Global Ethics


by limitlesslife

立花隆氏が静かに「誤り」を認めた日

立花隆氏が静かに「誤り」を認めた日
http://amesei.exblog.jp/d2005-10-19
立花隆氏は、1974年の金脈研究以来、この件に関しては「自説が正しい」という線
を譲らなかったし、アメリカの謀略説を真っ向から否定してきた人物である。このコラ
ムは、その彼の心境の変化というか、30年経って角栄失脚の真相を理解したことの、
「静かな声明文」であるといっていいだろう

工作機関 米国民主基金NED
http://pokoapokotom.blog79.fc2.com/blog-entry-367.html
久しぶりに見たル・モンド・ディプロマティークに興味深い記事が載っていた。
「米国民主基金という工作機関」だ。

民主化の〝伝道師〟が語る世界戦略」NHKBS(2005.2.18(金)放映)
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/gendaisekai/2005/02/ned.html
「仮に、民主主義を広めることに普遍的な価値があったとしても、対象国の
ある特定の政治グループもしくは個人を、資金力をバックにした外部の力が
支援することは、立派な内政干渉」
「内なる力を支援した、頼まれたからというのは、詭弁。本音ではありません」
「民主化支援は、レジューム・チェンジの為の内政攪乱工作と紙一重」

http://ux.nu/vRPJE
NED 設立法案の起草に関わった米国公文書管理官のアレン・ワインスタインは1991年「
我々が今日やっていることの多くはCIAが25年前に密かに行っていたことだ。」と語っ
た。

ノーベル平和賞の劉暁波 米国子飼いの活動家
http://ww5.tiki.ne.jp/~people-hs/data/5541-2.html
ノーベル平和賞を受賞した中国の劉暁波について、米日欧諸国政府とブルジョア報道機
関は、「不屈の民主化活動家」とえがいている。
しかし、劉暁波は、CIAなどアメリカの謀略機関とむすびついた、中国かく乱、政府
転覆活動の手先であり手駒である。

「21世紀のCIA (その1)」
http://black.ap.teacup.com/fukashinogakuin/638.html
「軍による暴力行為が、国際問題を解決するための伝統的な外交にとって代わった時期
1983年に、元アメリカ大統領ロナルド・レーガンが、全米民主主義基金(NED)を設立し
た。財政的浸透力という強力な能力を持ったNEDの目標は、ワシントンの海外覇権に反
対する政府を弱体化させることだ。 ラテン・アメリカでの、二大目標はキューバとベ
ネズエラだ。」

「政治家の殺し方」
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/827022bfdfa674095a3cf25f8c3b085c
ニクソンは訪中は果たしたものの、台湾に利権を持つ国内勢力の圧力があり、米国議会
を説得できず、米中国交正常化も79年のこととなる。そこへ、突然割り込んできた日
本が先に国交正常化を果たしたのだから、ニクソンの”冷戦下の訪中”という偉業は完全
に吹き飛んでしまったことになる

「ユダヤにやられた」  2009年
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-7dfb.html
日本の各新聞、各テレビ番組、月刊誌、週刊誌などは米国の某民間企業によって、委細
もらさず隅々までチェックされています

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/ngo-7ffa.html
第1部: 帝国主義は健在だ