Global Ethics


東京12区、北海道10区も大苦戦 「全勝神話」公明党に異変 by limitlesslife
October 18, 2017, 10:11 pm
Filed under: 公明党

今月2日、大田前代表の応援に入った山口代表(C)日刊ゲンダイ
今月2日、大田前代表の応援に入った山口代表(C)日刊ゲンダイ
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 選挙区は全員当選――「全勝神話」を誇る公明党に異変が起きている。選挙区に出馬している9人のうち、なんと3人が落選危機に直面している。もし、9人中3人が落選したら公明党に激震が走る。

「10日の第一声で山口那津男代表が『小選挙区で最も激戦なのはここ』と訴えた北海道10区と、太田昭宏前代表が出馬している東京12区、さらに大阪6区は接戦となっています。“まさか”が起きる可能性があります」(政治評論家の伊藤達美氏)

中でもヤバイとされるのが東京12区。選挙区内の自民党組織とギクシャクしているのが原因だ。都議選の時、18年間連立を組んできた自民と手を切り、都民ファーストと連携した結果、12区がある北区から出馬した都議会自民党幹事長だった高木啓氏が落選してしまった。自公の間にシコリが残り、いまだに隙間風が吹いている。野党共闘候補である共産党の池内沙織氏が猛追している。

「池内氏は前回も太田氏と戦い、比例復活しています。12区は共産党の重点選挙区です」(都政関係者)

北海道10区も野党一本化で立憲民主の候補が追い上げている。大阪6区も同様の構図だ。

しかも、創価学会員の一部が公明党にソッポを向いているという。ある学会員が語る。

「流れが大きく変わったのは2年前の安保関連法の成立直前です。『創価大学有志の会』の反対署名は1300人以上に膨れ上がりました。その後、サイト発起人に対する嫌がらせなどで“沈静化”したかに見えますが、反対運動はゲリラ化し、全国に拡散。ネットなどで反対運動が激しくなっています」

実際、選挙戦が始まってから、若手学会員らしきツイッターの間で〈公明党はむしろ立憲民主党に近い立ち位置なのにどうして批判の刃を向けるのか〉といった疑問を投げかける書き込みが急増している。水面下で公明への批判票が立憲民主に流れる可能性もありそうだ。

安倍自民党に従属してきたツケが回っている。


コメント:自民暴走チェックの為と称して与党の一部として(「下駄の雪」と軽蔑されながら、自民背丈を延ばして)戦争法・秘密法・共謀法・非常事態条項・軍拡・増税・原発・基地・もりかけ・私物化など強行・推進して悪法・邪法を可能にし、一切衆生救済・覚道・正道・聖道を目指すとする創価学会・創価大学など信者・学者などを騙して選挙マシーンとして利用してきた政治屋達の公明党(公でも明でもない乞う名・高迷で高名)に批判・訣別者が出てくるのは当然である。正法を掲げて邪法を売る羊頭狗肉、正道を掲げて餓鬼・修羅・地獄道を歩む者には自業自得の当然の報いである。「自公与党を応援してくれ」と「下駄の雪」として権力の甘い汁を吸いたくて(更に自公希維心の大連合ー「下駄の雪」は払い落とされるのも自業自得)憲法改悪にも手をかすのであろうか?目を覚まして正法・正道に戻るなら、「悪を転じて善となる」好機である。

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公明党にまた不倫騒動 樋口前文科政務官が公認取り消し by limitlesslife
October 5, 2017, 3:59 am
Filed under: 公明党

公明党の樋口尚也前文科政務官(C)共同通信社
公明党の樋口尚也前文科政務官(C)共同通信社
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「誠実・清潔・正義」が政治信条の公明党で、また不祥事だ。不倫騒動で2人目の離党者がでた。下半身スキャンダルを毛嫌いする集票マシンの創価学会婦人部はカンカンで、選挙戦への影響は避けられそうにない。

