Global Ethics


泥憲和さんの遺作『うたえカナリア』 by limitlesslife

https://www.youtube.com/watch?v=3T9ohr0c91I
第39回はりま憲法集会で上映されたスライドショー
『うたえカナリア』です。
5月3日に亡くなられた泥憲和さんの遺作
となってしまいました。

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace



毎日放送VOICE(20175/5) 激動の韓国、日韓関係、日韓合意問題 辻憲太郎さんの報告 by limitlesslife
May 6, 2017, 2:00 am
Filed under: 戦争(責任、賠償、禁止)

大統領選では、支持率トップの文氏、朴槿恵氏と正反対の姿勢の候補が高く支持されて、それも若い人たち、学生さんがたくさん文氏を支持して、公平な人に大統領になってほしいというものです。そして、慰安婦問題、これは2015年の日韓合意で不可逆的に解決する、その代償として10億払う(=金をやるから韓国は黙れ)というものですが、これには韓国国民は納得せず、朴槿恵氏の弾劾の理由の一つです。主要候補は、日韓合意の見直しを言い、龍谷大学の李相哲さんは、トップの文氏は親北反米、それは日本にも厳しいことで、文氏が大統領になったらまずいというのです。しかし、韓国国民は、金ではなく謝罪せよとの世論が大半です。 永岡です、毎日放送のニュース「VOICE」、激動の韓国特集、大統領選で日韓関係はどうなるか?解説委員の辻憲太郎の現地報告がありました。

 今、ソウルの日本大使館は建て直し中であり、それをにらむように少女像があり、そしてその隣にテントがあって、少女像が撤去されないように学生ボランティアが見張っているというのです(しかし、同様のものは辺野古や、経産省前のテントも日本にあります)。

 そして、韓流アイドルもこれに翻弄されて、韓国のアイドル、SWITCHは、今まで中国で活動してきたのですが、韓国に対北朝鮮のTHAADミサイルが配備されて、射程距離2000km、これは中国も射程に入り、要するに中国は喉元に刃物を突き付けられたに等しく、韓国のアイドルを中国から締め出して、SWITCHの皆さんは日本を拠点にして、人数も50人→200人になり、しかし韓国の政治により、日本との関係が悪くなったら、活動にも影響が出ると言われるのです。期日前投票もあり、前回の大統領選の投票率は75%ですが、これは韓国が高いのではなく、日本が低すぎると言うべきでしょう。

 東アジアの安全保障にアイドルも翻弄されて、経営コンサルタントのデーヴィッド・アトキンソンさんは、これは国家間のいさかいは何年経とうと消えず、インドは旧宗主国のイギリスとまだ諍いがあり、どころかイギリスとフランスは1000年前の100年戦争で諍いがあり、その他無数にこのような戦争を原因とする諍いがあり、容易には消えないと言われました。

 

これは、日本だと、文氏が大統領になったら大変とのキャンペーンがテレビではありますが、しかし、日韓合意については、堀江政生のほりナビで、キム・カンミンさんが、朴槿恵氏が韓国国民の世論を無視してやったもので、国民は納得していないと言われた通りであり、そして、日本でも日韓合意は韓国に金をやるから黙れという意味と思う人もあり、そもそも、韓国の大統領に外国で誰になってほしいというものは内政干渉であり、国民の意見を無視した朴槿恵氏の行動が反故にされるのは当然であり、さらに、アトキンソンさんの言われるように、世界では1000年経っても諍いはあり、ドイツとフランスが和解したようなものは、これは相互の利害のために問題を棚上げしたためできたもので例外であり、日本は、政治家や財界人らのエリートは韓国をアジアの後進国と見ていますが、しかし、今や世界最大のエレクトロニクス産業は日本のソニーではなく韓国のサムスン電子であり、また、昨年日本でも公開された「弁護人」のような映画は日本では作られなくなり、要するに、落ち目国家の日本が、登り龍の韓国への私怨を大統領選に見ていて、もちろんこのような観点が戦前の日本やナチスを産んだものであり、しかし、日本の企業の大半は韓国に工場を持つなどして、韓国なしで日本は成り立たない(というか、資源も食糧も輸入しないと成り立たない日本の立場を、日本国民は忘れています)のであり、そして、これは自分より身分の低いものに頭を下げない日本のエリートたち(会社組織で自分より下の役職のものには偉そうに出て、上役にはこびへつらう、どこぞの総理がアメリカの大統領にこびへつらい、韓国、アジアに尊大に出るのと全く同じです)。朴槿恵氏が日本、というより安倍政権に都合が良すぎただけではありませんか?以上、VOICEの内容&私の補足でした。

