Global Ethics


第24回居住福祉塾のご案内 by limitlesslife
December 9, 2013, 2:23 pm
Filed under: 瓦礫処理

 永岡です、被災者の公的支援を求める公的支援センター主催のイベント、第24回講座居住福祉塾のご案内をお送りいたします(書類をスキャン、テキスト化しており、少々の誤字脱字はご容赦願います)

第24回講座居住福祉塾(代表 早川和男)

震災放射能ガレキ広域化を考える!

■日時 2013年12月15日(日)13:30~16:00

●会場 こうべまちづくり会館6階会議室

http://www.kobe-sumai-machi.or.jp/matisen/

【神戸市中央区元町通4-2-14 

 ●JR・阪神元町西出□ 西へ8分  ●阪急花隈東出口 南へ3分

 ●地下鉄みなと元町西出入口(1)を北へ1分

■講師 内海洋一さん

 (大阪・放射能震災ガレキ差し止め裁判原告団、副団長)

 東日本大震災から1000日を超え、被災他の状況が伝わり難くなっています。

 その一つ、「ガレキ広域化」問題を大阪で受け止めて、その実態を明らかにするための裁判がはじまっています。

 ガレキ広域化は放射能、アスペストやダイオキシンなど柵害物質の拡散やガレキ搬出コスト等、健康、環境、財政面など疑問続出のまま各地で処理され、問題がウヤムヤにされたまま残りました。ガレキ広域化処理はすでに各地で終了しましたが、当初予定の400万トンのわずか3%の12万トンで済みました。被災地復興の妨げになるといわれたガレキ総量の見積りも大幅修正されて、ガレキ問題の向こうに見えはじめたのは、大震災という被災他の不幸を、復興の大義名分の下に復興予算の流用や汚染廃棄物処理の実態など…。行政が隠そうとする内容を情報公開請求を駆使し、大阪で「ガレキ広域化」裁判を挑んでいる内海さんにお話しをうかがいます。内海さんは地元、和歌山日高原発反対運動に長年取り組んでこられた方です。

▼主催「公的援助法」実現ネットワーク被災者支援センター

  ふぇみん兵庫

▼連絡先:

「公的援助法」実現ネットワーク被災者支援センター

http://www6.ocn.ne.jp/~kouteki/

参加費 500円

(収入の少ない方は要相談)

〒650-0012神戸市中央区北長狭通8-4-6

E-mail:kouteki@helen.ocn.ne.jp

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ガレキ裁判の参加お願いします。 by limitlesslife
December 4, 2013, 8:26 pm
Filed under: 瓦礫処理, 放射線汚染・被曝

 永岡です、大阪ガレキ裁判のご案内です。
<以下、転送>

【拡散希望】
第4回ガレキ差止め裁判への原告、傍聴参加へのお願い
<12月13日裁判当日のスケジュール>

11:00~ 大阪地方裁判所第202法廷
11:40~ 報告集会(中之島公会堂)
12:40~ 淀屋橋でガレキ焼却反対の宣伝

(被告府・市への本格的な反論の始まりです。被告のICRP論を基本とした低線量被曝に対する本格的反論の始まりです。私たちは福島県内で今なお,高濃度汚染物が燃やされ放射能汚染がされていることを許しません。また埋め立ても含め大阪において放射能が自然界に3,11までは違法であったものが今は合法にされていることを許しません。)
<原告のみなさまへ>
今回も原告席50を確保します。原告の皆さんはぜひ出廷してください。
出席を希望される原告の方は、申し込みフォームよりご登録を願います。
※別途、事務局より確認の連絡を行わせていただく場合もございます。

◆原告出廷登録フォーム ※原告の方限定です。◆
https://ssl.form-mailer.jp/fms/b323976a273776

一般傍聴につきましては、当日10:30頃より
法廷入口で行われる傍聴抽選をいただき参加してください。

登録されなくても一般席での傍聴は可能です。
また原告以外の方も どんどん傍聴、そして庁舎前行動などにご参加下さい。
費用は一切不要です。
以上



by limitlesslife

緊急拡散、賛同のお願い(6/12提出予定):必要性のない震災がれきの広域処理の中止を求める要望書

皆さん

本当に時間がないですが、「風」団体賛同を提案しますので、ご検討ください。

太田光征

お疲れさまです。【緊急拡散】でお知らせです。

あす6/12提出の要望書について、賛同のお願いです。
賛同の締切りは本日23時ときいていますが、あまりに時間が
ないので、23時をすぎてもご賛同頂ける団体は、どうぞ、
呼びかけ人の松下さんまでご連絡お願いします。

◆震災復興プロジェクト近畿 事務局 松下さん
tel  070-5661-1005
mail 1219nori@gmail.com

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平成25年6月12日
岩手県知事 達増拓也 殿
震災復興プロジェクト近畿

