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正義を勝手に歪めれば、この国は滅びます。 by limitlesslife
May 24, 2016, 4:49 am
Filed under: アベノミス, メデイア, 地位協定, 基地, 日米, 沖縄
知人友人の皆さん方へ
                            杉浦公昭
  マスコミには乗らない重要情報です。ぜひお読み下さい。
平和こそ我が命
杉浦 公昭;

 正義を勝手に歪めれば、この国は滅びます。

                                                杉浦公昭

 沖縄県警には、県民の命を守ろうと言う人間らしい良心を持った捜査官がおられたことに敬意を表します。
 それに引き換え、オバマ大統領が来るから、参議院選挙前でタイミングが悪いからとこの婦女子暴行殺人死体遺棄事件を闇に葬り去ろうとした圧力が、沖縄県警上層部や日本政府にあったらしい。
 正義を勝手な政治的理由で歪めれば、この国は滅びます。 
 日本の警察も、日本政府も、公務員として国民の生命財産を守るため憲法遵守の義務を果たさねばなりません。
 憲法遵守の義務を果たさない安倍政権は、国民の投票で追放しましょう!

以下リテラの記事を是非ご覧下さい。

  LITERA  http://lite-ra.com/2016/05/post-2260.html  より

リテラ>スキャンダル>事件>沖縄の女性殺害で読売が「米軍」を封印

 沖縄の米軍女性殺害事件で本土マスコミが安倍官邸に異常な忖度!読売は「米軍属」の事実を一切報道せず

 【この記事のキーワード】圧力野尻民夫  2016.05.20

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 YouTubeANNnewsCH」より
 428日から行方が分からなくなっていた沖縄県うるま市の島袋里奈さん(20)が昨日519日、遺体で発見された。沖縄県警は、
米軍海兵隊で現在米軍属のシンザト・ケネフ・フランクリン容疑者(32)を死体遺棄の疑いで逮捕。シンザト容疑者は島袋さんの殺害を示唆する供述をしているという。

 これを受け、新聞各社は本日20日付の朝刊で一斉に報じている。しかし、この逮捕前の2日間、事件をめぐる、“本土”マスコミの動きは、不可解極まりないものだった。

 その“本土”マスコミの問題を指摘する前に、まず第一報の経緯をおさらいしよう。そもそも、逮捕された男が島袋さんの失踪に関与している疑いを最初に報じたのは、沖縄地元紙の「琉球新報」だった。「琉球新報」は18日朝刊で、沖縄県警が男を重要参考人として任意の事情聴取していることをスクープしたのである。

 沖縄の警察当局は通常、米軍が絡む事件には異常に神経を使い、慎重に慎重を期して捜査を進める。これまで事情聴取段階で情報が漏れることなどあり得なかった。

 ところが、琉球新報の記事には「捜査関係者」の情報であることが明記されており、明らかに捜査していた沖縄県警から情報が流れていた。これはなぜか。

「沖縄県警はすでに、事情聴取段階で相当な証拠を固めていた。ところが、県警内部で、捜査に圧力がかかっていたようなんです。安倍官邸の意向を忖度した県警上層部が『オバマ大統領の訪日前でタイミングが悪すぎる』と、言いだしていた。それで、このままだと、捜査を潰されてしまう、と危惧した現場の捜査関係者が琉球新報にリークしたということらしい。つまり、新聞に報道をさせて、既成事実化して、一気に逮捕に持って行こう、と」(在沖縄メディア記者)

 実際、この琉球新報のスクープは「沖縄タイムス」も後追い。沖縄では一気に報道が広がっていった。

 ところが、である、“本土”の新聞・テレビはこの沖縄での大きな動きがあってもなかなか動こうとしなかったのだ。

 実は、「琉球新報」の報道の後、全国紙やテレビ局も18日の昼までには、沖縄県警に当たって、この事情聴取情報を確認していた。しかし、新聞は夕刊では報道せず、テレビも午後の段階ではまだ一部のニュースが「米軍関係者が関与していた可能性」をほのめかしただけだった。

「万が一、参考人聴取だけで終わったら、安倍官邸、安倍応援団からどんな嫌がらせをされるかわからない、そのことを恐れたんでしょう。どの社も上からストップがかかったようです」(全国紙社会部記者)

 その後、18日夜になって、逮捕が確定的になったため、ようやく全国紙、テレビ局も19日から一斉に「米軍関係者が事情聴取」「米軍属の男が捜査線上に」と報道し始める。

 しかし、驚いたことに、それでも頑として米軍関係者の存在に一切触れなかった新聞社がある。読売新聞と日経新聞(全国版)だ。

 とくに異常だったのが、国内最大の発行部数を誇る読売新聞で、19日付朝刊に「沖縄20歳女性行方不明」というごく小さい見出しで「何らかの事件に巻き込まれたとして、公開捜査を進めている」と書いただけ。「米軍」のべの字も書いていなかった。

 他紙が“軍属の男を事情聴取”と報じるとともに、島袋さんの自宅近くで携帯電話の位置情報が最後に確認されており、県警が周辺の通行車両の記録などを調べたところ軍属の男が浮上したなどと、関与の疑惑のディティールまで報じていたにもかかわらず、である。

 しかも、不可解だったのは、読売新聞がこの事件そのものをこれまで全く報じてこなかったことだ。事件が公開捜査になったのは実に12日のことだ。ところが、読売はこの間、一切事件に触れず、それから一週間経って、他紙が「事情聴取」を書いた19日に、なぜか「公開捜査」を小さいニュースにしたのである。

 そして、日経新聞がようやく米軍関係者の関与を書いた19日夕刊でも、読売は一切書いていない。これが本当に新聞というメディアなのだろうか。そんなことを感じるくらいの異常さである。

「この不可解な動きの背景にはもちろん、読売の上層部の強い意向が働いていると見るべきでしょう。もともと読売は、政権よりではありましたが、以前はまだ多少のバランス感覚もあった。しかし、今は完全に官邸の方向しか向いていない。政治部の記事だけでなく、社会部や経済部の記事にまで、安倍政権の意向に沿うように徹底的に検閲をかえている。そのスタンスは産経新聞より極端です。一週間前の公開捜査を報じた19日付の不可解な記事も、実際は『事情聴取』と打っていたのが、上層部から圧力が加わり、差し替えになったからじゃないか、という話まで流れています」(読売新聞関係者)

 今回の事件は、政府にとって“最悪のタイミング”で起きたものだった。安倍政権から見れば、これまで米兵による犯罪が繰り返されてきた沖縄ではただでさえ基地問題をめぐって選挙で苦戦を強いられている。普天間基地の辺野古移設については先日、国と県が和解案を了承したとはいえ、安倍政権は65日の沖縄県議会選挙、そして夏の参院選を乗り切り次第、機を見て新基地建設再開を強行する構えを崩していない。今回の事件を受けて、集中する米軍基地に対する怒り、そして、沖縄に基地を押し付けている政府への憤りが高まることは確実だった。