 

 

 

 



「美しい死」と「不潔な死」#沖縄戦 #辺野古 #高江 by limitlesslife
May 4, 2017, 11:52 am
Filed under: 戦争(責任、賠償、禁止), 沖縄

皆様のご批判、ご教示を

「美しい死」と「不潔な死」 #沖縄戦 #辺野古 #高江

スローガンは、
「軍官民共生共死」
「一人十殺一戦車」

壮絶な沖縄戦は、1945年3月23日の米艦砲射撃開始、4月1日の米軍上陸に始まり、摩文仁の丘で司令官と参謀長が自決した6月23日(22日という説もある)までの3ヶ月間続いた(これを公式の戦闘期間としているが、司令官が降伏を指示しなかったので戦闘は8月まで続いた)。20万人の死者を数え、うち12万人が沖縄出身者で、実に県民の1/4が犠牲になった。
沖縄守備隊である第32軍は「持久戦」を展開した。人も大砲も食糧もすべて地下陣地に隠して立て篭もり、米軍を引き寄せて撃つという戦法をとった。その総司令部が、首里城の下に掘った32軍司令部壕だった。
伊波苗子さんは、牛島司令官付き看護婦として辻遊廓から32軍司令部に呼ばれ、首里の司令部壕から摩文仁の司令部壕に至る3ヶ月間、司令部に従軍した。伊波さんが,美しい殉国の死と不潔な虐殺の死と、目撃した2種類の女性の死を語った。

http://twitdoc.com/upload/ni0615/beautiful-death-dirty-death-ver-5.doc
40ページ

【目次】 I. はじめに
II.伊波苗子証言(1)2011.11.28 書き起こし
III.仲井真県政による説明板「文言削除」
IV.伊波苗子証言(2) 2012.3.1 書き起こし
V.伊波証言の要約と考察
VI.参考資料一覧

