Global Ethics


NNAFJおしらせ:■ 現地最新報告;どうなってる? トルコへの原発輸出問題 ~トルコの人々と政治は今~ by limitlesslife
June 25, 2017, 2:03 pm
Filed under: 核廃絶

NNAFJおしらせ(拡散希望・重複ご容赦)
関西でのとりくみですが

■ 現地最新報告;どうなってる? トルコへの原発輸出問題
~トルコの人々と政治は今~

7月2日(日)14:45~16:45 (14:30開場)
総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5F) 700円

日本からトルコへの原発輸出計画は、今も進行しています。日本ではあまり報じられませんが、チェルノブイリ事故を間近で経験して、福島原発事故のニュースもよく知るトルコの人々は、原発建設に激しく反対し続けています。

トルコに長期間滞在してトルコ社会の研究調査を行なっている森山拓也さん(同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科)が一時帰国されるこの機会に、現地の最新報告を聞く会を企画しました。原発輸出が計画されているシノップの状況を中心に、2023年の建国100周年に向けて激動する政治状況などを伺います。貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

主催: ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン

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○対トルコ原発輸出を加速=安倍首相(時事通信 6/22)

「安倍晋三首相は22日、トルコのチャブシオール外相と首相官邸で会談し、三菱重工業などの日仏企業連合が進めるトルコ北部の原発建設計画について「プロセスを加速化させるべきだ」との認識で一致した。
日本はトルコとの間で、原発輸出を可能にする原子力協定を締結している。
チャブシオール氏は、首相に早期のトルコ訪問を招請した」

○アックユ原子力発電所建設計画でトルコ企業3社がプロジェクト会社に出資へ(原子力産業新聞 6/21)http://www.jaif.or.jp/170621-a/

「2023年の初号機の営業運転開始に向けて大きく前進」
「主要な建設許可は2018年3月までに取得できるとANPP社は予想しており、これにより原子炉系統部分で最初のコンクリート打設が可能になる」

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★ノーニュークス・アジアフォーラム通信146号
(6月20日発行、B5-32p)もくじ

●トルコ・非常事態宣言下のシノップ反原発集会(森山拓也)
●日印原子力協力協定 参議院可決による国会承認議決 抗議声明
●「日印原子力協定国会承認阻止キャンペーン」活動報告(大久保徹夫)
●参議院外交防衛委員会 意見陳述(川崎哲)
●日印原子力協定を承認・批准しないことを求める請願署名
●ジャドゥゴダ・ウラン鉱山、ゆっくりと蝕む暴力(アンエリス・ルアレン)
●ミティビルディ原発建設計画、環境裁判所が許可を撤回、
しかし政府は原発建設計画をコバーダにシフトして継続(クリシュナカント)
●モディ政権による新規原発10基建設という発表に抗議する(NAAM)ほか
●高レベル処分場、適地提示を機に反撃を(末田一秀)
●岡山の高レベル廃棄物問題(妹尾志津子)
●ムン・ジェイン大統領の「脱原発宣言」に対する声明(エネルギー正義行動)
●5.18民主化運動37周年 記念辞(ムン・ジェイン)

年6回発行です。購読料(年2000円)
見本誌を無料で送ります。事務局へ連絡ください
sdaisuke@rice.ocn.ne.jp

★本『原発をとめるアジアの人々』推薦文:広瀬隆・斎藤貴男・小出裕章・海渡雄一・伴英幸・河合弘之・鎌仲ひとみ・ミサオ・レッドウルフ・鎌田慧・満田夏花
http://www.nonukesasiaforum.org/jp/136f.htm

**************************************
ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
http://www.nonukesasiaforum.org/japan/
https://www.facebook.com/nnafjapan



核禁止交渉: 21日までの議論まとめ   by limitlesslife
June 23, 2017, 1:57 pm
Filed under: 核廃絶
各位

核兵器廃絶日本NGO連絡会のブログに、21日までの議論のまとめを記事としてアップしています。
https://nuclearabolitionjpn.wordpress.com/2017/06/22/banjunejuly2017_3/
NY報告③ 禁止事項、検証・廃棄、被害回復、履行――第3~5日の議論から
(ピースデポ 荒井摂子さん)



