Global Ethics


サンテレビニュースPORT 丹波豪雨1年、被災地の課題 by limitlesslife
August 19, 2015, 1:29 am
Filed under: 異常気象

 永岡です、サンテレビのニュースPORT、火曜日の災害特集、今回は1年前の丹波豪雨のことでした。

丹波地方を襲った豪雨、市島町、里山を豪雨が襲い、1人死亡、1000棟倒壊で、1年後、土砂に埋もれた小学校のプールも新築され、大規模な砂防工事も進められているものの、河川工事は雨で遅れて、完成は11月になります。 

浸水被害をうけた高橋さん、避難していた住宅から、自宅に戻り、しかしご主人は避難の心労と、悪性リンパ腫で、自宅に帰りすぐに亡くなられました。病気は急速に悪化し、新築ではわずかしか過ごせず、それでも自宅で亡くなったのは、せめてのものでした。

しかし、川は氾濫したままで、今も雨になると不安であり、雨のたびにおびえる日々がここにあります。

角木さんの自宅の裏山の工事は、11月まで続き、あっという間に家は潰れました。夕立を見たら怖く、そして工事はなかなか進みません。

雨で、自治会のメンバーは市の担当に、早急な対応を求めています。丹波市も、どれだけ降ったら溢れるか、これを調べ、しかし、復興はなかなか進みません。

葛野さん夫妻は、改修を終えた父親の家で暮らし、自宅は被災当時のまま、雨だと怖く、自宅には戻っていません。昨年8月、自宅の2階まで濁流が押し寄せ、葛野さん夫妻と幼子は、翌日ようやくヘリに助けられました、そして、避難時のコミュニケーションも取れるようになったものの、押し寄せた土砂の除去も出来ず、避難所の公民館の整備もまだです。

これから台風、豪雨の季節で、対策は急務です。

豪雨から1年、復興への願いを込めた夏祭りも行われ、しかし、早く安心できる町になってほしいのです。

復興はまだ、大雨、台風に怯える状態は続き、住民の防災意識は高まり、しかし、住民はこの町で暮らしたいのです、以上、サンテレビのニュースの内容でした。

 

 

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IPCC報告書:温暖化、30年で許容上限 迅速対応迫る by limitlesslife
November 3, 2014, 12:55 pm
Filed under: 異常気象

毎日新聞 2014年11月03日 東京朝刊

国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」は2日、地球温暖化を巡る最新の研究成果をまとめた第5次統合報告書を公表した。今のペースで温室効果ガス排出が続けば、今世紀末には人々の健康や生態系に「深刻で広範囲にわたる後戻りできない影響が出る恐れ」が高まり、被害を軽減する適応策にも限界が生じると予測。その上で、気温上昇を抑えるために「多様な道筋がある」として、各国政府に迅速な実行を迫った。

報告書は、温暖化の主な原因が人為である可能性が「極めて高い」(95%以上)と断定。産業革命(18〜19世紀)後の気温上昇を「2度未満」に抑える国際目標の達成には二酸化炭素(CO2)の総排出量を約2兆9000億トンにとどめる必要があると分析した。

しかし、既に排出されたCO2は約1兆9000億トンで、余地は約1兆トン。2011年の世界の排出量約350億トンのペースが続けば、30年足らずで許容量の上限に達してしまう。

2度目標達成には、世界全体の温室効果ガス排出量を50年に10年比で41〜72%、2100年には78〜118%削減する必要があると指摘。排出量を大きく左右する発電部門で省エネや再生可能エネルギーの導入を促進し、将来的にはCO2を回収・貯留する技術を大規模に普及させることが有効だとした。

一方、有効な対策を取らない場合、今世紀末の世界の平均気温は2・6〜4・8度上昇。海面は最大82センチ上がる。2度以上の上昇で穀物生産に悪影響が表れ、4度以上で食糧安全保障に大きなリスクが生じるとした。さらに、アジアで暑熱による死亡率が非常に高まるなど、「温暖化の規模や速度が大きいほど、人が適応できる限界を超える可能性が増す」と警告した。

報告書の公表は7年ぶり。新たな温暖化対策の合意を目指す国連気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)を来年末に控え、交渉に大きな影響を与えそうだ。【阿部周一、渡辺諒】

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■ことば

 ◇気候変動に関する政府間パネル(IPCC)

地球温暖化の影響や被害の軽減策について、最新の科学的知見をまとめた統合報告書を、1990年以降約5年おきに公表してきた。第5次は世界の800人を超す研究者らが約3万本の論文を基に執筆した。政策決定者向けに要点をまとめた「要約」は、総会に参加した全ての国の承認を経て公表され、温暖化の国際交渉や各国の対策の科学的な根拠となる。