ni0615田島拝
https://twitter.com/ni0615
https://www.facebook.com/naoki.tajima.90



ドイツのエルンスト・ヴァイツゼッカー教授:「私の闘争」教科書使用に反対! by limitlesslife

Alarming situation in Japan

Dear Friends,
I am sending you the letter of Professor Ernst von Weizsaecker addressed to the Japanese Ambassador to Germany,Mr. Takeshi Yagi.
Professor von Weizsaecker expresses his deepest indignation about the use of Adolf Hitler’s autobiography “Mein Kampf”  as teaching material in schools.
He points out that the implementation of Hitler’s intentions has led Europe and a big part of the world into the most horrendous catastrophe of the 20th century. He is afraid that the Japanese constitution based on peace between nations would be violated by the new step and ask Ambassador Tagi to do his best to reverse it.
I am convinced that Professor Weizsaecker’s message will be fully understood and supported globally.
It will certainly have an impact on the future of Japan.
Mitsuhei Murata
Former Ambassador to Switzerland
From: Ernst von Weizsaecker
Sent: Tuesday, April 25, 2017 11:55 PM
To: ‘mitsu’
Subject: AW: Alarming situation in Japan
Dear Ambassador Murata,
Here is my letter to the Japanese Ambassador to Germany. He speaks German well, – so I wrote it in German.
Best regards
Ernst Weizsäcker
Von: Ernst von Weizsaecker [mailto:ernst@weizsaecker.de]
Gesendet: Freitag, 21. April 2017 11:10
An: ‘mitsu’ <mm.murata@jcom.zaq.ne.jp>
Betreff: AW: Alarming situation in Japan
Thanks very much for informing me. I’ll write a letter of protest to the Japanese Embassy against the use of Hitler’s “Mein Kampf”.
Ernst von Weizsäcker
Von: mitsu [mailto:mm.murata@jcom.zaq.ne.jp]
Gesendet: Freitag, 21. April 2017 09:35
Betreff: Alarming situation in Japan
Dear Friends,
Conscientious Japanese do not forget the goal described in the Constitution “We desire to occupy an honored place in an international society striving for the preservation of peace.” They are required to stay particularly vigilant to any departure from it,under present circumstances.
The Japanese Government has decided to tolerate the use of Adolf Hitler’s autobiography “Mein Kampf” (“My Struggle”) as teaching material in schools. It is known that this book advocates fascism, racism and extremism.
Earlier, the Government announced its intention to allow equally the use of the Imperial Rescript on Education of 1890.
It has stunned the majority of the Japanese and, to a greater degree, the international community, because it reveals undeniably the move of returning to the prewar militarism.
On April 18, Chinese Foreign Ministry official’s reaction was reported as expected. It is to the effect that fascism and militarism “must be held thoroughly accountable and eradicated” and that Japan must educate its young people with “the right view of history”.
Something seems to be wrong in Japan.
The credibility of the party in power is seriously being damaged by successive scandals in addition to the Moritomo school problem and newly surfacing Kakei school affair, concerning the transfer of national land and the supply of  huge grant-in-aid.
Mr.Toshinao Nakagawa has tendered his resignation as Parliamentary vice minister of Economy, Trade and Industry for having had an extramarital affair. We are reminded of recent verbal gaffs by a number of ministers and the presence in the Cabinet of certain incompetent ministers.
A few days ago, a commentator of the Television Asahi expressed his astonishment about the unprecedented resolution of the commission to enable the presence of a director-general of the Ministry of Justice in order to assist the Minister of Justice.Opposition parties are severely criticizing the autocratic
manegement of the parliamentary deliberations.
It is noteworthy that Chaiman Natsuo Yamaguchi of Komeito, the coalition partner of the ruling Liberal Democratic Party could not refrain from stating
in his recent public speech made a few days ago that the administration of Prime Minister Shinzo Abe is “strikingly lacking in a sense of alertness.”
To complicate the situation,the President of the organizing Committee,Yoshiro Mori,has written a book commented in the attached Japanese article.
It seems to be a fierse attack against Governor Koike. President Mori is” fighting against two fears,one is cancer and the other is the blade of Governor Koike”.This will invite a discussion on the “under control”assertion. I have sent to Governor Koike the attached message to reiterate my conviction that the retreat from the Tokyo Olympic Games 2020 would mark the beginning of  a new age awaited by the majority of the Japanese.
Please allow mw to count on your undersanding and support.
Mitsuhei Murata
Former Ambassador to Switzerland
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注: 

https://en.wikipedia.org/wiki/Ernst_Ulrich_von_Weizs%C3%A4cker



ラジオ関西 ばんばひろふみラジオDEしょ~(2017/4/26) 西谷文和 独裁政権は武力でなく平和的に倒した方がいい、日本はおばちゃんになりトランプ氏、正恩氏と話し合いにつかせよ!戦争を防ぐために報道の自由が必須 by limitlesslife

永岡です、ラジオ関西の、ばんばひろふみラジオDEしょ~、第4水曜日にフリージャーナリストの西谷文和さんが出られました。

世の中のジャンルを問わず様々な出来事を取り上げるばんばん侍、西谷さん、北朝鮮の問題、昨日が記念日、長距離砲をやっても、日米韓とのチキンレースであり、この問題について、西谷さん、イギリスのエコノミスト誌の、世界平和ランキングがあり、1位はアイスランド、2位はデンマーク、で、日本は…9位でありベストテンに入り、平和憲法&戦争なし、自衛隊も誰も殺しておらず、しかし1年で8位→9位に下がり、この間の戦争準備法案で、ASS政権になり下がり、最下位はシリア、南スーダン、アフガン、北朝鮮は150位、最後から10番目であり、日本は平和的にやって、政治も経済問題何とかであり、しかしアメリカは103位!皮肉に、アメリカが一番たくさん兵器を持ち、ASS総理は抑止力があると言い、本来1位のものなのに、「武器を持って平和は来ない」、武力行使→また報復で、103位はオバマ政権時のものであり、核の傘に守られていると言うが「核がなくなった方が平和」、国連の核兵器禁止条約、メキシコやオーストリアが提唱したもので、賛成130か国なのに、日本はアメリカとともに反対!北朝鮮は賛成!皮肉であり、核実験をしている北朝鮮は賛成、今まで日本は棄権してきた、広島・長崎を経験しても、yes or noにorと言い続けて、今回はno、棄権→反対、北朝鮮からこれはどう見られるか、アメリカが挑発&ASS総理はトランプ氏に賛成100%→これが北朝鮮から見たらどうなるか、考えてほしい(=日本はトランプ氏と同じく敵=攻撃対象)。