原爆ドーム前でキャンドルメッセージ   by limitlesslife
June 17, 2017, 5:35 am
Filed under: 核廃絶

みなさま
核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)の沢田です。重複ご容赦くだ
さい。拡散歓迎です。
15日から国連で核兵器禁止条約交渉会議の第2回会合が始まり、7月7日までに
秋の国連総会に提案される条約案が決定する見通しです。
HANWAなど広島の22団体が参加する「核兵器禁止条約のためのヒロシマ
共同行動実行委員会」は、核兵器禁止条約交渉会議の成功と秋の国連総会での条
約案の採択を実現するために広島の声を世界に届けようと、交渉会議の始まる15
日夜、約200人の市民が参加して原爆ドーム前で「BAN NUKES NOW! 2017」
(今こそ核兵器禁止条約を!)のキャンドル・メッセージを作りました。
原爆ドームを背景にしたキャンドル・メッセージの写真を国連とICAN(核
兵器廃絶国際キャンペーン)、核兵器廃絶日本NGO連絡会など内外の反核NG
Oに送り、ヒロシマは禁止条約の成立を求め、日本政府の姿勢を変えさせるため
に行動することを世界に発信しました。
写真と集会プログラムと核兵器禁止条約のためのヒロシマ緊急共同行動宣言を
添付しますのでごらんください。
**********************
沢田 正
mail:fwky0862@nifty.com
携帯:090-7307-1862
FAX:082-231-5877
**********************

【重要】freeml長時間メンテナンス(6月26日)のお知らせ
http://ck.freeml.com/11221

MLホームページ: http://www.freeml.com/abolition-japan



6月15日:原爆ドーム・キャンドルメッセージの集いのご案内 by limitlesslife
June 17, 2017, 3:14 am
Filed under: Uncategorized, 核廃絶

核兵器禁止条約のためのヒロシマ共同行動実行委員会の森瀧です。
6月15日の「原爆ドーム・キャンドルメッセージの集い」のご案内です。重複
ご容赦ください。

みなさま

3月に続き6月15日から国連で核兵器禁止条約のための交渉会議の第2回会合が
開かれます。会議の成功と秋の国連総会での条約案の採択を実現するために広
島でも声を一つにと実行委員会を結成し広島の声を世界に届けようと5月27日
に市民集会を開き添付の宣言を発しました。6月15日の集い(プログラム添付)は
続いての共同行動で
す。多くの方の参加を呼びかけます。

核兵器禁止条約のためのヒロシマ緊急共同行動・そのⅡ

原爆ドーム・キャンドルメッセージの集い
国連に、世界に届けようヒロシマの声 「今こそ核兵器禁止条約を!」

日時:6月15日(木)19:30-20:30
場所:広島平和記念公園  原爆ドーム横
写真を撮影し、第2回核兵器禁止条約交渉会合(6/15—7/7)開会直前
に、国連、世界へのメッセージをヒロシマ原爆ドームからネットで
発信する。

● キャンドル・メッセージ  (今こそ核兵器禁止条約を!)
BAN NUKES NOW! 2017

・1000本のキャンドルで上記のメッセージを描く
・規模は 横全長 約18m 縦上下2段約4m

実行委員会参加団体 (6月10日現在)
・核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)
・NO DUヒロシマ・プロジェクト
・広島県被団協(坪井理事長)
・広島県原水禁
・広島県保険医協会
・広島県原水協
・広島県被団協(佐久間理事長)
・第九条の会ヒロシマ
・ANT-Hiroshima
・広島YMCA国際コミュニティーセンター
・さよなら原発ヒロシマの会
・上関原発止めよう!広島ネットワーク
・広島医療生協
・広島県民主医療機関連合会
・被爆者支援広島ネットワーク
・新日本婦人の会広島
・ピースリンク広島・呉・岩国
・カトリック正義と平和広島協議会
・韓国の原爆被害者を救援する市民の会・広島支部
・広島宗教者平和協議会
・広島革新懇
・広島県AALA連帯委員会

事務局:核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)・・・(呼びかけ団体とし
て事務局を担当)
実行委員会事務局長:森瀧春子 Tel: 090-9064-4705
E-mail: hanwa@e-hanwa.orgharuko-m@f3.dion.ne.jp

【重要】freeml長時間メンテナンス(6月26日)のお知らせ
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◆『核兵器・核実験モニター』第522号を発行しました by limitlesslife
June 13, 2017, 1:14 pm
Filed under: 核廃絶

