

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原子力資料情報室
<cnic@nifty.com>このアドレスは各スタッフが共用しています
================================
特定非営利活動法人 原子力資料情報室 (CNIC)
Citizens’ Nuclear Information Center
〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-5曙橋コーポ2階B
TEL.03-3357-3800 FAX.03-3357-3801
URL: http://cnic.jp/
MAP: http://cnic.jp/map.html
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無料メールマガジン “CNIC EXPRESS”
http://www.mag2.com/m/0000066670.html

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新刊:原子力市民年鑑2016-17(価格:4,500円+税)

故・高木仁三郎氏が代表を務め、40年以上にわたり、調査・研究・提言を行って
きた原子力資料情報室による、原発データブックの最新版。巻頭には、福島原発
事故の現状を分析した論文など8本を掲載。第Ⅰ部と第Ⅱ部には、日本と世界の
原子力事情を展望する詳細なデータを項目別に収録。

ご購入はこちらから
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MLホームページ: http://www.freeml.com/abolition-japan



もんじゅも少量のプルトニウムも扱えない日本原子力研究開発機構 by limitlesslife
July 11, 2017, 11:53 pm
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)

核情報
の田窪です、
もんじゅも少量のプルトニウムも扱えない日本原子力研究開発機構
ごまかしで高速増殖実験炉常陽の運転再開を急ぐ機構は「どこかおかしい」:規制委委員長
 
6月6日に日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)で放射性物質貯蔵容器の点検中に貯蔵物が飛散して作業員5人が被曝した事故から一ヶ月になります。まだまだ不明な点が多く、次々と新事実が出てきているという状況ですが、簡単に事故の概要をまとめておきました。
 
詳しくは核情報をご覧ください。


核兵器90発分以上のプルトニウムを乗せた船、日本へ by limitlesslife
July 6, 2017, 2:53 am
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)

核情報
の田窪です。
 
核兵器90発分以上のプルトニウムを乗せた船、日本へ
関西電力高浜4号用MOX燃料、欧州出発
 
英国のセラフィールド核施設の監視を続ける地元団体「放射能の環境に反対するカンブリア人(CORE)」のプレスリリース”Nuclear gunships sail from Barrow on plutonium voyage to Japan”によると、7月2日、核物質輸送船のパシフィック・ヘロン号とパシフィック・イグレット号が施設近くのバロー・イン・ファーネス港を出発してフランスのシェルブール港に向かったとのことです。シェルブール港で関西電力高浜4号機用のウラン・プルトニウム「混合酸化物(MOX)」燃料集合体16体(プルトニウム736㎏)を載せて日本に向かいます。一発当たり8㎏という「国際原子力機関(IAEA)」の計算方法によれば90発分以上になります。この機会に核データの日本のプルトニウム保有量にあるMOX 燃料輸送・装荷・保管まとめを更新しました。
 
詳しくは核情報をご覧ください。


商業用プルトニウムは核兵器材料 ──米専門家3人、ジャパン・タイムズに投稿 by limitlesslife
June 30, 2017, 4:23 am
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)

核情報

http://kakujoho.net/
の田窪です。

商業用プルトニウムは核兵器材料
──米国核兵器問題専門家3人、ジャパン・タイムズに投稿
米国の署名な核兵器問題専門家3人が、ジャパン・タイムズ(2017年5月31日)に「商業用プルトニウムは核兵器材料」(英文)という論説文を投稿し「原子炉級プルトニウム──再処理により使用済み原子炉燃料から抽出されたもの──が効果的で強力な核兵器に使えるというのは否定のしようのないことだ」と述べています。著者らの承諾を得て、全文を訳出しました。

詳しくは核情報をご覧ください。

宣伝・ご活用よろしくお願いします。

MLホームページ: http://www.freeml.com/abolition-japan



英国保管のプルトニウム、核兵器500発分の急増 by limitlesslife
November 11, 2016, 8:42 am
Filed under: プルトニウム(祭猛毒・原爆材料)

核情報
の田窪です。
 
英国保管のプルトニウム、核兵器500発分の急増
 隠ぺいか無能力か、どちらも問題だ
もんじゅの廃炉を検討するが、再処理政策は続行するという日本政府。今回のサイクル維持の方針の基礎だという「2014年エネルギー基本計画」検討過程で抜け落ちていた英国保管のプルトニウム4トン強。2005年原子力政策大綱策定過程でも言及がない。隠ぺいか無能力か、どちらも大問題。以下、核情報と原子力情報室で11月2日のこの問題について開いた記者会見の資料を紹介します。
 
詳しくは核情報をご覧下さい。