朝日放送おはようコール 井上章一が逃走事件他を語る by limitlesslife
January 10, 2014, 8:30 am
Filed under: 異常気象
 永岡です、朝日放送のおはようコールABCのナットク!ニュース塾、今朝は国際日本文化研究センター教授で評論家の井上章一さんのお話でした。今日は政治のお話はありませんでした。
 横浜で、弁護士と接見中に逃走した事件、容疑者が昨日確保されましたが、携帯の電波が決めてとなり逮捕です。井上さん、友人の協力による逃走で、携帯をもっていたら分かるのに、それでもつながりたいものであり、これは逃走罪は適用されず(拘留を決める前)ですが、裁判所の印象も悪くなり、接見中に逃げられた弁護士が一番困っている、警察も大変だと言われました。
 そして、四日市での工場爆発、熱交換器の洗浄作業中に爆発で、5人死亡、井上さん、こういう事故、爆発は通常の運転中には起こりにくく、ガスが空気と触れるときに爆発しやすく、窒素を入れるなどデリケートにしないといけないのに、それでも事故は起こり、対策は難しく、コストを削らず対策してくれというしかないと言われました。
 さらに、アメリカを大寒波が襲っており、20人以上が死亡し、ハドソン川が凍り、水道管破裂、シカゴでマイナス26度であり、気象予報士の正木明さん、これについて日本にも影響あり、偏西風が蛇行し、南で寒気が流れ、それがアメリカの東海岸に行き、日本とニューヨークは同じ緯度で、上空の寒気は同じくらい。日本とアメリカ東海岸が似た気候になり、日本にも寒波が来ていると言われました。温暖化もあるものの、蛇行したものが北に行くと気温は上がり、一概に温暖化とは言えないと言われました。
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 コメント:極寒・極渦の異常は異常気象(温暖化:空気中蒸気増加・撹乱・乱流)と関係あるはず。
The White House Thursday, January 9, 2014
What’s a polar vortex?

Want to know more about the frigid blast of air that’s been sweeping the country this week?

Dr. John Holdren, Director of the White House Office of Science and Technology Policy, has got answers for you — including what all of this has to do with global warming. (You’re going to want to see this one.)

Find out more about the polar vortex — in under two minutes.

Watch: What's a polar vortex?

Still have questions? Make sure you join us tomorrow,January 10 at 2 p.m. ET for We the Geeks: “Polar Vortex” and Extreme Weather.

We’ll be joined by leading meteorologists, climate scientists, and weather experts to chat about why temperatures dipped to such frigid lows this week, how weather experts turn raw data into useful forecasts, and what we know about extreme weather events in the context of a changing climate.

Join us tomorrow at 2 p.m. ET at WhiteHouse.gov/We-the-Geeks.



週刊ますだスポーツ2013/12/12、今日のニュースとしあわせの雑学(人間は成長しているのか、政治は人間を幸せにしない) by limitlesslife

 永岡です、週刊ますだスポーツからの内容です。

 ニュースは水野晶子さんの担当でした。

 安倍政権の経済政策、税制改革で、企業に減税、家庭に増税となるのです。消費税増税、1兆円の企業減税はするものの、軽減税率は先送り、軽自動車の税率も1.5倍。軽減税率は先送りで、ヨーロッパは食品・医薬品は低減され、しかし日本ではそれはなし、食品としては相当高いのです。物価が上がるのに給与は17ヶ月減っています。

 労働の派遣期間の、専門業務かのこと、継続して派遣のことを継続でき、規制緩和ですが、雇用が不安定になります。

 第2次安倍政権で4回目の死刑執行、2人に執行され、数カ月おきに定期的にやっています。谷垣氏は死刑制度は支持されて見直さないといいますが、アムネスティは抗議の声明を出し、情報公開がなく、死刑は廃止を求める国際社会と反するとしています。裁判員の負担も大きく、福島では裁判員が遺体の写真を見て体調不良になり慰謝料を求めています。

 秘密保護法に関する石破発言、報道機関が報じたら処罰するといい、報道の自制をメディアに求めて反発され、この法律は明日公布です。

 自衛隊、自民党は安倍政権の安保政策の案を了承し、NSC発足で、自衛隊の海外活動を積極的にする、武器輸出3原則の見直し、京丹後市にXバンドレーダーを来年中に配備します。京丹後の配備は、近畿発の在日米軍施設になります。

 福島の作業員が、基準を超えた残業をさせられ、東芝とその下請けが、労働時間を1日8時間の他2時間を超えてはいけないのに、実際10時間超えており、東芝は休憩を時間に含んでおらず、さらに元請に任せていると言うのです。