ピースデポの荒井です(重複投稿失礼します)
以下、「核兵器・核実
験モニター」最新号のご案内です。
___________________________________
                核兵器・核実験モニター522号(2017.6.15号)
___________________________________
◆【核兵器禁止条約交渉】
 第2会期に向け議長草案
 ――核保有国参加の「2つの道筋」を想定
 核兵器禁止条約を交渉する国連会議の第2会期を前に、エレイン・ホワイト議長
 (コスタリカ大使)による条約草案が5月22日、公表された。核兵器のいかなる使用
 もその非人道性にかんがみ国際法違反と宣言し、包括的な禁止規定により核兵器
 そのものを違法化する草案は、3月会期で広く合意された事項を概ねカバーしてい
 る。ただ、「使用の威嚇」を明示的に禁止していないなど問題点もある。6月15日に
 ニューヨークで再開される交渉会議では、草案をたたき台として、条約の成案確定
 に向けた討議が繰り広げられる。
 <資料1>核兵器禁止条約・議長草案
 ※明治大学講師・山田寿則さんによる暫定訳を許可を得て転載させて頂きました。
 転載元:
 <資料2>交渉会議の暫定日程表(17年6月15~23日)
◆【資料】核兵器禁止条約議長草案に関する
 核不拡散・核軍縮アジア太平洋リーダーシップ・ネットワーク(APLN)声明(全訳)
◆【NPT再検討会議準備委員会の議論から】
 禁止条約、北朝鮮、安全の保証
 <資料>クラスター1(核軍縮)でのロシア政府代表発言(抜粋訳)
◆【「軍事研究」反対を継承】
 玉虫色の学術会議声明――科学者間に意見の相違も
               九州大学名誉教授 中山正敏
 <資料>日本学術会議「軍事的安全保障研究に関する声明」
◆【日誌】核・ミサイル/沖縄(17年5月21日~6月5日)
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     情報誌『核兵器・核実験モニター』は月2回・年間18回発行しています
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購読お申し込みは http://www.peacedepot.org/joinus/member/
バックナンバーは http://www.peacedepot.org/nmtr_cat/cover/(3ヵ月経過後は内容公開)
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発行元: NPO法人ピースデポ
〒223-0062 横浜市港北区日吉本町1-30-27-4 日吉グリューネ1F
Tel. 045-563-5101 Fax. 045-563-9907

Email: office@peacedepot.org
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日印原子力協定、本日10時から参議院外交防衛委員会   by limitlesslife
May 30, 2017, 10:46 pm
Filed under: 核廃絶

本日の参議院外交防衛委員会での発言内容をウェブで読めるようにしました。
http://kawasakiakira.at.webry.info/201705/article_10.html
ご参照、ご活用ください。
川崎哲

On Tue, 30 May 2017 06:42:08 +0900
Akira Kawasaki <kawasaki@peaceboat.gr.jp> wrote:

> 皆さま
> 本日(5月30日(火))午前10:00~12:00過ぎまで、参議院外交防
> 衛委員会にて日印原子力協力協定の承認に関する審議が行われます。4人の参考
> 人が呼ばれており、私もその一人として発言します。
> 審議の様子は参議院のウェブサイトで中継があります。
> http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
>
> 日本の核不拡散外交を重大な岐路に立たせている問題です。ぜひご注目ください。
>
> —-
> 川崎哲
> Akira Kawasaki
> 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1 B1
> ピースボート
> Tel: 03-3363-7561
> Fax: 03-3363-7562
> kawasaki@peaceboat.gr.jp
> http://www.peaceboat.org

—-
川崎哲
Akira Kawasaki
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1 B1
ピースボート
Tel: 03-3363-7561
Fax: 03-3363-7562
kawasaki@peaceboat.gr.jp
http://www.peaceboat.org

MLホームページ: http://www.freeml.com/abolition-japan



参議院は日印原子力協定を承認しないで!   by limitlesslife
May 30, 2017, 10:43 pm
Filed under: 核廃絶
参議院は日印原子力協定を承認しないで!(拡散希望・重複ご容赦)

<朝日新聞 5月29日 社説>
日印原発協定 やはり懸念がぬぐえぬ
「改めてこの協定に反対する」→ 一番下に掲載

■ 日印原子力協定は、野党議員たちが、多くの問題点を指摘、追及しましたが、
5月16日に衆議院本会議を通過し、本日より参議院での審議が始まりました

5月30日参議院外交防衛委員会・参考人審議(鈴木達治郎、川崎哲ほか)
http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
で、5月30日、会議名:外交防衛委員会を選べば録画が見れます

(これまでの衆議院での審議は、http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
で、5月10日、12日、外務委員会、16日、本会議などと選べば見れます)

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
参議院外交防衛委員会の議員にFAXを
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