必要性のない震災がれきの広域処理の中止を求める要望書
大阪の瓦礫阻止 団体賛同募集

要望書 本文
http://savechildosaka.web.fc2.com/i/130610youbou2.pdf

参考
https://www.facebook.com/katsunori.matsushita/posts/477914215622712

==========
平成25年6月12日
岩手県知事 達増拓也 殿

震災復興プロジェクト近畿
松下勝則

必要性のない震災がれきの広域処理の中止を求める要望書

岩手県では、大変困難な中で震災復興に向かわれていることは重々知りながら
も、今回の岩手県が環境省とともに取り組まれている震災がれきの広域処理に
ついて、疑問と要望を提出いたします。

1)がれきの広域化の大半が終息する中で、なぜ大阪にがれきを持ち込む必要
があるのか

一般廃棄物としてのがれきは、発生自治体でまず処理することが法律上の定め
となっていますし、がれきを遠くに運ぶことは、安全性の問題だけでなく、コ
ストがかさむ問題があります。

大阪へ予定されている36,000トンの処理費用は、約15億6千万円ですが、その
うちの約8億4千万円が運搬費です。これらの費用はすべて国民の税金が財源で
ある復興予算から支給されます。

大阪にがれきを持ち込むことは、この大切な復興予算が、大阪の運搬業者や処
理業者を儲けさせることに使われることを意味します。

大阪にとっては、被災地支援を口実にした、復興予算の横取りにしかなりません。

2)広域処理が必要なら、その根拠となる情報をなぜ隠すのか

今回のがれきの広域化は、環境省が必要量を発表し、それに基づいて進められ
てきました。ところが、宮城県発の広域化はH24年度で全面終息しました。ま
た岩手県発も、埼玉県や静岡県が終息し、いずれも予定を1年以上早めての終
息でした。これら終息した原因は、再調査の結果、がれきの推計量が大幅に下
方修正されたからです。

それにも拘わらず、今年2月1日から大阪への持ち込みが始まりました。

そこで私たちは、岩手の住民と連携を取り、がれきの広域化が本当に必要なの
かを調べるために、岩手県に情報開示請求しましたが、それに対して岩手県は、
非開示という対応をとりました。

「広域処理の必要性」を証明する行政文書を開示することなく、現地処理より
数倍コストが高い広域処理を進めることは、私たち納税者として到底納得でき
るものではありません。広域処理を進める以上、その必要性を情報公開法や同
条例に基づき明らかにするのは、自治体として当然の責務と考えます。

3)県内処理量を減らしてまで、広域処理を続けるのはなぜか

この6月に「岩手県災害廃棄物処理詳細計画」の改訂版が発表されました。そ
の内容を見ると、大阪に持ってくる宮古地区のがれきの県内処理量が、H24年
度に比べてH25年度は大幅に縮小されています。しかも、H24年度分の処理実績
も、当初の予定処理量より大幅に減らしていたことも分かりました。

被災自治体で処理した上で、それでも処理できないものを広域化するというの
が、法令上のルールであったはずです。岩手県も市民からの質問に対して、
「県内の処理施設だけでは期限内に処理することができないことから、どうし
ても広域処理をお願いせざるを得ない」と答えています。

しかし実際は、県内処理量を減らすことで、処理コストが高い広域処理を維持
している疑いが濃厚です。

もし、広域処理分を確保するために県内処理量を減らしたのであれば、国民を
騙して広域処理の必要性を訴えたことになり、詐欺行為に等しい「不当行為」
と言わざるをえません。

4)岩手県に対する私たちの要望

がれきの広域処理は、現地処理では不要な運搬費がかかることに加えて、がれ
きの処理をしていない自治体にも復興予算が流用されることの原因にもなって
います。

このまま達増知事が、必要性のない広域処理を続けるのなら、「復興予算を被
災地以外に流用し無駄遣いをする知事」と世間は評価し、「復興予算の流用を
根絶する」ことを掲げる「生活の党」の信頼をも失うことになるでしょう。

私たちは、岩手県の情報非開示の対応、そして広域処理を前提とした処理詳細
計画に強く抗議し、今すぐ広域処理の中止を求めると同時に、被災地の真の復
興のために、復興予算を有効に使うことを強く要望いたします。