 さらに、この基地反対運動にくわえ、今月27日には「これで衆参同日選の可能性が飛躍的に高まった」(政界関係者)という米オバマ大統領の原爆被爆地・広島訪問が控えている。安倍政権は、この現職米大統領としては初となる被爆地訪問を、日米関係の強化、平和アピールの絶好の場と捉えているが、しかし、今回の事件が米軍属による殺人事件だとすれば、沖縄だけでなく全国でも大きな反発が起こり、オバマ大統領の広島訪問にも影を落とすことは必至だ。

 そのため、安倍政権は今回の事件が勃発したときから火消しに躍起になっていたのだ。

 そして、その安倍政権の意向を最も忠実に実行しようとしたのが読売新聞だったというわけである。あの産経までもが軍属の男の事情聴取を報じたことを考えれば、読売の安倍政権の忖度ぶりは度を超えている。沈黙によって政権に恭順の意を示して“沖縄イジメ”に加担するその様は、もはや報道機関と呼ぶに値しない。ただの“安倍サマ広報紙”だ。

 だが、読売ほどではなくとも、おそらく米軍が関与するむごたらしい事件が何度再発しても、“本土”のマスコミは日米地位協定の見直しや米兵への教育強化などをしたり顔で論評するだけだろう。あるいは「週刊新潮」など一部の保守メディアによって、被害者の落ち度をあげつらうバッシング報道も行われるかもしれない。だが、それらはすべて欺瞞だ。事件の本質は、沖縄に集中する米軍基地の存在、そのものだからだ。

 そもそも、米軍、いや、すべての軍隊の性格や本質上、“暴力”を根絶することなど不可能だ。解決策はただひとつ、米軍の撤退。それ以外に、根源的防止策などあるはずがない。

 戦争は、最初に女性や子どもが犠牲になる。そして、沖縄は軍隊基地が溢れ、日々“暴力的”訓練を受けている兵士が歩き回る“戦地”だ。今回のような悲惨な事件が二度と起こらぬよう「基地はいらない。軍隊もいらない。戦争もいらない」と訴え続けたい。
野尻民夫

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本日6/24(水)国会へ・「殺さない,殺されない歴史を続けましょう」 by limitlesslife
みなさん
日本国民・市民として、「武力で殺さない、殺されない」という
誇りある歴史を70年後もひとり一人の努力で
刻んでいきましょう。
              さいたま市 石垣敏夫
本日6月24日(水)午後6時半から、
国会包囲の総がかり行動
安倍政権の暴走はこの戦争法制の問題に止まりません。沖縄・辺野古の新基地建設、
原発の再稼働、歴史認識の改ざんと教育への国家統制の強化、福祉の切り捨てや労働
法制の改悪などによる貧困と格差の拡大、TPPや企業減税の推進など大企業と富裕層
への優遇策があらゆる分野で進められています
その他:夜ですので、光るものを、ぜひ持ってきて下さい。ただし、当日は大変混雑が予想されます。
ロウソクなどの火気はご遠慮ください。


70年談話は“私的見解”に 「安保」狂い生じた安倍首相の窮地 by limitlesslife
June 23, 2015, 10:33 pm
Filed under: 99.9999% 対 0.0001% (金字塔文明:墓場、・・・), アベノクー, アベノミクス=ダメノミクス, アベノミス, イスラーム国(ISIS, オスプレイ, カジノ(賭博、破産、破壊、・・・), ジュゴン, バブル(通貨膨張・インフレ・投機・崩壊), ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ, ヘイトスピーチ(錯誤・差別・殺戮・・・), マスコミ(第四権力), マスゴミ(真実無し、良心無し、恥じも外聞も無し、倫理無し、共に飲み食い、金に屈し、力に屈し、大政翼賛、・・・), 為替(操作、円安:資産減:購買力減:輸入高、・・・), 砂川事件(判決、憲法違反、司法権放棄、・・・), 社会保障(切り捨て、負担増、給付減、・・・), 福島原発事故, 秘密保護法, 税金(金字塔資金), 籾井勝人, 経済(不振、不正、崩壊、・・・), 翁長雄志(沖縄知事、辺野古、・・・), 選挙(制度問題・改正、不正、・・・), 金(力、金融、資本、財閥、死の商人、・・・), 集団的自衛(共謀・先制・挑発・共殺・共死・・・), 靖国神社(戦国神社?), 首相不信任, 読売新聞(黄泉売り?オマル売り?・・・), 軍産複合体, I am not Abe (アベノミスに組しない、I am Kenji, NHK(日本放送協会), TPP, 労働(労働者、労働差別、労働被災、労働搾取、、、), 原爆, 原発, 原発ムラ(利権マフィア), 在特会(在日特権を許さない市民の会:ザイトク、・・・), 地位協定, 基地, 大政翼賛(独裁、権利放棄、権力隷従、・・・), 太平洋戦争(第二次世界大戦、・・・), 安倍晋三, 安保法案(戦争法案、・・・), 差別(人種、民族、宗教、。。。), 帝国支配(米国支配), 後藤健二(ジャーナリスト、イスラーム国人質、・・・), 従軍慰安婦, 憲法, 憲法九条(発案、淵源、目的、誓願、和、全体健全、・・・), 戦争(責任、賠償、禁止), 拉致(誘拐、・・・), 放射線汚染・被曝, 教科書問題, 日米安全保障条約〔憲法違反、治外法権、条約改正・廃止、・・・), 日本(投売り、評価低下、資産低下、・・・), 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮), 村山談話(意義、継承し発展させる会、・・・), 枠組転換(金字塔から命帝網へ、・・・), 核廃物(死の灰、無期限放射能、・・・), 格差(拡大・是正), 棄民(政策、政治、命より金、・・・), 権利(侵害), 権力, 武器(製造・使用・販売・輸出・・・), 歴史(歪曲、修正、無視、・・・), 死の商人, 沖縄, 河野談話, 人工金字塔文明か自然帝釈網文化, 信>食>兵

  安倍首相がいよいよ追い詰められてきた。戦後70年談話を「閣議決定」しない方向で調整に入ったという。日本政府の公式見解ではなく安倍首相“個人”の見解ということにすれば、過去の植民地支配への謝罪などを盛り込まなくて済む――ということらしい。なんとも姑息な発想だが、こうした“奇策”が出てくるのは、安保法案の審議で、安倍首相の描いたスケジュールが大きく狂った焦りの裏返しだ。

「もともと70年談話は、必ず出さなくてはいけないものでも何でもなかった。しかし、安倍さんは戦後50年の村山談話の謝罪イメージを上書きして薄めたいことに加え、小泉元首相が60年談話を出していることへの対抗心もあって、70年談話に固執した。こんなことになるなら、出すなんて言わなきゃよかったんです」(自民党関係者)