問題人物は、衆院選比例近畿ブロックの公認候補に決まっていた樋口尚也前衆院議員(46)。樋口氏が3日、公認辞退と離党届を党に申し出た。樋口氏本人は「一身上の都合」とのコメントを出したが、今週発売の週刊誌が樋口氏の女性問題を報じることが理由とみられる。持ち回りの党常任役員会で公認取り消しが了承された。

創価大法卒の樋口氏は2012年初当選で衆院議員2期、文科政務官を務めた。身長175センチのイケメンと評判で、夫人と2男の所帯持ち。好きな食べ物に「妻が作る餃子」を挙げている。安倍チルドレンに冷たい視線を送っていた公明も“魔の2回生”を抱えていたようだ。

公明をめぐっては9月、妻子ある長沢広明復興副大臣が知人女性を東京都内の議員宿舎に泊めたと報じられて離党、参院議員も辞職した。



公明山口代表がトンデモ発言 野党の批判に「頭が乏しい」 by limitlesslife
October 4, 2017, 2:40 am
Filed under: 公明党
すっかり上から目線(C)日刊ゲンダイ
すっかり上から目線(C)日刊ゲンダイ
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「庶民の党」の看板はとっくに消え去ったようだ。先週末、千葉・市川市で街頭演説に立った公明党の山口那津男代表。解散に大義がない、と批判する野党を念頭にこう言い放ったのだ。

「野党の中には衆院を解散する意義が乏しいと言う人がいるが、それは自分たちの頭が乏しいためだ」

解散直前の朝日新聞の世論調査では、安倍首相の解散理由に「納得しない」は約7割にも上る。圧倒的多数の国民は、解散の大義が後付けであることを見抜いているのだ。

にもかかわらず、そんな庶民の声に対し「頭が乏しい」=「頭が悪い」とは、よくぞ言ったもの。秋葉原の都議選応援演説で、聴衆を指さして「こんな人たち」呼ばわりした安倍首相と同じだ。

「自民党の威張っている政治家が、庶民を小バカにしたような発言をすることはありましたが、選挙を前に、公明党の代表がこういう発言をするとは大変残念です。『頭が乏しい』というのは、“議論の相手にならない”と切り捨てる言い方です。失言ではなく、本音でしょう。公明党を支持しているのは、昔も今も庶民です。政権の一角を担い、政策面で妥協せざるを得ない場面はあるでしょう。しかし、庶民の気持ちからかけ離れてしまっては、公明党の存在意義そのものが問われかねません」(創価学会の現役会員)

「頭が乏しい」大多数の国民は10月22日にどんな審判を下すのか。


コメント:人権・主権・平和の憲法を否定する自民に擦り寄って、その自民に下駄の雪と侮蔑・揶揄されても、政権にしがみ付きたい公明は、一般の目からも公でも明でもないが、まして支持母体の仏教団体から見たら、戦争・軍拡・基地・武器・核などを推進、戦争法・秘密法・共謀法などを容認して、到底仏道・覚道・聖道とは言えず餓鬼・修羅・畜生・地獄道を歩むのは「頭が乏しい」どころか「心・智情意慧・真善美聖も乏しい」と言わざるを得ない。



巧みに世渡り 公明「都議選」完勝の裏を創価学会員が暴露 by limitlesslife
July 6, 2017, 7:22 pm
Filed under: 公明党

都議選で応援演説する山口代表(左)/(C)日刊ゲンダイ
都議選で応援演説する山口代表(左)/(C)日刊ゲンダイ
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 安倍政権への批判が直撃して都議選で大敗した自民党とは対照的に、政権与党ながら全勝した公明党。その“見事”な戦術には舌を巻くが、舞台裏で何が行われていたのか。日刊ゲンダイは公明党の支持母体・創価学会の現役会員から貴重な証言を得た。それによれば、公明党・創価学会は国政は自民、都政は小池都知事という“ねじれ”を巧みに使い分け、共謀罪や加計疑惑など国政上の問題については“他人事”のように振る舞う――。そんなズルい構図が浮かび上がった。