以上、環境省の省益や大阪の利益を守るためではなく、被災者・被災地のため、
岩手県民の名誉のため、そして生活の党の信頼を守るため、達増知事の勇気あ
るご決断を心より願います。
—–



by limitlesslife

伊藤洋一が震災2年&橋下市長を語る

 永岡です、朝日放送のおはようコールABCのナットク!ニュース塾、今朝はシンクタンク研究員でエコノミストの伊藤洋一さんのお話でした。
 震災2年、復興に課題もあるものの、伊藤さんは雇用の創出が第1と言われました。バブル全盛期に、全国の建設業に600万人就労しており、それが公共事業の低迷で350万人に減った、しかし、今も東北で建設員が不足しており、何よりも被災地の復興には企業が人を雇えるのが第1であり、それが問題とのお話がありました。
 そして、復興予算の使い方に問題があり、大阪・堺市のゴミ施設が瓦礫の処理に手を挙げたら86億円もらい、しかし大阪府で処理できるとなり、やらないのにこの86億円は返さなくていいと言うのです。これについて、伊藤さん、予算は省庁の分捕り合戦であり、これについて環境省が瓦礫処理で予算を取ったので、堺市でやらないからと返すと問題が環境省に出るからというものであり、しかしこれは国民の税金であり、使い道を誤っていると言われました。
 それで、大阪市の東住吉区長、和田氏を橋下氏更迭です。わずか8ヶ月であり、これ、会議に出なかったなど、野球に喩えたら3アウトになったためですが、伊藤さん、これは橋下氏にも1アウトはつかないのか、和田氏はコンサルタント出身で、組織人としての素質に疑問もあったのに任命した橋下氏の責任もあり、橋下氏は和田氏と会わないと言っている物の、20,30分でも話せば解決するものもある、この解任劇を伊藤さん問題視されました。


by limitlesslife

共産党も社民党も賛成したというニュースに晴天の霹靂だったよ!●選挙民をどれだけ馬鹿にしているのか。

M.nakata です。重複おゆるしください。
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。

(以下転送拡散歓迎)
◆—————————————————————————◆
■『路傍の石のブログ』さんで、27日は北九州市議会議員選挙についてと、
http://ameblo.jp/robonocondor/entry-11456792809.html

 北九州市は霞ヶ関いいなりの、大政翼賛自治体の典型パターンだと書かれて、
驚く実態が紹介されています。
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●東北震災瓦礫の引き受け焼却問題で、市民たちが放射能の拡散を心配して
反対運動を立ち上げ、その市民の様子を、昨年春から
ユーストリームや中継によって北九州市に注目していました。

今回の北九州市のやりたいほうだいの内部実態には、市議会議員たちは一体何をしているのか?
お手盛りで、議員たちが利権に群がっている様子には、さすがにあきれます。
まさに保守王国、、、ですね。
(貼り付け開始)
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『路傍の石のブログ』
http://ameblo.jp/robonocondor/entry-11456792809.html

27日は北九州市議会議員選挙
2013-01-25 23:01:20NEW !
テーマ:ブログ
27日(日)は北九州市議会議員選挙だ。おそらく市民の関心は高くないと思う。
●北九州市は霞ヶ関いいなりの、大政翼賛自治体の典型パターンだと思っている!
●環境省が東北震災瓦礫の拡散を画策すれば利権目当てに市議会満場一致で賛成する始末。
●共産党も社民党も賛成したというニュースに晴天の霹靂だったよ!
●それもそのはずだ。議員数も平均を大きくオーバーしている。
142万人の福岡市は議員定数63人なのに、98万人の北九州市は61人。
115万人の広島市は定数55人なのだ。
●今年で五市合併50年だそうだが、その弊害は連綿と続いている。
●しかも、北九州市議会議員の年間報酬は1400万円以上だと、全国屈指!
●そしてそして、市長の報酬は1600万円と堂々の全国2位!市民としてこれ誇り?いや、埃だろう・・・・
●市長も市議会議員もみんな市民の税金を吸い取るお仲間だったんだ!
●しかも、何千万円もかけて市民のネット監視をしたりと、物言う市民を隔離しようとしている。
●北九州市に今必要なのは議員定数の適正化と議員報酬、市長報酬の引き下げだ!
●福岡市と同程度の議員定数といえば44人程度。なんと17人も無駄な議員に北九州市民は餌を与え続けているんだ。多分そんな自覚のある市民は少ないと思うけど。
今回の市議会議員選挙に立候補している候補者の主張をもう一度確認してみよう。
●議員定数削減と議員報酬削減を主張している候補はいないかどうか・・・・
●それにしても、今回の選挙に際して、立候補者の主張を一覧にした●選挙公報が作成されないことにも驚き桃の木!
どうも、経費のムダだから作成しないと云う表向きの理由らしいが、●これは現職議員とのなれ合い市政の姿勢の象徴だと思っている。
●市政便りは月に2回各家庭に配布されているのだから数頁追加して立候補者全員の公約を記載するくらいでそんなにコストが大幅にふくらむとは思えない。
●ある意図をもって、作らないようにしてると思うのが、まともな感覚だろう。
●選挙民をどれだけ馬鹿にしているのか。
●北九州市民は、もう遅いかもしれないおけど目覚めて欲しい。
まだ、手後れではないから・・・・・
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by limitlesslife

北九州市のがれき受け入れ中止が決定しました! ■広域処理での放射能拡散増加の可能性

M.nakata です。重複おゆるしください。
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。

(以下転送拡散歓迎)
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■1.北九州市のがれき受け入れ中止が決定しました!