安倍首相の当初の想定では、70年談話を出す「終戦の日」(8月15日)までに安保法案を成立させるはずだった。いわゆる「戦争法案」の審議中に謝罪ナシの談話を出せば、中韓の反発は必至で、そのハレーションが審議に影響するのは確実。そこで、安倍首相は橋下徹大阪市長を利用してでも維新を取り込んで、早期の安保法案成立を目指した。

 しかし、安保法制の維新の対案は政府案と離れすぎていて、スンナリ修正というわけにはいかない。そのうえ、そもそも衆院審議はいまだ51時間にとどまり、今月中の衆院通過は物理的にもムリ。どうあがいても8月15日以前の成立は不可能となったのだ。

結局、会期延長は8月15日を越え、衆院での再可決の60日ルールを見込んだ9月下旬までの大幅延長となった。

政治評論家の野上忠興氏がこう言う。

「70年談話を『私的見解』にすることを検討していると知り、またか、と思いましたよ。安倍さんはいつも威勢のいいことをブチ上げて、都合が悪くなると、裏口からコソコソ逃げるようなやり方をとる。憲法改正の発議に衆参それぞれ3分の2以上の賛成を必要としている憲法96条の見直しも尻すぼみ。憲法改正そのものも解釈変更でごまかす。全員を返すと宣言した北朝鮮拉致問題も何も動いていません。いずれにしても、『安保法制は違憲だ』と憲法学者3人が国会で断言したのをきっかけに、潮目が変わり、安倍首相の工程表はことごとく崩れた。順調に航路を進んできたつもりでしょうが、ここへ来て、急速に舵が重くなり、絡まり始めたように思います」

「違憲」の声の拡大で支持率が下落し、安倍首相はイライラが募っているという。安保審議が9月まで長引けば、安倍首相のデタラメ答弁はますます強調され、支持率がさらにガタ落ちする可能性は高い。最近、国会の審議途中にトイレに立つ回数が増えているという。安倍首相は窮地に立たされた。

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コメント:赤字ブロガー:裏口入学・裏口卒業?! 金権(死の商人)オトモダチ内閣!? 戦争・基地・原発(原爆)・TPP・労働・増税・財政・バブル・アベコベ・アベノミス・アベノクー!? 私見・私利・私(死)欲で国民・国際・衆生・生系の差別・搾取・殺戮・破壊!?


シンポジウム「沖縄 戦後70年:基地問題とジャーナリズム」 by limitlesslife
興味深いシンポジウム案内を頂いたので転載します。
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7月12日(日)13:00~16:30
   明治大学グローバルフロント棟 グローバルホール(1F)
シンポジウム「沖縄 戦後70年:基地問題とジャーナリズム」
・研究報告 山内健治(明治大学政治経済学部教授)
 「基地接収・返還に揺れた共同体-読谷村の辞令から」
・パネル討論
 「辺野古から考える日本のジャーナリズム」
 金平茂紀(TBSキャスター)、
 影山あさ子(映画「圧殺の海」監督)、
 宮城栄作(沖縄タイムス東京支社報道部長)
  司会=醍醐聰(東京大学名誉教授)
  主催・会場責任者=山内健治       連絡先Email  momitira98@yahoo.co.jp
協賛:NHK問題を考える会(標語)、NHKを監視・激励する市庁舎コミュニティ、NHK問題京都連絡会、NHKを憂える運動センター、NHK問題を考える滋賀連絡会、うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会、NHK問題を考える奈良の会、「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションン、時を見つめる会。籾井さん!辞めはったら受信料払います・京都の会、放送を語る会、マスコミ問題を考える秋田の会
  賛同者 島田耕(NHK問題連絡会代表世話人・映画監督)、生方卓(明治大学准教授)、桂敬一(マスコミ九条の会呼びかけ人、本東亜痔新聞研教授))
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近藤 ゆり子  k-yuriko@octn.jp
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京阪神「市民活動」掲示板109号を送ります by limitlesslife

ご支援頂いてる皆様 京阪神「市民活動」掲示板109号を送ります。

▼ 受信されるPCの条件によって添付文書が削除される例が多くありますので、文書添付と本文挿入と二重にお送りしています。 加えて重複して受けとられる方も多くあり,申し訳ないのですがどうぞご容赦ください。<「護憲円卓会議ひょうご」 佐藤三郎>

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109》京阪神「市民活動」掲示板2015617日作成版

 

◆本掲示板は、「護憲円卓会議ひょうご」ネットが作成したもので、赤字は 《109》号 2015/6/17作成版 で初めて掲載した分です。この掲示板はそのまま転載可であり、どうぞ活用して下さい。

◆護憲ネットひょうごMLへ参加希望の方は、minami2satou@kxa.biglobe.ne.jp 佐藤までメールを下さい。 既にMLに参加されている方から、集会案内等をMLに投稿する際は、直接に goken-net-hyogo@freeml.comに送信願います。

次回 《110》掲示版 は、2015年7月22日頃に発信しますので、各地の集会情報を早めに寄せてくだされば、掲載させて頂きます。

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■【辺野古基金で新基地建設をストップさせよう!~あなたの思いが民意をささえる、力に変わる】■  振込先:ゆうちょ銀行 17000-13659411 名義:「辺野古基金」<問い合わせ 基金事務局 098-943-6748 F-6893>

■【戦争法案反対・国会前連続座り込み・国会包囲行動■  6月15日(月)~24日(水) 10:00~17:00 (土・日曜を除く24日まで) 座り込み場所:衆議院第2議員会館前  6月18日(木) 18:30~ 戦争法案反対国会前集会(連続行動第5回) 場所:衆議院第2議員会館前、 6月24日(水) 18:30~20:00 とめよう!戦争法案 集まろう!国会へ  ~6・14国会包囲行動は2万5千人を超える人びとの結集で、民衆の大きな意思表明となりました。ひきつづき行動が連続、ご参加を、 <主催 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会(略称;「総がかり行動実行委員会」 、連絡先:戦争をさせない1000人委員会、 解釈で憲法9条を壊すな!実行委、 戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共同センター ℡03-3221-4668、Fax03- 3221-2558(高田)>