 北朝鮮の要人が中国に脱出しています。

 猪瀬知事の徳州会問題、議員会館で受け取り帰宅したというのは間違いで、猪瀬氏、記憶違いと言っていますが、議会は選挙目的で受け取ったとしています。

 毎日新聞専門編集委員の近藤勝重さんの、しあわせの雑学。水野さんとのやりとりです。

 今週のお話、経済成長と言うが、人間の成長は何かであり、近藤さん人間の成長は経済成長で劣化し、地球の温暖化、互いの気配りしてやるべきなのに、それが薄くなり、かつては世のため人のためが当たり前なのに、今はよそより自分が大事である。大阪、船場は近江商人の作った町であり、北と南の御堂、両本願寺の鐘を聞くためにこの場になったわけであり、信心深い心が船場になり、伊藤忠などの会社を産み、町人動の母体を生んだ。正直こそ仏の元であり、商人道、人間としての成長、信用を失えば商売は成り立たず、人間の信用だけが商売だったのに、こんにちは世のためより自分のため、他人を救う気概が減り、京大の先生が、人間がサルの世界に似てきた、自分だけで仲間を助けないことであり、サルは自分の利益だけ。サルに似ていることは重く、自分の利益だけに必死になっているはサル。経済は成長しても人間は退化しており、これは人間のせい、気象も95%人間のせいで、問題は国家の安全保障が薄れて、人間の安保が全面に出ており、インドのノーベル賞のアマルテンさん、インドの飢餓状態の貧しいところから経済学を学び、国家は自分たちを守るのかという疑い、藤沢修平さんも、政治が人間を幸せにした歴史はないと言われて、近藤さん、井伏鱒二さんの黒い雨、兵士がトタンに被爆者を乗せて、国家のない国に生まれたかったという、ここから、国家への警戒感があり、それを克服するのが人間一人ひとりなのに、人間は成長しているのか、危ういと言われました。国家の正体が見えてきた、人間同士、互いに頑張ろうとなるべきで、そのために人間は成長すべきなのです。

 今週の近藤さんのお話でした。



真実を伝えて by limitlesslife

今日、世界トップレベルの気象専門家たちが、地球の未来についてここ数十年で最も重要な報告書を提出します – しかし、大手石油・エネルギー会社は、この世界的な警鐘への信頼を損なうため、最悪の人物を味方につけようとしています:ルパート・マードック氏と彼が所有する巨大で保守的なメディア帝国です。さあ、手遅れになる前に気候変動について真実を伝えるよう訴え、マードック氏の策略を阻止しましょう

嘆願書に署名

みなさん

今日、世界トップレベルの科学者たちがここ数十年で最も重要な報告書を提出します:気候変動は明らかに大きな脅威であるものの、各国政府が直ちに対策を取れば気候変動が起こす大惨事を阻止できることを証明します。報告書は、この惑星を救うための「世界的な警鐘」です。しかし、大手石油会社や欲深いエネルギー企業は強力な人物を味方につけ、その人物が真実を封じ込めようとしています。

ルパート・マードック氏は、超保守的なFOXニュースやウォール・ストリート・ジャーナルなどをはじめとする多数の主要メディアを所有しています。彼はそのメディアの力を利用し、石油大手の仲間たちが自分たちにとって不利益な対策を取ろうとする政府の邪魔をする手助けをしているのです。米国だけでも、マードック系列の新聞が報じる気候変動に関する記事のなんと80%は、地球温暖化について読者を誤解させる内容になっているのです!マードック氏は今、この画期的な報告書に狙いを定めており、世界中の人々が団結し彼が率いるメディアの声をかき消さない限り、報告書に関する報道は彼のメディア帝国に支配されてしまうことになるでしょう。

このような闘いは、世論が下す判断によって勝敗が決まります。気候の真実を伝えるよう訴える世界規模の署名、さらに編集者への手紙、ツイッターやソーシャルメディアなどからも訴えることが、この闘いに勝つために必要な力となるかもしれません。さあ、科学をねじ曲げて伝える行為をやめ真実を報道するよう説得するため、マードック氏に訴えましょう。今すぐ署名に参加し、このキャンペーンを広めてください – 100万人分の署名が集まりましたら、世界一の科学者たちが直接マードック氏を訪れ事実を伝えます。

http://www.avaaz.org/jp/murdoch_tell_climate_truth/?bQFbdbb&v=29625

2千名もの科学者たちによるこの報告書は、この数年で地球温暖化に関する最も包括的な調査報告となるでしょう。地球温暖化が人間の活動によって引き起こされたことが「明白」であることや、干ばつや嵐、海面上昇、氷河や氷床の融解などによる地球への影響を回避するため各国政府による緊急対策の必要性などが報告されています。気候変動はまずサンゴ島、さらに作物、海、沿岸都市、そしてあらゆる場所へと、私たち皆に影響を及ぼすことになるのです!