西谷さん、イラク、リビアを取材されて、独裁政権、フセインやカダフィ、これを空爆で潰したら、武器が蔓延して、高校生が武器を取り無政府状態、金持ちの子供を誘拐するビジネスがここで蔓延して、空爆は社会を破壊して、北朝鮮を武力で潰したら、イラクやリビアと同じ破綻になると歴史が示しており、ばんばさん、核を持たなかったのでやられたと指摘されて、西谷さん、破壊は武力でやり、フセインやカダフィの末路を見たら、核を持ち、しかし北風と太陽政策、話し合いで、外交努力で解決しないとだめ。

ばんばさん、北朝鮮も話ししたい、アメリカは無視しても、西谷さん、金正恩氏が核を持っているとしても、トランプ氏は、戦争したら人気が上がる、オバマ氏と異なるとシリアを攻撃したと言われて、ばんばさん、北朝鮮は核実験をしなかったことを指摘されて、西谷さん、核実験即攻撃はなく、しかし大陸間弾道弾が出来たらトランプ氏は黙っていない、それがレッドライン、しかしもし北朝鮮に先制攻撃→韓国にいるアメリカ人が殺されて、トランプ大統領は何をしていると批判される、なぜ話し合いしなかったとして、シリアやイラクだと反撃能力がなく、アメリカ人もいないので先制攻撃をして、しかし北朝鮮を攻撃したら、ソウルまで50km、長距離砲の射程に入り、アメリカ人も日本人もいるものであり、北朝鮮はそれでしたたかに生き延びて、参考になるのは、東西ドイツの統一、平和的にベルリンの壁を破壊して統一しており、もしアメリカが攻撃して潰したら、反米感情が出来てテロになり「平和的な解決が、長い目で見たら独裁体制を崩壊させるのに、その国の国民にやらせて平和的にすべき」、ミャンマー(ビルマ)も軍事独裁→スーチーさん軟禁→国民の怒りで軍部も妥協してマシになり、しかしミャンマーを武力で壊していたらこんな結果にはならず、政治的な駆け引きをもっと上手にやるべきで、日本おばちゃん化計画、北朝鮮、アメリカと、正恩ちゃん、トランプちゃんとここに座りと日本はすべきであり、ばんばさん、そんなことをできる政治家はいないと言われて、西谷さん、昔の自民党は沖縄も配慮して、東北の震災でよかったと言うような人間は大臣になれなかった、今村暴言は、西谷さん、アメリカファースト、都民ファーストについて、イラク、シリアはどうでもいいのか!都民ファーストは福島や沖縄はどうでもいいのか!ルペン氏もそれで、そういう傾向にある世界に異を唱える人もあり、アメリカや北朝鮮のデタラメもあるが、国連で核を無くす、NPT体制、5か国のみ許された(インド、パキスタンもなし崩し)を、130か国中123か国が賛成「世界は捨てたものではない」、本物の平和を志向する人は多く、正恩氏の体制の内部崩壊三なく、トランプ大統領はアメリカの軍事費を引き上げて、武器を売らないとならず、トランプ大統領は支持率をシリア攻撃で上げているが、西谷さんはこれは短絡的だと思うものの、北朝鮮にはブラフ、アフガンやシリアは攻撃したが、北朝鮮は今のままが周辺国は都合がよく、中国は北朝鮮の崩壊→資本主義国と国境を接することになり、緩衝地帯がなくなる、アメリカは北朝鮮が恐ろしいと在日、在韓米軍を置いて武器を韓国、日本に買えと言える、韓国も北朝鮮崩壊で難民が出たら崩壊、ASS総理は北朝鮮で森友学園問題を隠したい、ASS総理は内心北朝鮮のことを歓迎「騙されないことが大事」、北朝鮮、テロが怖い→軍事費増強→福祉切り捨てになり、そのためにはジャーナリズム、ちゃんとした報道が必要であり、しかし報道の自由度ランキング、日本は2010年に11位→今は72位!忖度報道、秘密隠蔽法、共謀罪、報道の自由、ASS総理の真意、トランプ大統領の真意をテレビで忖度してやらないと締めくくられました。以上、西谷さんのお話でした。

