Global Ethics


朝日放送おはようコール 小西克哉が・・・   by limitlesslife
July 28, 2016, 6:42 am
Filed under: 選挙, 集票システム〔不正)

池辺幸恵@宝塚 平和のピアニストです。

  不正選挙には触れずですか?
  全国的にこれまでも何回も、今、堺の選挙で問題にされて元候補者が訴えておられます。
fbにあげた分です。それに今回の反省点は、ここにfbで書いた分 一部ですが載せときます。
  共産党さん、もう一息、複数区でも話し合いと謙譲の美徳、バーター話でもOKだから・・・・複数区でも、野党統一候補にできてたら、今頃、安倍シは落胆、意気消沈してたはずです。

だから、次の衆院選では、市民と政党・議員も一緒に野党共闘の話し合いをしましょう。どうぞ、今一度、共産党の謙譲の美徳の出番です。そうすれば、共産党のお株は、急上昇すること請け合いです。

 そして国民の期待は共産党の身を捨てても日本を救おうという、潔い自己犠牲の政治姿勢に感激し賞賛の声が嵐と吹くでしょう。

もひとつ 不正選挙についても。
ムサシ使用禁止
共産党員まで小池に・・・とは、あまりに共産党に与する人たちを馬鹿にしていると思います。すべては小池が当選して当たり前とするシナリオ通りのプロパガンダです。
 まさに腐れメディアの体制翼賛の嘘っぱちです。小池当選のシナリオ作りを腐れメディアにさせて、都民を洗脳しているのです。
 つまり小池にどっさり入って、僅差で鳥越をくだしましたと、今 “ムサシ”の計数機のソフトにどうインプットさせるかの企みをしてますよ、他にもアナログで捏造票を必死で書かせているでしょう。期日前投票の投票箱のすり替えの段取りも、開票時にメディアに報道させるシナリオ作りも・・・、ああ、あの恐ろしい、あの9.11の仕掛けを思いおこさせます。
日本はここまで堕落してしまったのか?!?
 これだけ、問題にされてきて、それでも安倍が大株主のアメリカの出処の”ムサシ”関連の使用禁止をしないどころか、都内の役所が率先して購入しているとは・・・あまりにおかしい・・・ということに気づかないとは、おかしすぎます。
不正選挙されてる限り、市民の頑張りは無効になるだけ、 “ムサシ”関連を使用禁止にしなければ、選挙も民主主義も成り立たない。こんな安倍政権の暴挙・謀略を許してはならない!
“ムサシ”はクラサバシステム。基本はスーパPOSや銀行ATMと同類の仕組み。もともと保守のため「遠隔操作」機能が備わっている。機械内の情報(データ、プログラム)を遠隔地から改変することができるようになっている。POSやATMなら外部へと、機械内の連続用紙に印字されて機械自体の誤動作や捜査員の内部不正が証拠として残り、防止する仕組みになっている。また、紙印字も電子データも2重3重に確保されており現象再現の実現が可能である。ところがムサシは本来具備すべき基本機能(セキュリティ上)が全くない!!!
これほど”不正”に無防備なシステムで投開票を行っているのが不思議だ。絶対に意図的な採用としか思えない。
 再見検証できること。監査できること。適正である担保がなされること。ソース公開、仕様(外部、内部)公開、動作履歴公開、これらを行わないといけない。
 それらを調査させない検証させない裁判所も安倍政権と癒着している。政治の全てに不正・捏造・謀略を横行させている、安倍ヒットラーにこれ以上この国を任せることは、世界への冒涜です。
 日本の進退いかんで、世界の戦争を主導しているアメリカをますます増長させるし、日本国民はいのちを知られ、TPPで毟られ今まで以上に奴隷化される、日本を破滅に向かわせているそれを進めているのが安倍シです。
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by limitlesslife

株式会社ムサシの社長が 自民党に献金をしていたとのことです!