FAXは効果があります。
野党議員には「ぜひ日印原子力協定承認反対でがんばってください。みんなで
応援しています」のように、励ましの声を届けましょう。

宇都隆史  (自民)03-6551-0516
阿達雅志  (自民)03-6551-0309
堀井 巌   (自民)03-6551-0417
山田 宏   (自民)03-6551-1205
大野元裕 (民進)03-6551-0618
浜田昌良 (公明)03-6551-0316
佐藤 啓   (自民)03-6551-0708
佐藤正久 (自民)03-6551-0705
滝沢 求   (自民)03-6551-0522
武見敬三 (自民)03-6206-1502
中曽根弘文(自民)03-3592-2424
中西 哲   (自民)03-6551-0423
山本一太 (自民)03-3508-2281
小西洋之 (民進)03-6551-0915
福山哲郎 (民進)03-6551-0808
藤田幸久 (民進)03-6551-0914
山口那津男(公明)03-6551-0806
井上哲士 (共産)03-6551-0321
浅田 均   (維新)03-6551-0621
アントニオ猪木(無ク)03-6551-0314
伊波洋一 (沖縄)03-6551-0519

┏━━━━━━━━━━━━┓
参議院審議傍聴のご案内
┗━━━━━━━━━━━━┛

6月1日、6日、7日(予定)のうち、都合のつく日があれば、
日印協定の参議院審議の傍聴をしませんか

前日までに参議院に登録します。連絡なしでの参加はできません
前日昼までに下記に連絡してください

日印原子力協定国会承認反対キャンペーン事務局
nichiin_nonukes@yahoo.co.jp

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日印原子力協定を許さない市民集会
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

日時:6月17日(土)14時~16時半(13時半開場)
場所:スペースたんぽぽ
東京都千代田区三崎町 2-6-2 ダイナミックビル4階
主催:日印原子力協定国会承認反対キャンペーン
内容(予定):
・キャンペーン活動の報告
・日印原子力協定の問題点とは
・原発輸出の推進にどう立ち向かうか議論
・団体・個人からのアピール                   など

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<朝日新聞 5月29日 社説>
「日印原発協定 やはり懸念がぬぐえぬ」

核廃絶へ国際社会の先頭に立つ。その使命を負う唯一の戦争被爆国が
取るべき行動なのか。

インドへの原発技術供与に道を開く日印原子力協定の承認案が、与党
の賛成で衆院を通過した。審議の場は参院に移るが、内容は疑問が尽き
ない。改めてこの協定に反対する。

インドは核不拡散条約(NPT)に加わらないまま、核兵器を持つ国
である。NPT体制では、未加盟国に対し原子力の平和利用で協力しな
いのが原則だ。米仏などは成長市場への思惑もあって、インドを例外扱
いとする原子力協定を締結済みだが、日本はなし崩しに追随すべきでは
ない。

国際的な核不拡散体制をさらに空洞化させる懸念が強い。北朝鮮の核
開発阻止が喫緊の課題になっているのに、すでに核を持つインドに寛容
な姿勢を見せては、国際社会に「核武装はやったもの勝ち」という発想
も広げかねない。被爆国の非核外交への信頼は傷つくだろう。

衆院の審議で大きな論点になったのは、日本が原発協力と引き換えに、
インドの核実験の歯止め役になれるかどうかだ。

政府は「どんな理由であれ、インドが核実験をしたら協力を停止する。
その場合、インドは日本の最先端の原子力技術を失うことになる」とい
う。「NPTに入らないインドを核不拡散体制に実質的に参加させるこ
とにつながる」とも強調した。

だが、野党議員や参考人の専門家からは異論が相次いだ。「核実験した
ら協力停止」はインド側の意向で協定本文に明記されず、関連文書にそ
の趣旨が記されるのにとどまったからだ。インドが核実験した場合でも
他国への対抗措置かどうかについて日本が考慮を払う、と読める条項も
協定にあり、毅然(きぜん)と対応できるのか、不安が残る。

協力停止に踏み切った場合、日本が提供した機器などを稼働中の原発
から実際に撤去できるのか、核爆発を伴わない未臨界核実験にどう対応
するのかなども、あいまいなままだ。

政権内には、協定をてこに日本の原子力産業を支援しようという思惑
があるが、皮肉なことに民間の機運は急速にしぼみつつある。東芝傘下
でインドで原発建設を計画してきた米ウェスチングハウスが最近、経営
破綻(はたん)し、東芝も海外の原発事業から手を引こうとしているか
らだ。

これまでの論議で、数多くの疑問や懸念が払拭(ふっしょく)された
とは到底言えない。参院の審議では野党だけでなく与党も政府を問いた
だし、「再考の府」として責任を果たさなければならない。

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