■【[lock_himitsu]MLから  戦争法制反対 街頭宣伝予定一覧■  6月19日(金) 朝6:30~8:30 地下鉄野江内代駅 戦争あかん!街かどプロジェクト「戦争法案絶対反対!」&「ちょっと待った「総合区」」街宣行動 <主催:平和と民主主義をともにつくる会・大阪>  6月20日(土) 11:00~12:30 元町または三宮(未確認) 戦争法案シール投票 <主催:KOBEピースiネット>  6月20日(土) 10時~14時30分 草津駅 「殺し殺される安全保障関連法案(戦争法案)を問う滋賀市民投票」。 6月21日(日) 17:00~18:00 JR高槻陸橋上(松坂屋方面) 戦争法案反対!街宣チラシ配りとリレー街宣行います。飛び入り歓迎!<主催:変えたらアカン!平和憲法in高槻・島本>  6月21日(日) 10時~17時 大津パルコ前※雨天時 大津パルコ前は石山駅等に変更 「殺し殺される安全保障関連法案(戦争法案)を問う滋賀市民投票」。  6月22日(月) 17:00~19.00自民党大阪府連(天満橋駅より谷町筋西側を南へ徒歩10分 http://www.osaka-jimin.jp/info/syozai.shtml ) 戦争法許さない! 自民党大阪府連前座り込み行動。 6月23日(火) 朝6:30~8:30 鴫野橋北詰(JR京橋南口から1分) 戦争あかん!街かどプロジェクト「戦争法案絶対反対!」&「ちょっと待った「総合区」」街宣行動 <主催:平和と民主主義をともにつくる会・大阪> 6月26日(金) 朝6:30~8:30 地下鉄緑橋駅 戦争あかん!街かどプロジェクト 「戦争法案絶対反対!」&「ちょっと待った「総合区」」街宣行動 <主催:平和と民主主義をともにつくる会・大阪>  6月27日(土) 11:00~12:30 元町またたはたは三宮(未確認) 戦争法案シール投票 <主催:KOBEピースiネット>  6月30日(火) 朝6:30~8:30 蒲生4丁目交差点  夕鴫野橋北詰 戦争あかん!街かどプロジェクト 戦争法案絶対反対!」&「ちょっと待った「総合区」」街宣行動 <主催:平和と民主主義をともにつくる会・大阪>

◆6月19日(金)  亡国の安保政策 安倍政権と「積極的平和主義」の罠  18時30分~20時30分 兵庫県保険医協会5階会議室(JR・阪神「元町駅」東口から南10分 兵庫県農業会館西向かい 神戸フコク生命海岸通ビル 5F)  講師 柳澤協二(元内閣官房副長官補佐・自衛隊を活かす会代表) 対談 泥 憲和(元自衛官・防空ミサイル部隊所属) 参加費1000円 <主催 非核の政府を求める兵庫の会 shin-ok@doc-net.or.jp 078-393-1833>

◆6月20日(土)   市民の手で実現するヘイトスピーチ規制条例  キックオフ学習会  14:30~17:00 神戸市教育会館203号室(JR元町駅東口北10分) 講師:文公輝(多民族共生人権教育センター事務局次長) 私たち、ヘイトクライムをなくそう 神戸連絡会は、すべての人の人権と尊厳が尊ばれる社会を目指して、まず、神戸市に対して「ヘイトスピーチ規制条例」の制定を求め、先進的な取り組みを行ってきた大阪市生野区の取り組みに学ぶ場を持ちます。http://www.taminzoku.com/  参加費:無料。カンパ歓迎(資料代、会場費、などに充てます)< 主催:すべての人に尊厳と人権を!ヘイトクライムをなくそう 神戸連絡会 高橋秀典 090-3652‐8652 saltshop@kobe.zaq.jp

◆6月20日(土)   阪神間超党派自治体議員が呼びかける「安保法制」の危険性を考える市民集会    14時~ 川西文化会館大集会室  基調講演:武村二三夫(大阪弁護士会憲法問題特別委員会委員長)、 沖縄から「安保法制」を斬る 海勢頭恵子(元大阪人権博物館学芸員) 参加費500円(議員1000円)<共催 阪神間超党派自治体議員26名、自治労兵庫県本部、部落解放同盟兵庫県連合会 連絡090-3613-7069(北上)>

◆6月20日(土) 13:00~21日(日)   第20期 農塾  12:00 関西学院千刈キャンプ場/定員:15名 ①竹切り、竹の炭づくり体験  ②講演:池本 廣希(兵庫大学、経済情報学部 経済情報学科) 1)「有機農業の現代的意義について」、 2)「播磨のため池 その歴史と役割について」、 参加費:大人13,000円、大学生10,000円、学生(高校生以下) 7,000円(食事、宿泊費、懇親会費用込み、懇親会酒代別)

◆6月20日(土)   映画『日本と原発』上映会  10:30~ 14:00~ の二回上映 宝塚市立西公民館(阪急小林駅4分) 大人:前売500円 当日800円、学生:前売・当日500円、中学生以下・障がい者無料 河合弁護士が話されたように、何度見てもいい映画だと思います。どうぞみなさまにお広めください。前売り券の必要な方は090-1909-0203(福井)0797-74-6091(田中)090-1156-1381(中川)まで。

◆6月20日(土)   死刑制度の憲法論 『法治国家』か『報復国家』か  14時~16時30分 大阪・ドーンセンター(地下鉄天満橋駅①出口東350㍍)  講師:高作正博(関西大学法学部教授憲法学専攻) 参加費1000円 <主催 アムネスティ・インターナショナル日本、死刑廃止ネットワークセンター大阪 T06-6227-8991>

◆6月20日(土)   防衛のプロが市民と語る 新「安保」法制で日本は危なくなる  13時30分~16時30分 大阪・福島区民センター(阪神野田駅南⑦出口、JR環状線野田駅北、すぐ)  報告者:石田法子(大阪弁護士会前会長・憲法が心配な一市民)、 渡辺 隆(元陸将・東北方面総監・カンボジア派遣施設大隊長) 参加費1000円 申し込み不要、どなたでも参加出来ます。 <主催 自衛隊を活かす:21世紀の憲法と防衛を考える会>

◆6月20日(土)  戦争をさせない1000人委員会関西集会  13時30分~ 奈良県文化会館(奈良県庁西隣) 講演『安倍政権の強権政治と「戦争法案」を止めよう』 講師 佐高 信(評論家・『週間金曜日』編集委員) 集会後パレード実施 <主催 戦争をさせない1000人委員会関西(大阪・兵庫・京都・滋賀・和歌山・奈良) 連絡先0742-64-1010 Fax64-1013>

◆6月20日(土)  6/20NZAEN八尾結成集会~甲状腺エコー検査をやります  18時~ 八尾プリズムホール(近鉄大阪線八尾駅東3分) お話し 杉井吉彦(被災地「ふくしま共同診療所 医師」、報告 照沼靖巧(被爆労働拒否でストライキ 水戸動労)<呼びかけ 八尾北医療センター院長・労働組合 072-999-3555>

◆6月21日(日)   「集団的自衛権行使容認」&「特定秘密保護法」反対 兵庫県大集会・パレード  14時~ 三宮・東遊園地(JR三宮駅西口南7分) 講師 伊藤 真(伊藤塾・塾長、弁護士) <主催 兵庫県弁護士会 >みんなで声を上げましょう、 あなたの参加を待っています。どなたでも自由に参加出来ます。アピールパレードの趣旨に合致する幡・横断幕・ボード等持ち込み自由。 雨天決行 <問い合わせ078-341-7061>

◆6月21日(日)   教育共闘総会&教育講演会   10時~12時 神戸市勤労会館403号 講演:安倍「教育再生」を切る 山口 隆(全教前中央執行委員長) 各団体・個人の多数の参加をお願いします<主催 兵庫の教育をよくする県民会議>