M.nakata です。重複おゆるしください。
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。

(以下転送拡散歓迎)
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★株式会社ムサシの社長が 自民党に献金をしていたとのことです!
 ■正しい情報を探すブログ 2012年12月26日  投稿記事をご紹介

 ☆岐阜県可児市議選の「選挙無効」に対する県の上告を最高裁が棄却し、
再選挙が決定 2003年7月の岐阜県可電子投票の記事も。
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●原子力団体だけじゃあ無く、自民党とも仲が良いとなると、
●本当に集票システムのプログラムを変更して不正選挙を行った可能性が考えられますね。
●☆自民党収支報告書の写真も添付されてます。直接ブログでご覧下さい。
   (貼り付け記事)
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■正しい情報を探すブログ
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11434643447.html
2012年12月26日 16時45分34秒NEW !
●日本の選挙システムを独占してる「株式会社ムサシ」に関する興味深い情報を教えて頂いたのでご紹介します。なんと、●株式会社ムサシの社長が自民党に献金をしていたとのことです!
●原子力団体だけじゃあ無く、自民党とも仲が良いとなると、●本当に集票システムのプログラムを変更して不正選挙を行った可能性が考えられますね。
なにせ、●今回の衆院選挙では全国で反原発が盛り上がっていたにも関わらず、●反原発派の議員が壊滅状態になっているからです。
☆自民党収支報告書
URL http://www.pref.gunma.jp/contents/000205066.pdf
☆社団法人原子燃料政策研究会の役員一覧
URL http://www.cnfc.or.jp/j/about/index.html
監 事  浅野 修一  公認会計士

