Global Ethics


by limitlesslife
こんにちは 大津です。
脱原発 反TPPは これからの日本の進路を決めます。以下転送
*「大合流」への呼びかけを賛同頂いた皆さまにご案内いたします(重複ご容赦ください)

【緊急拡散!!6月8日19時まで】【団体登録を!!】

≪参議院選挙は市民にとっての緊急事態!!≫

7月の参院選、みどりの勢力の「大合流」へ向けて最後の呼びかけ

「みどり連合(仮称)」実現への最後の呼びかけを一緒にして下さい。
きたる6月9日の「緑の党」臨時総会に向けて、「緑茶会(脱原発政治連盟)」ならびに「脱原発かながわ勝手連」は、下記の呼びかけを「緑の党」に致します。

下記の内容にご賛同頂ける団体 は、明日6月8日19時までに下記メールアドレスまで団体名をお寄せ下さい。
時間がほとんどなくて大変申し訳ございませんが、「みどり連合」への最後の呼びかけ、ご協力・ご賛同をどうぞ宜しくお願い致します。

脱原発かながわ勝手連
団体の賛同登録は下記まで
611kanagawa@gmail.com

*個人で賛同される方には、このメールの後半部分から「緑の党」へ直接、「みどり連合」への合流を呼びかけて下さい。

====「緑の党」への呼びかけ文================================

緑の党のみなさま

緑の党臨時総会(6/9)に向けて
~仮称「みどり連合」実現への呼びかけ~

参議院選挙が近づく中、みなさまの日々の大切な活動に大変注目しています。

既成政党とは違う、市民の政党とし ての「緑の党」が熟議の政治システムを確立してゆくことは、長期的に市民のための政党が育ってゆく上で重要な取り組みだと受け止めています。

一方で、せまり来る参議院選挙では、原発の再稼働と今後の原子力政策、消費増税、TPP、改憲など、日本国の基本的な制度が大きく左右されることになります。参議院選挙は市民にとっての緊急事態だと感じています。

この危機的な選挙で、自公維新などの保守勢力に勝たせないためには、脱原発の候補者が比例区、選挙区ともに一人でも多く当選する必要があります。

昨年の衆議院選挙では、多くの有権者が棄権したことが最大の原因となり、自公政権が誕生してしまいました。その前の選挙と比べ棄権票は1000万票以上増えています。

今回の選 挙はもっと深刻です。緑茶会が実施した世論調査では、まだ4割の人が投票先を決めておらず、1割の人が投票しないと答えています。最悪の場合、投票率は50%をきることになるでしょう。この調査では、2200人の回答者中で緑の党に投票と答えた人は0%という大変厳しい結果でした。現状では、一般の有権者には「緑の党」の存在がほとんど知られていないことを示しているのだと思います。

参議院選挙で、この結果を変えるためには、支持政党が決まっていない4割の有権者、約4千万票が動き、よりよい選択を求め投票する必要があります。
そのためには、いま、大きな風を起こすことが必要です。

私たちは、それは、脱原発の市民が一致して投票し、票を集中できる政党・政党連合である、仮称「み どり連合」が誕生することだと考えています。

「緑の党」のみなさんには、この参議院選挙でより大きな「みどり連合」を実現し、比例区・選挙区ともに戦っていただきたいと思います。
合流・連携にむけては、「緑の党」の意思決定プロセスや名称の問題などの課題点があると思いますが、この危機的な状況を打開するために、「緑の党」のみなさんの大きな度量を期待しています。

脱原発有権者の多くは、そんな「みどり連合」を軸に選挙応援を行い、一般の有権者に「みどり連合」の存在を広めて行きたいと願っていると思います。
多くの人が動くこと、それがマスコミの報道を呼び込み、政治を変える大きな風を作ってゆくこと、ひいては脱原発などの重要な政治課題を実現してゆく鍵だと 思います。

いまいちど、緑の党のみなさんに、脱原発のための大合流、仮称「みどり連合」の誕生へと動いてくださることを期待します。6月9日に開催される緑の党の臨時総会では、この大合流に向けての意義深いご議論がなされることを願っています。

さまざまな事情を乗り越えて、危機的状況にある国会を参議院選挙で変えてゆきましょう。

2013年6月吉日
脱原発かながわ勝手連
さよなら原発かながわ

====「みどり連合」個人賛同の方はこちらから========================================================

氏家@脱原発かながわ勝手連です。

脱原発の市民・有権者・政党・候補者が一致団結して参議院選挙を戦うためのよ
びかけです。

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要旨
—————————————————–

6月9日日曜日午後1時に、緑の党の臨時総会が開催され、
参議院選挙に向けたみどり連合への参加の是非が決定されます。

一人でも多くの有権者が、緑の党へ個人としてメールを送り、
緑の党が「みどり連合」に参加するよう、要請しませんか?