◆6月21日(日)   死刑制度の憲法論 『法治国家』か『報復国家』か   14時~16時30分 ドーンセンター4階会議室(地下鉄・京阪天満橋駅①出口東350㍍)  講師:高作正博(関西大学法学部教授 専門は憲法学)参加費1000円 申し込み不要 先着順 <主催アムネスティー・インターナショナル日本、 死刑廃止ネットワークセンター大阪 shihaiamnesty@yahoo.co.jp 06-6227-8991>

◆6月21日(日)   日韓条約50年「解決済み」論の暴力に抗して いま、問われるべき過去清算とは  13時30分~ PLP会館大会議室(JR天満駅南7分、地下鉄扇町駅④出口から東3分) 講演:金昌禄 庵谷由香 クロストーク:服部良一参加 資料代800円・学生400円 <主催 戦後70年 東アジアの未来へ! 宣言する市民 T:06-7777-4935 F:7777-4925 e-mail:project70_2015@yahoo.co.jp

◆6月22日(月)   被災地NGO恊働センター第2回寺子屋 「阪神・淡路大震災から20年、ボランティアの         その後」~できることは自分で、できないことは一緒に~  18:00~(食事付き) 会場:被災地NGO恊働センター(神戸市兵庫区中道通2-1-10)http://www.ngo-kyodo.org/access/index.html  講師:林大造(神戸大学ボランティア支援室)、岡本芳子(女性が担う地域防災塾)、頼政良太(被災地NGO恊働センター)  参加費:一般2500円 学生1500円 ※食事準備の都合上要申込 申込:電話(078-574-0701)FAX(078-574-0702)、E-mail:info@ngo-kyodo.orgまで(担当:頼政)

◆6月23日(火)  安保法制関連法案/沖縄辺野古基地建設阻止!戦争への道をゆるさない6・23集会  開会18時30分(開場18時) 日比谷野外音楽堂  情勢報告(戦争をさせない東京1000人委員会)、各労働組合・団体からの決意表明 、集会後、国会周辺で抗議行動  昨年「10、17集会」に続いて6・23集会に結集し、安倍政権の企む「戦争法制」にNO!の声を突きつけましょう。<主催 戦争をさせない東京1000人委員会>

■【食料環境セミナー<シリーズ・若い人の農業実践から>】 ■ 6月24日(水) ③「持続可能な農業のこれから―坂ノ途中の実践から―」 10時30分~12時 小野 邦彦(株式会社坂ノ途中代表取締役)、 7月22日(水) ④大森 あいさん(あーす農場 ) 10時30分~12時

◆6月26日(金)  “今だからこそ”中国の戦争被害者と共に語ろう 中国人強制連行「国賠訴訟」中国からの受難者を迎えて  18時30分~ エルおおさか南館743号 大阪と花岡に強制連行された被害者たちが日本政府に対して国家賠償請求裁判を起こすために、中国から原告団約20名が来阪されます。被害者の声に耳を傾けて下さい。資料代500円 <主催 中国人強制連行受難者を支援する会(準) 080-5634-3553>

◆6月27日(土)  子どもの権利条約ひじゅん20年・DCI兵庫創設10年 記念講演会  13時30分~ 神戸市勤労会館403/404号 奪わないで! 子ども時代 子供の主食―「あそび、遊び」 講師:増山 均(早稲田大学教授) 資料代800円 DCI(Ddefence for Children Internationalの略、1979年以降45カ国以上に支部をもつ国連NGO)<主催 DCI日本支部兵庫セクション T:078-533-0891、F:0798-85-8530>

◆6月27日(土)   被爆70周年 非核平和シンポジウム   13時30分~17時30分 大阪市立市民交流センター ひがしよどがわ(新大阪駅5分) プログラム:1.「原水禁50年の歴史を振り返り、伝統と教訓を受け継ぐ」パネル・ディスカッションと質疑応答 2.「被爆体験の継承、平和・人権教育を、非核・平和、生きるための学びへとつなぐ」パネル・ディスカッションと質疑応答 3.「ヒロシマ・ナガサキ・フクシマを結び、脱原発から非核未来を探る」〈意見交換〉<主催:被爆70周年 非核平和シンポジウム実行委員会 ヒバク反対キャンペーン/チェルノブイリ・ヒバクシャ救援関西/若狭連帯行動ネットワーク/原発の危険性を考える宝塚の会/地球救出アクション97/科学技術問題研究会 連絡先: 稲岡宏蔵 FAX072-339-2871>

◆6月28日(日)  1人でも入れる地域ユニオン「関西合同労組」~「労働・生活相談」駅前テント 開催案内 12時~15時 JR神戸駅北側広場 ひとり職場で悩んでいませんか、気軽に相談or電話一本下さい。<連絡先 関西合同労働組合 神戸市長田区梅ヶ香町2-5-2  T:078-652-8847 メール:hyogounion@k8.dion.ne.jp ホームページ: www.kansaigodo.org >

【無実で獄中40年 獄壁を超えた「愛と革命」星野文昭会画展】  6月27日(土) 16時~21時 ・6月28日(日) 10時~20時 西宮市立勤労会館(0798-34-1662)、 6月29日(月) 14時~20時 神戸市勤労会館409号入場無料 <主催 絵画展実行委 e-mail toujen2014j@snow.ocn.ne.jp

【高作先生と学ぶ連続講座 第2ラウンド】  第2弾 6月27日(土)  14時30分~17時「宗教・移民・ライシテ―シャルリー・エブド事件を考える」、 第3弾7月25日(土) 18時~20時30分、 会場:神戸学生青年センター会議室(7月はホール) 参加費1000円、若者500円<主催 「高作先生と学ぶ会」078-851-2760>

日の丸・君が代」強制反対・大阪ネット当面の予定■   6月29(月) 「不起立」解雇裁判(13:10~大阪地裁809)  増田さん人事委(15時~咲洲庁舎29階)、 7月4日(土) 池北「君が代」処分を撤回させる会(まっすんサポーターズ)総会14時~豊中市立千里公民館コラボ3階第1講座室(地下鉄千里中央駅)、7月6日(月) 奥野さん裁判(13:15~大阪地裁)、7月25日(土)  ZAZA連続講座(2)「天皇の平和、戦争の天皇-歴史を読み直す」 14時~ エル大阪南館72号 

【映画「日本と原発」上映会】■  7月4日(土) 上映①14時~16時15分、②18時~20時15分 県加古川総合庁舎1F かこむ講座研修室http://www.kacom.ws/access/ 水戸監督お話:1回目上映後16時30分~17時30分。 7月5日(日) 14時~16時15分 県立姫路労働会館 第5会議室 ※姫路では、水戸監督との話し会はありません http://www.himerou.server-shared.com/、前売りチケット800円(当日1000円)、チケット予約はメールにて返信もらえれば「前売り」扱いとさせてもらいます。<主催 脱原発はりまアクションhssss461@ybb.ne.jp(菅野)>