☆株式会社ムサシ会社概要
URL http://www.musashinet.co.jp/company/outline.html
社外監査役 浅野 修一

少なくとも、選挙の根幹に関わる仕事をしている人が、特定の政党や勢力に肩入れしているという事実は、選挙の公平性という観点から見ても間違っていると私は思います。
しかも、下っ端の社員ではなく、代表取締役社長小林 厚一氏の名前が書かれているのです!
●「日本中の選挙システムを独占している会社の社長が自民党を応援している」
●この事実だけ見ても、「不正選挙があったかもしれない」と考えることが十分にできます。
●今回の衆院選挙では選挙の繰り上げや無効票の多さなど、数多くの不審点が指摘されていますが、選挙システムを弄って不正に数字を変更したから、このような変なことになったのでは?と私は思います。
●現時点ではシステムを弄った瞬間の映像や、関係者の告発などが無いため、まだ、不正選挙があったと言い切ることは難しいです。
●しかしながら、過去の記録を調べてみると、このムサシという会社が記録を改ざんや隠蔽したという情報があるのです。
●しかも、その時の選挙は県の上告を最高裁が棄却し、再選挙が決定しています。
☆岐阜県可児市議選の「選挙無効」に対する県の上告を最高裁が棄却し、再選挙が決定
URL http://exodus.exblog.jp/976193/
引用:
【EVS電子投票普及協業組合】ホームページ http://www.evs-j.com/toppage.htm
【引用者注】 この記事はすでにこのホームページから削除されている.
下記のアドレスはグーグルのキャッシュに残っていたものである.
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電子投票普及協業組合は、電子投票システムを利用した、正確で効率的な選挙事務を提案します。
7月8日 岐阜県可児市議選の「選挙無効」に対する県の上告を最高裁が棄却し、再選挙が決定しました。この件に関する当組合理事長の見解を発表します。
最高裁の可児市議電子投票「選挙無効」判決についての見解
平成17年7月8日 (18日一部改定)
EVS電子投票普及協業組合 理事長 宮川 隆義
この最高裁判決は、日本における電子投票導入正常化の転機になります。自治体には安全な機種を公正に選考する義務、ベンダー(供給業者)には完成したシステムの提供責任、国には電磁的記録式投票法のシステム監査、認証の規定不備を指摘したことを意味します。
可児市議選挙の電子投票に対する「選挙無効」異議申し立て(平成15年7月)以来2年間も停滞していた電子投票導入は、新規まき直しの再出発です。その間、新見市の電子投票成功に触発された韓国は、2008年4月総選挙を「何処でも投票できる」ハイレベル電子投票で全国実施(全額国庫負担)する工程を確立しました。日本は実施13回中1回の欠陥システムによる大事故発生に恐れをなして電子投票導入を躊躇していたため、2001年に設定した国家目標e-Japan戦略(平成17年度達成目標)が頓挫し、世界的IT潮流から落伍したのです。
可児市が採用したテラックEM100システムはクライアントサーバ(以下、CSに略)投票システムを偽称する模造機でした。CSの特性であるサーバの二重稼動機能を欠き、投票記録の信憑性を唯一証明する投票ログ[1](異議申立てには公開義務)さえ、6投票所9投票端末で消失しました。電子投票ではありません。電子投票の「選挙無効」判決は、当然の帰結です。
岐阜県選管の裁決書と名古屋高裁の判決書は、電磁的記録式投票法(略称)の「具備すべき条件等」(第五条第一項)の不備(特例法違反)を指摘しています。故障が起きても二重投票を防止できるハード、ソフト、運用等のフェイルセーフ[2]が無いため、619票超の二重投票記録を抹消して票数を調整[3](公選法違反容疑)しました。事故内容は、岐阜県選管が審理で明らかにしたものです。岐阜地検が「選挙無効」訴訟原告の告訴を受理し、捜査中です。
●市及びシステムを運用した㈱ムサシが故障原因を記録媒体MO(光磁気ディスク)の加熱と偽り、●記録を改ざん、隠蔽した罪は重い。電子投票事故と言うより、電子投票犯罪です。
●電子投票はIT世紀の民主政治国家では最も公共性が高い基盤制度なのに、●公開実証実験義務やシステム監査、 ●罰則規定を欠く電磁的記録式投票法は、早急な改正か追加規定を迫られます。 ●電子投票を導入した九自治体が、既に三月、総務省や国会等に提出した連名要望書三項目の一つに、●公的機関による認証制度の創設を求めています。
●安全性と適法性を確認する公開実証実験もせずに試作機を完成機と偽って可児市に貸し付けた㈱ムサシ、それを提供した●富士通㈱、製造した富士通フロンテック(株)の製造者責任は免れません。 ●本選挙を実証実験の場にした利益優先主義の安全軽視が可児市に「選挙無効」の損害を負わせた上、正常な電子投票の信頼性を貶めた企業の違法行為です。
●可児市の電子投票事故は世界最大規模(167全投票端末停止で29全投票所が延44回投票中断)であり、●世界最初の国辱的な電子投票「選挙無効」判決です。 ●一自治体の不公正な選考、企業グループのモラルと技術力欠如が電子投票制を冒瀆した上、日本のIT信頼性を毀損した責任は大きい。  ●海老名市長・市議選挙(NTT東システム)も、同類のCS事故でした。
参考資料:EVS電子投票の安全確立工程記録
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[1] 投票ログ;操作履歴記録。当該選挙の任期期間中、当該選挙管理委員会に、投票記録と共に保存『電子投票導入の手引き』(総務省)61頁参照。●可児市、海老名市は企業秘密として公開を拒絶
[2] フェイルセーフ:コンピュータ・システムに異常が生じた場合、被害を最小限に止める安全システム
[3] 票数調整:二重投票記録の抹消とはいえ、●投票記録の書き換えは公職選挙法違反に抵触する。
:引用終了
☆電子投票は「無効」 岐阜県可児市議選で判決
URL http://www.47news.jp/CN/200503/CN2005030901001617.html
引用:
2003年7月の岐阜県可児市議選で実施された電子投票は手続きが違法として、地元の市民グループが選挙無効を求めた訴訟の判決で、●名古屋高裁の青山邦夫裁判長は9日、請求を認め、選挙無効を言い渡した。

青山裁判長は判決理由で「電子投票で選挙管理上の過誤があった」と指摘した。  総務省によると、電子投票をめぐる無効判決は初めてという。  判決などによると、選挙は03年7月20日に投開票。電子投票機の過熱で、最長1時間23分、投票できなくなるなど29カ所の投票所すべてで投票が一時、ストップした。最下位当選者と次点は35票差だった。

:引用終了
●全国で今回の衆院選挙に関する裁判の準備が行われていますが、このムサシに対しても何かしらのアクションをしたほうが良いと思います。
●何せ、岐阜県可児市議選で実際に問題を起こした実例がある上に、自民党などに献金をしている事実があるので、「疑うな」と言う方が難しいでしょう。
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