緑の党のメールアドレス
greens@greens.gr.jp
へ、あなたもメールを送ってください

大きなみどり連合が実現すれば、脱原発の市民が一致して選挙応援できます。
脱原発の大きな風をまき起こし、マスコミの取材を呼び込み、
自公政権の支配を打ち破りましょう。

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説明

6月8日の24時間だけのアクションのよびかけです。

原発再稼働をくい とめ、原発ゼロ・脱原発するためには、
一人でも多くの脱原発議員が参議院選挙で当選する必要があります。

参議院選挙で、脱原発の候補者が一本化して、大きな連合を作れば、
当選の可能性が高まります。

すでに、みどりの風と未来の党が連合を発表しました。

脱原発のもうひとつの大きな新政党「緑の党」が

みどり連合に加われば、さらに大きな効果を生むことが出来ます。

—————————————————–
国会では、
原発再稼働・脱原発に加えて、TPP、改憲、消費増税など、
日本の根本的な制度が自公政権により改悪される、
緊急事態になっています。

市民が一致結束して、自公政権にイエロー^カードを叩きつけ るために、
緑の党の皆さんに、みどり連合への参加を求めるメールを
一人一人の個人が送ってください。

緑の党のメールアドレス
greens@greens.gr.jp

より多くの有権者が、みどり連合への望みと
緑の党に期待していることを伝えましょう

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by limitlesslife

大合流「脱原発みどり」の呼びかけに賛同を!あと71人の脱原発候補者を!

池辺幸惠 宝塚の平和のピアニストです。
 先日小沢一郎さんのホテルのパーティーに行ってきました。
ホテルオークラで4000人以上が集まってき、ロビーにまで人があふれていました。
小沢さんは、原発封じ込めと福島の人々への支援、そして消費税増税反対を第一義にと強くおっしゃっていました。
そして、第2陣の立候補者たちもふくめて総勢何十人かしら、北海道の新党大地もともに気焔をあげていました。
そして、先日も小沢さんの記者会見の場(隔週月曜夕方)に行ってきました。
「野党共闘で一地区で一人の統一候補の話し合いをし、有権者にその様子をしっかり見せてください」と言いました。
「そのように努力したい思っています」と幹事長が答えていました。
 すでに社民党とは選挙協力ができているふう・・みたいですが。
 
 又、経産省前の脱原発テントの大元の9条改憲阻止の総会にも顔をだし、
選挙に前向きに取り組むようすすめ、正清さんを座長に選挙対策本部ができました。^^
 
そして久しぶりにマエキタミヤコさんとも会いました。彼女は東奔西走・八面六費の大活躍です。
下はマエキタミヤコさんの「みどりの日本」の、衆院選にむけての大合流のメッセージです。
みどりの党は衆院選は出ませんね。三井マリ子さんも国民生活第一から立候補です。
が、「みどりの日本は」衆院選に向けてすでに国会議員を5人以上!を確保しているそうです。
そして「脱原発党」(反原発党)として、これまでのいろいろなグループの大合流をよびかけておられます。
これまで出ている脱原発候補だけでは、過半数(241議席)に足りない
あと71人の脱原発候補をみなで選出し、当選へと向けましょうという呼びかけです!
3.11以後の初めての総選挙、まさに原発選挙として位置づけられるべき、
日本の未来を左右する選挙です。原発だけではないといわれかもしれませんが、
前にも述べたように、再び自民党の安倍が返り咲けば、わたしたちの活動は苦難苦渋の道になるでしょう。
しかしながら、今、大合流の動きは、マエキタさんのところしかないともいえるのです。
わたしたちは決してあきらめないで、反原発の大連合、共闘へ向けてあらゆる努力をする時だと思います。
みどりの党もこれを支援し、一地区で、脱原発統一候補を生み出す努力の支援がともにできたらと思いますが検討なさっているのでしょうか?
マエキタさんたちと連絡なさっているとの「みどりの党」としては、いかがな対応をなさっているのでしょうか。
どうぞお聞かせいただきたいと思います。選挙にでなくても、ともに記者会見に出て、協力しますの表明はできると思いますが。
11/7のをコピーしました。
2012年10月29日
 