国政で自民と連立を組む公明党だが、昨年末に都議会で自公協力を解消し、都議選では小池知事率いる都民ファーストの会と選挙協力した。当然、F票(フレンド票)と呼ばれる知り合いや友達への呼びかけでは、小池知事との連携を前面に出したという。一方、「このハゲーー!」の豊田衆院議員、「自衛隊としてお願い」の稲田防衛相、闇献金疑惑が報じられた下村都連会長などの問題で自民党に吹いた大逆風は、むしろ公明党への“追い風”としてうまく利用した。

「ガチガチではない緩やかな自民党支持者の中には、さすがに今回は自民への投票を戸惑う人も少なくありませんでした。公明は長年の自公協力で培った自民支持者とのネットワークを生かし、自民から逃げそうな票の受け皿になったのです。対象は小池さんにも乗りたくない自民支持者です。ここでは“小池”は出しませんでした」(現役学会員)

■与党でいることが至上命令

公明党が与党として安倍悪政に協力してきたことは明らかだ。例えば、「共謀罪」法は参院の法務委員会での採決を省略、中間報告で本会議採決し、成立した。法務委員長が公明党議員だったため、「委員会採決省略は公明に配慮」と言われ、かえって国民から大きな批判が巻き起こった。だが、学会内での見方は違ったという。

「委員会採決なら、公明の秋野委員長が野党議員に囲まれてもみくちゃにされる映像が繰り返し流されたでしょう。学会員の目に触れ、影響があったかもしれません。採決省略は、強行採決以上の暴挙ですが、そのことを問題にする学会員はほとんどいません。森友問題も共謀罪も公明党は当事者なのに“ダンマリ”だったので、学会員はこうした政治問題をほとんど知りません。さすがに最近は、政権与党への批判報道が増え、学会員も目にしているが、『公明党がいるからこれで済んでいる』くらいに捉えているのが実情です」(前出の現役学会員)

国政でも都政でも与党でいることが至上命令の公明党・創価学会。大ヤケドの自民と違って、都議選は無傷で済んだかもしれないが、そんな都合の良過ぎる“世渡り”をいつまで続けられることやら。



国会蹂躙した安倍政権 “禁じ手”で「共謀罪」採決の全内幕 by limitlesslife

法案が可決され一礼する金田法相(C)日刊ゲンダイ
法案が可決され一礼する金田法相(C)日刊ゲンダイ
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 安倍政権が一気に舵を切ってきた。ここまで国会を蹂躙するとは、もはや言葉もない。会期末の「共謀罪」法案の採決強行は予想していたが、委員会採決もスッ飛ばして「中間報告」という禁じ手を使ってくるとは――。

与党は当初、共謀罪を成立させるために小幅の会期延長も視野に入れていた。ところが、14日になって突然、1日でケリをつける方針に転換。参院法務委員会での採決を省略できる「中間報告」を参院本会議で行い、朝までに採決して成立させることを決めた。

共謀罪法案の成立を阻止するために、内閣不信任案を提出するタイミングを探っていた民進党は寝耳に水で、国会内は騒然となった。

「14日朝9時半からの議院運営委員会の理事会で、参院本会議での法務大臣への問責決議案の処理などを協議した際は、与党もそれほど強硬ではなく、『国家戦略特区法の改正案の成立を期すために中間報告で処理したい』というような打診があったそうです。そこは、こちらも異論がないので了承したと聞いています。それが、午後になって急に共謀罪の中間報告という話になっていて驚きました」(民進党国対関係者)

参院本会議の定例日は月、水、金。与党は金曜日の本会議採決を考えているとみられていた。だから、それに合わせて内閣不信任案を提出するべく野党は準備していた。水曜日の段階で、与党が中間報告という禁じ手まで使って一気呵成に法案を仕上げにくると、野党がやれることは限られてしまう。大臣の問責や委員長解任動議、不信任案などを連発して時間稼ぎをしたところで、会期内の成立は決まったも同然だ。