◆7月1日(水)  現代キリスト教セミナー  18:30 神戸学生青年センター  「韓国キリスト教の特徴」 梁明洙さん(1957年生まれ。梨花女子大学神学大学院教授、同大学教会担任牧師、同大学教牧室長) 参加費:800円<主催:神戸学生青年センター>

■【影山あさ子監督の映像レポート『辺野古の闘い1~3月編』のご活用を】 ■~新年からのボーリング調査強行~山城博治さん不当逮捕~再度の瀬嵩浜集会までの、 もっとも厳しい過程を跳ね返す闘いを描いています。山城さん、解放のシーンは感動的です。  5/17那覇大集会に向けて絶好のタイミングです。 <呼びかけ マブイ・シネコープ木村 修 06-6786-6485l> DVD 38分(1000円)郵便振替用紙同封で届けます。 注文フォーマットhttp://homepage2.nifty.com/cine-mabui/order_form.htmlmabui1101@nifty.com  URL:http://homepage2.nifty.com/cine-mabui/

7月4日(土)  8/6ヒロシマ平和の夕べプレシンポ 「平和利用」という原発も、核兵器も廃絶を~ヒロシマ・ナガサキ・フクシマから~  13時30分~16時30分 兵庫勤労市民センター(JR兵庫駅北側3分)  発言:米澤鐵志(広島・電車内被爆者)、千葉孝子(芦屋市原爆被害者の会会長)、森松明希子(郡山しからの避難者)、パネル討論 資料代800円 写真展:「辺野古新基地に抗して」 11時~16時30分 会場ロビー(展示のみ無料) <主催 実行委 連絡先 090-2063-9452(神戸・竹田)、090-1338-1841 (広島・夢や事務所)>

◆7月5日(日)   社会主義理論学会第69回研究会  14時~17時 慶応義塾大学三田キャンパス・研究室棟A会議室(JR田町駅、地下鉄三田駅)交通アクセス・地図http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html  テーマ:成熟社会と社会主義  報告1:碓井敏正(京都橘大学名誉教授)「成熟社会と社会主義」、報告2:大西 広(慶応義塾大学教授)「社会民主主義、無政府主義、反成長主義、平和主義、民族主義とマルクス主義」 資料代:会員無料、非会員は500円<主催 社会主義理論学会http://sost.que.jp/

◆7月5日(日)  「7/1集団的自衛権閣議決定」一周年 安倍をともに倒そう 大集会  13時~消防会館ニッショ-ホール(東京都港区虎ノ門2-9-16) 報告:アメリカから シンディー・シーハン(反戦の母)、長崎から 城臺美彌子(被爆者)、講演 斉藤文男(九州大学名誉教授・憲法学)、コント 松元ヒロ、<主催 許すな改憲! 大行動 T/F03-6768-5027>

◆7月7日(火)  戦後70年企画 戦争する国はイヤや! 市民宣言の発表集会  19時~ ドーンセンター1F(京阪・地下鉄天満橋東5分)  講演:浜 矩子(同志社大学教授)、 8月15日(土)  8/15集会「戦後70年 東アジアの未来へ「私たちは行動します」  10時30分~16時  エルおおさかホール(エルシアター)(京阪・地下鉄天満橋西5分)講演:高橋哲哉(東京大学教授) 高里鈴代(沖縄から)、シンポ・文化イベントなど <主催 戦後70年 東アジアの未来へ! 宣言する市民 T:06-7777-4935  e-mail:project70_2015@yahoo.co.jp  

■【憲法ひょうご ピースセミナー】 ■7月8日(水) 19時~ 兵庫県私学会館(JR元町駅東口北西3分) 「労働法改悪に抗す」 講師 大阪労働弁護団、 8月11日(火) 19時~ 神戸市勤労会館 「戦後70年 平和への思い」 講師 中田政子(神戸空襲を記録する会代表)

◆7月9日(木)   ドキュメンタリー映画 『60万回のトライ』 北大阪地域上映会   18:30~ 大阪・東淀川区民ホール(豊新2-1-4 東淀川区役所4階 06-4809-9734)  監督:朴思柔(パクサユ)・朴敦史(パクトンサ)、制作:コマプレス、106分) 両監督来場、舞台挨拶 http://www.komapress.net/  上映協力券: 一般前売り800円・当日1000円、高校生以下無料 <主 催:『60万回のトライ』北大阪地域上映会実行委員06-6328-6794  kitaosaka6328@yahoo.co.jp

◆7月11日(土)   3.11放射能汚染の現実を超えて~子ども達の未来と大人たちの責任  13時30分~16時30分 サンシビック尼崎(阪神尼崎駅西南5分) 講師:小出裕章(元京都大学原子炉実研所講師) 報告:水戸喜代子(子ども脱被爆裁判弁護団共同代表) 参加費 前売り1000円・当日1200円<主催 さいなら原発尼崎住民の会 090-7497-3307(広畑)>

◆7月11日(土)  2015社会主義ゼミナール(一般公開)『読み解くトマ・ピケティ「21世紀の資本」』  午後3時~午後6時 ドーンセンター5F視聴覚スタジオ(京阪・地下鉄谷町線「天満橋」駅東4分) 講師 岩佐卓也(神戸大学人間発達環境学研究科准教授)  資料代 1000円(学生・青年非正規500円)<主催 社会主義ゼミナール実行委員会(担当:前田純一) 事前申込制 申込先 QYD04504@nifty.com 、FAX:072-242-6315>

大阪自由大学;連続講座「東アジアを考える」 第3期「戦後70年―アジアと日本の現実」■  19:00~21:00 会場:アジア図書館(大阪市東淀川区淡路5-2-17=阪急淡路駅3分 電話 06-6321-1839) 7月15日(水) 「技能実習生の実態」バングラデシュの女性、~「多文化共生」の理想とは裏腹にまだまだ彼らへの偏見が根強く、戦後70年を迎えた今、不寛容な空気が漂い始めています。今回は、中国帰国者や在日外国人の方々の生の声に耳を傾けてみます。 参加費1000円(資料代など) 定員30人。 7月27日(月) 公開講演会「戦後70年から顧みる満洲国」 18:30~20:00 上田安子服飾専門学校(大阪市北区芝田2丁目5―8)本館(JR大阪駅、阪急梅田駅徒歩5分) 講師:山室信一(京都大学人文科学研究所所長)  定員50人、参加費1000円、会場地図はhttp://www.ucf.jp/college/access.html 詳細は大阪自由大学のホームページhttp://kansai.main.jp/ <問い合わせ 池田 知隆 携帯090-4096-8575 ikedatomotaka@nifty.com