■2、 静岡市の震災がれき試験焼却で明らかになった
広域処理での放射能拡散増加の可能性
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● twitterからの九州ひまわりプロジェクト( 北九州震災瓦礫訴訟)からの
2つの貴重な情報をご紹介。

環境省も、地方公共団体の行政も、国民のいのちを守る根本の責任感。
職責への役人の意識はないです。司法がきちんと独立して働かないこの国・日本。
原発も、水俣など公害訴訟も、同じ過ちの繰り返し。
この国の根本のしくみを、革命ででも変えなければ、未来はないのでしょうか。。

(  貼り付け開始)
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emi kiyomizu‏@kiyomizu5
静岡市での大気降下物捕捉実験結果 .http://hinanohanasi.blogspot.jp/2013/01/blog-post_172.html …静岡市での大気降下物捕捉実験結果が出ました。微量測定のプロである名古屋大学名誉教授の協力の元行いました。1km2辺り40万ベクレル降下した疑いが濃厚です。
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hiromi (love peace)‏@hiromi_8
@KinositaKouta 3月末で終了!北九州市での震災がれき処理 http://www.47news.jp/CN/201301/CN2013011001000853.html …  北九州市のがれき受け入れ中止が決定しました!木下さん始め、皆様の多大なるご尽力に感謝致します!!
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■北九州の震災がれき焼却3月まで 宮城県方針、1年前倒し
宮城県は10日、昨年9月から北九州市に委託している東日本大震災で発生したがれきの焼却処理を、今年3月末で打ち切る方針を固めた。同日中に若生正博副知事が北九州市を訪れ、これまでの謝意と打ち切り方針を伝える。当初は来年3月末までの委託を予定していた。
 可燃がれきの量を精査した結果、想定より下回ることが分かり、北九州市の処理を前倒しでやめても、目標とする来年3月のがれき処理完了は可能と判断した。県外への広域処理は東北と関東に限定する。
 現在西日本で処理を引き受けているのは北九州市のみで、今年2月からは大阪市が岩手県分を引き受ける。
2013/01/10 11:23 【共同通信】
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http://hinanohanasi.blogspot.jp/2013/01/blog-post_172.html
九州ひまわりプロジェクト
■静岡市での大気降下物捕捉実験結果
静岡市での大気降下物捕捉実験結果が出ました。微量測定のプロである名古屋大学名誉教授の協力の元行いました。1km2辺り40万ベクレル降下した疑いが濃厚です。
http://savejapan-net.jimdo.com/%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%93%E6%B3%95%E7%B5%90%E6%9E%9C%E5%A0%B1%E5%91%8A/
とのことです。
ダイアモンドオンラインに記事になっています。
http://diamond.jp/articles/-/30406
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by limitlesslife

瓦礫焼却灰にストロンチウム90:東日本大震災:震災がれき試験焼却

M.nakata です。重複おゆるしください。
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。

(以下転送拡散歓迎)
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●瓦礫には確実にストロンチウム90が含まれているという事は,
これで証明されました。
きっこちゃんブログから、ご紹介
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(貼り付け開始)
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http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2658.html
■がれき焼却灰にストロンチウム90
東日本大震災:震災がれき試験焼却
ストロンチウム、焼却灰濃度公表−−県と柏崎市 /新潟
毎日新聞 2012年12月22日 地方版
●県と柏崎市は21日、東日本大震災で生じた岩手県大槌町のがれきを、
●同市が10月に試験焼却した焼却灰に含まれる放射性物質のうち、
●測定に長期間かかるストロンチウムなどの濃度を公表した。
●県の測定によると、「ストロンチウム90」は灰1キロあたり2・9ベクレルで、
●がれきを入れずに焼却したごみの灰より同0・3ベクレル高かった。
「プルトニウム239」と「プルトニウム240」は合計で同0・025ベクレルで、
がれきなしの灰と同じ値。「プルトニウム238」は検出されなかった。
市は「灰の測定値は、過去の県内の土壌などの値と同等以下で問題ないと考える」。
県は「安全性は評価しない」としている。
【高木昭午】
ーーー
●あくまでも焼却灰の数値です。
●燃やして残った部分です。
●フィルターに付着しているものと外気に出たものは含まれていません。
●瓦礫には確実にストロンチウム90が含まれているという事はこれで証明されました。
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