■いまや政権の常套手段に

中間報告による本会議採決は、過去には衆院で4回、参院で18回あったが、それは与野党が協力して早期成立を図る法案だったり、与野党対決型法案の場合に委員長が野党で採決に応じないケースだった。直近では麻生政権がレームダックとなっていた2009年7月、臓器移植法を与野党が中間報告で成立させた。今回のようなケースは異例だが、安倍政権では07年に続き2回目だ。

「衆参で3分の2議席を持っているのだから、本来なら、こういうやり方をする必要はない。安保法の時だって、中間報告などという奇策は使わなかった。それだけ安倍政権が追い込まれているという見方もあります。加計問題で内閣支持率が下落傾向にあり、都議選を控える状況では、早期に国会を閉じてしまうのが得策だと判断したのでしょう。ただ、こんな異様な法案成立の過程を見れば、有権者もさすがに“おかしい”と思う。かえって不信感が募り、強引に閉じない方がよかったという結果にもなりかねません」(政治ジャーナリスト・角谷浩一氏)

とにかく国会を閉じてしまいたい自民党と、都議選を控えた公明党の利害が一致したことも大きい。公明党にとって、都議選は国政選挙並みに重要な選挙だ。イメージダウンは避けたい。

「法務委員会の秋野委員長は公明党の議員ですから、支持者の手前、野党議員に詰め寄られて混乱の中で採決を強行するシーンを見せたくなかった。委員会採決を飛ばして本会議で採決する案は、公明党にとって渡りに船だったはずです」(与党国対関係者)

 審議を尽くすことより、安倍首相の保身と公明党の選挙対策を優先し、与党内で共謀罪の“禁じ手採決”を共謀したわけだ。

数の力で国会審議も無視する。国会が冒涜され、言論も封じられる。これは民主主義と国民に対する背信そのものだ。この日の安倍政権の暴挙を、有権者は絶対に忘れてはいけない。



奥田信幸 アッキード事件 籠池氏証人喚問解説 by limitlesslife

 

永岡です、毎日放送のワイドショー、せやねん、MBS報道の解説委員の奥田信幸さんが出られて解説されました。

進行はMBSの大吉アナウンサー、奥田さん、証人喚問は自民党も元官僚を出して、しかし籠池氏も堂々として、証人喚問は堂々としないと嘘と思われるものであり、与党は籠池氏の発言を嘘と見せようとして、問題は昭恵氏→籠池氏の100万円の寄付、ASSがかかわっていたら辞めるというのでこれだけ問題になり、寄付には問題ないものの、奥田さんは100万円の寄付は解明されず、迷宮入りの可能性があると言われて、二人だけでのことで、証人喚問は偽証罪に問われるので、国会議員の2/3の告発がないと偽証罪は告発できず、昭恵氏は記憶にない=忘れただけか、100万円のことを忘れるかとスタジオでも意見があり、また昭恵氏の証人喚問は与党が拒否で、証人喚問は全会一致が必要で困難であり、現金で100万円もらい、月曜に郵便局で振り込み、自分の名前ではなく、安倍晋三と書いてこの結果。

こんにゃくの正体?鴻池氏が、3年前に金を出して工作してくれと言うものの、奥田さん、お金のことをこんにゃくと言わず、鴻池氏の造語?(1000万のレンガという隠語ははよく使われる)、なら鴻池氏のギャグか?正体は3万円の商品券?籠池氏が証人喚問で3万円の商品券と言い、証拠がなく証明なし、何かの見返りを求めて出したら問題、お見舞いなら問題ないものです。

小学校の建設、国有地の8億年の値引き、国民の財産の損失は、籠池氏、神風が吹いたと言い、奥田さん、神風がなぜ吹いたか不明、国はゴミの撤去と言い、籠池氏も口利きとは言わず、しかし神風の理由は証人喚問では分からず、籠池氏は昭恵氏に頼んだためととっており、そして大阪府にも飛び火、財政的に問題のある学校の認可がなぜ通ったか、まだ解明されていない、財務局のことは籠池氏のことを知らない。