しかし、地球の破壊を回避するために行動を起こすのは勇気がいることであり、政治家たちは右寄りの気候変動懐疑論者による誤った「気候変動に関する議論」を理由に、何の対策も取らずに済ませようとします。だからこそ、大手石油・エネルギー会社は気候変動の事実や災害を回避するために必要な計画に疑問を投げかける根拠の無い科学「ジャンク・サイエンス」に資金を提供するのです。そんな「ジャンク・サイエンス」を世界中のメディアで報道させることのできるマードック氏は、大手石油・エネルギー会社の強い味方です。他のメディアもまた、「客観性」の名のもと、気候変動に関する否定論について報じざるを得ない状況です。

各国政府代表らは現在、科学者たちも同席する中、報告書が意味すること、そして何をすべきかについて話し合っています。地球を救うために極めて重要な世界的行動を起こすきっかけとなるかもしれません。しかし、もしメディア各社がマードック氏の主張を報じるのであれば、私たちが直面する世界的危機を阻止するために不可欠な、ビジョンを持った政策を勝ち取る重要な機会を見失ってしまうでしょう。

さあ、メディアに真実を伝えさせましょう。誤った気候変動の議論を終わらせ、気候変動を終わらせるため本格的な取り組みを始めるよう訴えるのです。今すぐ署名に参加し、マードック氏による情報操作を明らかにしましょう。

http://www.avaaz.org/jp/murdoch_tell_climate_truth/?bQFbdbb&v=29625

「今行動を起こさなければ、もう終わりだ」と科学者たちは言います — 地球温暖化の影響を止めることのできる場所から、もはや手遅れとなる場所に転がり落ちてしまうことになるだろうと。各国の首脳たちも行動を起こさなければならないことに気がつき始めています。地球を汚す欲深い企業やマフィアのようなメディアは、収入を維持するため最大限努力するでしょう。しかし、気候変動に取り組む勢い、そしてその真実も私たちの味方です。力を合わせれば、インチキな議論をやめさせ、子どもたちや孫たちのために未来を救うことができるのです。しかし、そのためには今、この取り組みを成功させなければなりません。

希望をこめて

アリス、ジェイミー、イアン、ルイス、エマ、ビッサン、ローラ、リッケン、ジューエイ、およびAvaazチーム一同

関連情報:

地球温暖化:IPCC作業部会会合始まる(毎日新聞)
http://mainichi.jp/feature/news/20130924k0000m040018000c.html

気温変化以外にも地球温暖化の証拠(SankeiBiz)
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/130910/cpd1309101030005-n1.htm

地球温暖化否定論者、ペース減速データ誤解 – 国連条約事務局長(ブルームバーグ)
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MTRBUR6JIJVZ01.html

昨年の異常気象、気候変動が原因か?(ナショナルジオグラフィックニュース)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130910002

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朝日放送おはようコール 二木啓考が異常気象を語る by limitlesslife

 永岡です、朝日放送のおはようコールABCのナットク!ニュース塾、今朝はジャーナリストの二木啓考さんのお話でした。
 今日の特集は異常気象で、まず竜巻、埼玉、千葉に続いて栃木で被害があり、そして近畿では大雨、低気圧と前線によるもので、新幹線も止まりました。二木さんも東京から関西に来るときに電車がなかなか進まず、関西へ行くのを止めようかとなり、駅は通路まで人がいっぱいであったそうです。
 気象予報士の正木明さん、統計データより、こういう傾向はまだ続き、広い範囲の大荒れは、夏が暑く、海水温が上がり、前線も活発になり、こういう荒天はまだ続くと言われました。
 今日はこの他、台湾観光のお話で、政治のお話はなかったです。


Climate Change And Violence Linked, Breakthrough Study Finds by limitlesslife

August 2, 2013

 

By Sheila Samples

Shifts in climate change are strongly linked to human violence around the world, according to a comprehensive new study released Thursday by the University of California, Berkeley and Princeton University. The research, which was published in Science, examined 60 previous studies from all major regions of the globe.

 

Submitters Website: http://sheilastuff.blogspot.com

Submitters Bio:

Sheila Samples is an Oklahoma writer and a former civilian US Army Public Information Officer. She is a Managing Editor for OpEd News, and a regular contributor for a variety of Internet sites.