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コメント:要するに戦争は戦争屋(権力者・死の商人)の術数策・儲け話、0.0001%の利益で99.999%の人類・生類の為にならない!!!戦争屋は公僕にあらず、公益にならず早く排除すべし(極右・国粋というのも利己主義:ミーイズム・マテリアリズム・ミリタリズム・マネーイズムの塊)!!!!!

 

 



「反戦も看護職の役割」日本赤十字大・川嶋みどり名誉教授 by limitlesslife
April 6, 2017, 11:15 am
Filed under: 戦争(責任、賠償、禁止)

【沖縄タイムス】「反戦も看護職の役割」
日本赤十字大・川嶋みどり名誉教授、辺野古など巡り講演
(2017年4月5日 16:45)

看護学の第一人者、日本赤十字看護大の川嶋みどり名誉教授(85)=東京都=が、
平和を訴える講演のため2日までの3日間、沖縄県内に滞在した。「看護職は命と尊厳
ある暮らしを守る専門職。政治を抜きにして、戦争には断固反対しないといけない」と
語った。

60冊を超える単著、共著、訳書があり、「川嶋先生の本を読まずに看護師にはなれ
ない」と言われる。2007年には赤十字国際委員会からナイチンゲール記章を受章し
た。

1日は宜野湾市の米軍普天間飛行場、名護市辺野古や東村高江の米軍基地建設現場な
どを巡った。「自然を破壊し、加害につながる基地建設はもってのほか」。有力な看護
学研究者でつくる看護未来塾や、看護系雑誌の場で反対を訴えていくことを約束した。

2日には名桜大で近著「戦争と看護婦」を基に講演。安保法制や特定秘密保護法など
を挙げ「再び戦争の道に国民を引きずり込みかねない諸悪法を黙認してはいけない」と
力説した。

川嶋さんは辺野古新基地に反対する「いのちを守るナイチンゲールと医療者と卵の会
」の招きに応じて無報酬、自己負担で来県した。比嘉真澄共同代表は「平和と沖縄に強
い思いをお持ちで、現場の声に丁寧に耳を傾けていただいた」と感謝した。

MLホームページ: http://www.freeml.com/uniting-peace



西濃憲法集会 メインゲストは西郷南海子さん by limitlesslife
March 27, 2017, 1:12 pm
Filed under: 戦争(責任、賠償、禁止)

各地の5月3日企画のチラシなどができてきていることと思います。
「平和・人権・民主主義を考える」西濃憲法集会*2017は以下のように開催します(添付チラシ参照)。
「だれのこどももころさせない」
第1部 講演
西郷南海子さん(「安保関連法案に反対するママの会」発起人)
  1987年生まれ、3児の母。
  2015年に「安保関連法案に反対するママの会」を立ち上げ、全国のママたちと「だれのこどもも殺させない」を合い言葉に活動中。
  現在、京都大学教育学部研究家博士課程2年生。
第2部 絵本朗読
 『だれのこどもも殺させない』
入場無料、託児有(要予約~、ママパパの交流あり
主催:西濃憲法集会2017実行委員会
連絡先:ぎふコラボ西濃法律事務所 0584-81-5105
  Tmail:  seinolaw@nifty.com
*23回目となります
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近藤ゆり子 k-yuriko@octn.jp
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