3つの契約書(国、関空エアポート、建設業者)は、奥田さん、籠池氏の刑事訴追の可能性があり、そのために証人喚問で証言せず、これは実刑になるかは不明、自民党はこれがあるから籠池氏の嘘と証明できるとして、籠池氏に問題がなく証人喚問だと自民は不利になり、8億値引きの前に3つの契約書を作っており、補助金目当てに高く、認可目当てに低く、しかしこの嘘の背景は語られなかった。証言は拒絶できても、詐欺罪の可能性を山岸弁護士は語り、まだわかっていないものがあり、報道は続くと奥田さん締めくくられました。以上、せやねんの内容でした。

 

 



【緊急拡散お願い】公明党のキーパーソンに「共謀罪出すな」のFAXを! by limitlesslife
February 28, 2017, 4:03 am
Filed under: 公明党, 共謀罪(法案、市民運動弾圧?)

I

東京の杉原浩司(「秘密保護法」廃止へ!実行委員会)です。こちらにも
投稿させてください。[転送・転載歓迎/重複失礼]

【公明党のキーパーソンにファックスを!】

「共謀罪法案を国会提出させないでください!」

話し合うことが罪になる、現代版の治安維持法である「共謀罪法案」につ
いて、本日2月28日から公明党が法案審査を始めます。初日から全議員を
対象とする説明会が予定されています。この法案審査がお決まりの「頑張
りました」ポーズで終わるのか、あるいは、かつて治安維持法により支持
母体の牧口常三郎・創価学会初代会長が獄死させられた歴史に深く学び、
法案の国会提出をやめさせるのか。大きなヤマ場を迎えています。

公明党議員は衆議院35人、参議院25人。まずはその中から、党役員や法務
委員など19人を選びました。大至急ファックスを集中してください。また、
公明党本部には電話やファックスを、創価学会のウェブサイトには意見を
届けてみてください。短いものでも構いません。

稀代の超悪法を本当に止めるために、ここが最大の勝負どころです。一通
一通が力になります。ぜひ周りにも広めてください。

◆公明党国会議員

山口那津男 代表 (FAX) 03-6551-0806
井上義久 幹事長 (FAX) 03-3508-3354
漆原良夫 中央幹事会会長 (FAX) 03-3508-7149
北側一雄 副代表 (FAX) 03-3508-3533
古屋範子 副代表 (FAX) 03-3508-3259
石田祝稔 政調会長 (FAX) 03-3508-3352
大口善徳 国対委員長・法務委員 (FAX) 03-3508-8552

魚住裕一郎 参議院会長 (FAX) 03-6551-0326
西田実仁 参議院幹事長 (FAX) 03-6551-1005
斉藤鉄夫 選挙対策委員長 (FAX) 03-3501-5524
太田昭宏 全国議員団会議議長 (FAX) 03-3508-3519
石井啓一 国土交通大臣 (FAX) 03-3508-3229
浜田昌良 参議院副幹事長 (FAX) 03-6551-0316
山本香苗 参議院副会長・政審会長 (FAX) 03-6551-1024
谷合正明 参議院国対委員長 (FAX) 03-6551-0922
國重徹 衆議院法務委員会理事 (FAX) 03-3508-3885
吉田宣弘 衆議院法務委員 (FAX) 03-3508-3808
秋野公造 参議院法務委員長 (FAX) 03-6551-0711
佐々木さやか 参議院法務委員会理事 (FAX) 03-6551-0514

◆公明党本部
(TEL) 03-3353-0111
(FAX) 03-3353-0457 (広聴部)

◆創価学会
<諸活動へのご意見フォーム>
https://secure.sokanet.jp/goiken/soka_opinion/

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【参考】
山口公明党代表への要請書(「秘密保護法」廃止へ!実行委員会)
https://www.himituho.com/
※党本部申し入れの報告の後半にあります。

日本ペンクラブ声明 「共謀罪に反対する」
http://www.japanpen.or.jp/news/cat90/post_585.html

共謀罪法案の提出に反対する刑事法研究者の声明
http://www.kt.rim.or.jp/~k-taka/kyobozai.html

MLホームページ: http://www.freeml.com/abolition-japan