◆7月17日(金)  市民社会フォーラム第153回学習会 SF作家・山本弘とデマを10倍楽しむ  18:30~20:30元町館「黒の小部屋」(元町映画館2階)http://www.motoei.com/access.html ゲスト 池田香代子(口承文学・都市伝説研究家) 参加費 1000円 誰もが情報を拡散できることで、デマや都市伝説、ニセ科学、陰謀論など怪しい情報が氾濫しています。学習会では、デマを笑い飛ばしつつ真面目に交流します。

◆7月19日(日)・20日(祝・月)   市民社会フォーラム学習会 上映会『むかしMatto の町があった』   10:00~13:30 『もういいかい ハンセン病と三つの法律』 14:00~16:30   元町館「黒の小部屋」(元町映画館2階・JR元町駅南元町通商店街) 資料代1000円(「Matto の会」作成の映画パンフレット)好評再上映します。

◆7月20日(祝・月)   講演会『戦後70年 岐路に立つ日本社会』  午後1時30分~午後4時30分(受付開始午後1時) ホテルリバティプラザ8F(南海高野線「堺東」駅から徒歩13分 堺市民会館西方) 講師 高橋哲哉(東京大学大学院総合文化研究科教授) 参加費 1000円(学生・非正規500円)<主催 平和をつなぐパネル展・堺実行委員会 連絡先 QYD04504@nifty.com もしくはFAX:072-242-6315>

◆7月24日(金)~7月27日(月)  遊ぼう! 第3回福島朝鮮学校保養キャンプin宝塚  広げよう1コインの輪 届けようみんなの真心 この運営はカンパで成り立っています、ご協力下さい。ゆうちょ銀行 00950-4-110385 名義 朝鮮学校を支える宝塚市民の会 1口500円(1コイン)複数口なら尚うれしいです。応援のメッセイジも寄せて下さい<主催 キャンプ実行委 080-1480-8764(田中)F:0797-86-5012(大林寺)>

◆7月25日(土)  精神科病棟転換型居住系施設問題を考える兵庫集会~ある日精神科病棟が僕の家になっていた  13時30分~15時30分 神戸市立地域人材支援センター(JR新長田駅西南10分、神戸長田区二葉町7-1-18) 基調講演: 長谷川利夫(杏林大学教授)  リレートーク:入院経験者・家族・関係者の思い、 申し込み不要 参加費500円 介護者無料 <主催 施設問題を考える兵庫の会 問い合わせ T:078-582-4016 >

◆7月25日(土)  黒田清さんを追悼し平和を考える集い2015  14:00~ 大阪市住まい情報センター  詳細 http://civilesociety.jugem.jp/?eid=30151

◆7月25日(土)~8月6日(木)  福島の子供を招きたい!明石プロジェクト  詳細は次のホームページを見て下さい。http://outdoor.geocities.jp/takoyakicamp/oshirase-goannai.html

7月29日(水) 【朝鮮史セミナー】  「戦後70年と在日朝鮮人」 講師 水野直樹 18時30分~ 会場:神戸学生青年センター/参加費:各回800円

安倍靖国参拝違憲訴訟 第6回・第7回口頭弁論 傍聴支援の要請■  7月31日(金) 10時~ 大阪地裁202号法廷 開廷30分前に地裁玄関前に集合、 7/31は尋問の人数により午後にかかる可能性大、終了後大阪弁護士会館920号室で「かみ砕き」(解説)学習会 <呼びかけ 安倍靖国参拝違憲訴訟・関西  市民共同オフイスSORA  F:06-7777-4925 >

◆8月1日(土) 講演会「子ども達に平和な未来を」  14時~ 川西・アステホール 講師:上原公子(元国立市長)、 高作正博(関西大学教授) <主催 社会民主党 連絡先 06-6562-6905(服部良一)>

◆8月1日(土)  市民社会フォーラム学習会:「ネットのデマ、誹謗中傷の被害にどういどむか?」  14:00~17:00(開場13:30) シアターセブン BOX李信恵×片瀬久美子  詳細 http://civilesociety.jugem.jp/?eid=29946

◆8月1日(土)・8月2日(日)  第61回日本母親大会 in 兵庫  8/1:12時45分~17時 神戸国際展示場1・2号館  記念講演:「戦後・女性参政権70年―憲法・平和・ジェンダー 平等の実現を」 金杉美和(弁護士)、「戦後70年 日本国憲法とともに歩みつづける―子どもの未来・くらし・平和。  8/2: 10時~15時 神戸国際展示場、神戸国際会議場、神戸市外国語大学 分科会、 両日とも大物産展・母親売店・書籍バザールを開催、 協力会員券 両日とも1日2500円  <主催 大会実行委 T:03-3230-1836 F:3230-1837>

◆8月2日(日) 14:30~17:00 カフェナドウリ 民団兵庫事務局長との意見交換会

◆8月2日(日)  対談 中沢けい(作家)×泥 憲和(元自衛官)~日本の平和、人権、言論を考える  15時~17時 兵庫県保険医協会5階会議室(JR元町駅東口南7分、富国生命海岸ビル内) 参加費無料 先着200人事前申し込み制 F:078-393-1807  shin-ok@doc-net.or.jpまで>

◆8月2日(日)  すべての人に 平和と人権を 辛 淑玉 講演会  14時~17時 西宮市勤労会館ホール(JR西宮駅南7分、阪神西宮駅東7分) 排外主義NO! 今こそ9条! 参加費1000円<主催 憲法を生かす会阪神連絡会 T/F0797-23-8110>

◆8月2日(日)  戦後70年大きな曲がり角の夏 「第5回『日の丸・君が代」問題等全国学習交流会」  10:00~16:00 (終了後17時~銀座デモ) 日比谷図書館文化会館地下ホール  8月3日(月) 午前 文科省交渉(予定) <内容> 講演「戦争する国は学校からーいま教育とファシズムを考える」 講師:池田浩士(ドイツ文学者・評論家・京都大学名誉教授、ファシズム論の第一人者) 資料代500円 <主催 「日の丸・君が代」問題等全国学習交流集会実行委員会、「日の丸・君が代」強制反対予防訴訟をひきつぐ会、再雇用拒否撤回第二次訴訟団、「君が代」不当処分撤回を求める会、河原井さん・根津さんらの「君が代」解雇をさせない会、東京都障害児学校労働組合、アイム’89東京教育労働組合、多摩島しょ地区教職員組合、「日の丸・君が代」強制に反対し子どもと教育を守る会、東京教育の自由裁判をすすめる会、板橋高校卒業式事件から「表現の自由」をめざす会、「日の丸・君が代」の法制化と強制に反対する神奈川の会、個人情報保護条例を活かす会(神奈川)、許すな!「日の丸・君が代」強制止めよう!安倍政権の改憲・教育破壊全国ネットワーク(準備会)東京、「君が代」強制解雇裁判をひきつぐ会、都教委包囲首都圏ネット、千葉高教組「日の丸・君が代」対策委員会 連絡先:090-7015-3344永井>  (地図入りチラシ)http://homepage2.nifty.com/kaikosasenaikai/image/zenkokusyuukai20150802-03.pdf