大合流「脱原発みどり」構想の賛同よびかけ人になってください。
 3.11以降、大きな流れとなった脱原発、その思いは人々の心に静かに確実に定着してきました。ところが民主党政権は、国民の声に耳を傾けず、原発を再稼動し、不信の原子力規制委員会をゴリ押し、消費税で裏切り、TPPやオスプレイでアメリカ追従、領土問題で外交能力の欠如を露呈、そのため総選挙後は原発推進自民党安倍政権になりそうだ、という、これではまるで国民を待ち受ける大きな罠ではないですか。冗談ではありません。
 次の総選挙こそ国民の意志をより確実に政治に反映する機会にしたい。もう国民がだまされる選挙は終りにしたい。
 脱原発をめざす市民の動きは、明治公園での16万人集会や、最大規模20万人を超えた官邸前抗議行動、政府のエネルギー基本計画を「原発ゼロ」に追い込んだパブリックコメントなど、大きな盛り上がりを見せています。でもまだそのエネルギーを総選挙に「接続」する作業が残っています。
 総選挙後に脱原発を達成する人は誰で、その人を選び出すために私たちは今何をすればいいのか。衆議院内の脱原発議員は最大限積み上げて今約170人と私たちは考えています。総選挙後、衆議院480人の過半241人を脱原発議員が占めるためにはこの170人全員が当選した上、あと71人の脱原発新人議員が必要です。そして私たちはこれを実現可能と考えています。
 国会の中でも「オリーブの木」構想はありますが、既存政党だけではなく、まずは市民がイニシアチブを発揮して、脱原発を掲げる政党と議員に大合流を呼びかけ、より大きな社会を動かすダイナミズムを作っていきたいと思います。足りないところがあれば、新たな脱原発新人候補を発掘していきます。
 お願いがあります。この市民発のイニシアチブ、脱原発を実現させるための市民と議員の大合流「脱原発みどり」構想の「賛同呼びかけ人」となっていただけませんでしょうか。お力貸していただけませんでしょうか。何卒どうぞよろしくお願いいたします。
全国に脱原発の選択肢を。市民の脱原発総選挙プロジェクト
マエキタミヤコ(サステナ代表)
小島敏郎(青山学院大学教授)
竹内昌義(建築家・東北芸術工科大学教授)
桃井貴子(気候ネットワーク)
竹村英明(エナジーグリーン株式会社副社長)具体的なふたつのお願い
【お願いその1】賛同よびかけ人になる
脱原発の選択肢(受け皿)を全国につくる大合流「脱原発みどり」構想の賛同よびかけ人になってください。
記者会見の配布資料やホームページでお知らせさせていただきます。
ご賛同いただける場合は
1「お名前」
2「肩書き」
3「ひとこと」(30~50文字程、短くいただけると有り難いです)
4「お写真」(1MB程:写真はできればメールでお願いします)
を11月5日(月)12時までに↓こちらにお送りください。
(間に合わないなどの場合はご相談ください。お問合せ tel. 03-5465-1704 fax. 03-5465-1714  サステナ古橋)
【お願いその2】117大合流「脱原発みどり」記者会見に出席する
11月7日(水)15時~16時 衆議院第一議員会館大会議室で
大合流「脱原発みどり」構想よびかけ記者会見を行います。賛同よびかけ人としてご参加、前の方に座ってください。
ご出席いただける場合はできるだけ14時半に会場にいらしてください(衆議院第一議員会館:東京都千代田区永田町2-2-1)。14時15分から衆議院第一議員会館入口で配っているパスを受取り、お入りください。入口パス配布の人または大会議室受付の人に「よびかけ人です」とお声がけいただき、お名前いただき、前の方に座ってください。
ご出欠は11月5日(月)15時までにこちらまで↓お知らせください。
info@sustena.org 「大合流脱原発みどり117に参加します」と書いてください。(電話 03-5465-1704 / 平日日中、FAX 03-5465-1714 携帯電話 090-9962-7852 / 古橋・マエキタ)まで。
以上です。なにとぞ、なにとぞ、どうぞよろしくご検討ください。拝。