◆8月6日(木)   2015ヒロシマ-平和の夕べ-  15時開会 広島YMCA・国際文化ホール(082-227-6816)平和講演:「-ヒロシマの継承と連帯を考える-」 広島から 秋葉忠利(前広島市長) 沖縄から 川崎盛徳(元沖縄読谷中学校校長)、 挨拶・トーク :秋田明大(平和の夕べ呼びかけ人) 米澤鐵志(電車内被爆者) 小林圭二(元京都大学原子炉実顯所講師)、 被爆ピアノ演奏・歌 広島・沖縄・福岡から7名の方々。参加費1000円、 19時~ お久しぶり交流会。 カンパ要請:01330-3-102579 名義「8・6ヒロシマ平和の夕べ実行委員会」 【関連企画】 8月5日(水) 7時15分JR広島駅「新幹線口」集合 貸し切りバス・船で上関・祝島へ(往復)<連絡先 090-1338-1841 F:082-239-2457 http/miyoko-diary.cocolog-nifty.com/blog/ >

◆8月9日(日)   処分決定を生かす取り組み 規制基準はゆるすぎる!原発再稼働を止める集会   13時30分~17時 神戸まちづくり会館2階ホール(JR阪神元町駅西口西南歩7分  内容 講演「高浜仮処分を活かし裁判闘争で再稼働を止めよう」 井戸謙一(弁護士)、「規制委を監視し、緩すぎる基準の抜本的見直しを」 講師 阪上武(原子力規制を監視する市民の会)  特別報告「自治体要請で再稼働反対の世論つくりを」 島田清子(美浜の会)  参加費 1000円

◆8月9日(日)   市民社会フォーラム学習会 原子力発電とエネルギー問題を考える  14:00~17:00 元町館「黒の小部屋」(元町映画館2階)http://www.motoei.com/access.html 講師 針山 日出夫(三菱重工業OB) 参加費 1000円 メーカーOBを招き、原発の仕組みの基礎知識から、原電の安全性とリスク、今後のエネルギー問題について学習します。

◆8月29日(土)   政党と市民の対話集会~「オール沖縄」に学び 平和憲法を守る“連携の輪”をどうつくるか  13時30分~16時30分 兵庫勤労市民センター(JR兵庫駅北側3分) 招聘政党:民主党・社民党・新社会党・緑の党(参加決定)、共産党・生活の党(要請中) 護憲・平和・生活擁護を願う私たち市民にとっては、この思いを託せる 「護憲政党の協力・結集」 が不可欠であり、「席を同じくし、顔をみて言葉を交わすことから共闘は始まる」と言われています。安倍暴走の嵐のなかで、政党・市民が共に集い「今、私たちは何ができるのか」を共に考えましょう<主催 護憲円卓会議ひょうご minami2satou@kxa.biglobe.ne.jp T/f078-733-3560>

◆9月5日(土)  戦後70年講演会 「植民地支配の清算と日朝国交正常化」  13:30~16:30 神戸まちづくり会館2階ホール(JR阪神元町駅西口西南歩7分) 講師:鄭栄桓(チョン ヨンファン 明治学院大学教養教育センター准教授) 日本の植民地支配の清算、日朝平壌宣言の意義と課題を明らかにし、国交正常化に向けた取り組みをアピールする。参加費 1000円 <主催 日朝ネット>

◆9月13日(日)  西神戸連絡会 憲法講演会「貧困と格差社会」  14時~ 新長田勤労市民センター(JR新長田駅南西5分) 講師:藤田孝典(NPO法人ほっとプラス、反貧困ネットワーク埼玉代表) <主催 憲法をいかす会西神戸連絡会>

◆10月4日(日) シンポジウム 日中友愛外交の道を探る  

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安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動/18都道府県92イベント by limitlesslife
   「安倍内閣の暴走を止めよう全国行動」参加大募集!です。
  安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動のブログを、6月16日17時現在で更新しました。
  呼びかけに応じて「安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動」に 参加表明されたのは、18都道府県92イベントです。
安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動 2015.6.16現在参加イベント情報更新
【北海道~岐阜県】 安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動 参加イベント(2015.6.16現在) その1
【静岡県~高知県】安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動 参加イベント(2015.6.16現在) その2
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6月以降の分の日程。
【北海道】6/3、6/14、6/24
【宮城県】6/5、6/12、6/19、6/26
【茨城県】
【東京都】6/8、6/15
 神奈川県】6/11、7/3
【新潟県】6/20
【富山県】
【長野県】                         
【岐阜県】6/6、6/13,6/14、6/28、7/2、7/5、7/26
【静岡県】
【愛知県】6/1、6/6、6/10、6/11,6/13、6/18、6/20,6/27、6/30、7/1、7/4、7/9、7/11、7/18
【三重県】6/6
【京都府】6/6、6/20
【大阪府】6/6
【兵庫県】6/13、7/13
【岡山県】6/4、6/11、6/18、6/20、6/25、7/2,7/9
【広島県】 6/4、6/11、6/18、6/25、7/2…毎週木曜、7/12
【高知県】6/13
  ==========
   「安倍内閣の暴走を止めよう全国行動、参加大募集!です。
6月1日付け
     •再び訴えます-「安倍内閣の暴走を止めよう!」[ 2015-06-01 15:41 ]
  憲法違反の戦争立法を数の力で押し通そうとする安倍内閣。まさに[ナチスの手口」で憲法を壊し、人々のいのちとくらしを脅かしています。
 この時期に企画している皆さまの「安倍内閣の暴走を止めよう」とするイベントを、この「安倍内閣の暴走を止めよう全国行動」に是非位置付けて下さい。
安倍内閣の暴走を止めよう!全国行動 の趣旨に賛同し、参加して頂ける場合は
  Email:nowar0420@gmail.com   宛に、参加表明と情報を送って下さい。
   ブログに掲載します。
<情報>都道府県名/日時・場所/イベント名・内容/主催者・連絡先 など
   チラシ画像(できるだけJPG)や主催者サイトのURLなども頂けると有り難いです。
 お問い合せメルアド:nowar0420@gmail.com
又は
 名古屋共同法律事務所 TEL 052(262)7061/ FAX 052(262)7062
          Email : CZX00423@nifty.com
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近藤 ゆり子  k-yuriko@octn.jp
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北朝鮮のような国になってしまう、、、キム家と安倍家が一緒になっちゃう by limitlesslife
「恐ろしいのは、安保法制のような憲法違反がまかり通ると、憲法に従って政治を行う
というルールがなくなり、北朝鮮のような国になってしまうことです。キム家と安倍家
が一緒になっちゃう。それは絶対阻止しなければいけない。安倍さんのいうとおりにし
たら、日本の自衛隊はアメリカの軍隊の“二軍”になるだけで、何ひとついいことはな
い。だから、安保法制は撤回すべきで、撤回しないならば選挙で倒すべきです」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/160828/1