Global Ethics


辞任ドミノへ…望月環境相&上川法相も規正法違反疑い浮上 by limitlesslife
February 27, 2015, 11:24 pm
Filed under: 99.9999% 対 0.0001% (金字塔文明:墓場、・・・), アベノミス, アメリカ合衆国(米国), オリンピック, カジノ(賭博、破産、破壊、・・・), ガイドライン(日米防衛協力の指針、改定・・・), グローバリゼーション, ストロンチウム, スパイ(偵察、情報収集、・・・), バブル(通貨膨張・インフレ・投機・崩壊), ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ, プルサーマル(高浜原発・・・), プルトニウム(祭猛毒・原爆材料), ヘイトスピーチ(錯誤・差別・殺戮・・・), マスゴミ(真実無し、良心無し、恥じも外聞も無し、倫理無し、共に飲み食い、金に屈し、力に屈し、大政翼賛、・・・), リニアー・モーターカー, CIA:Corruption In America (from comment), Climate change, 為替(操作、円安:資産減:購買力減:輸入高、・・・), 無人機(錯誤、差別、殺戮、・・・), 特攻(神風特別攻撃隊、殺人、国家、美化、・・・), 犯罪(利己、無智、無恥、・・・), 独裁, 献金(賄賂、買収、, 環境(劣化、汚染、破壊、・・・), 生命か戦争か, 産経新聞(ドン:鹿内信隆:慰安所作り、・・・), 異常気象(温暖化、エルニーニョ、・・・), 社会保障(切り捨て、負担増、給付減、・・・), 福祉(切捨て), 福島原発事故, 秘密保護法, 税金(金字塔資金), 米兵犯罪(暴行など), 籾井勝人, 経団連:(金儲団体:原発マフィア?), 経済(不振、不正、崩壊、・・・), 選挙(制度問題・改正、不正、・・・), 金融, 金(力、金融、資本、財閥、死の商人、・・・), 金字塔文明, 金権、, 自衛隊(戦争参加、文民統制、・・・), 自民党, 錯誤・束縛・差別・搾取・殺戮(金字塔の五禍), 虚仮・虚偽・虚妄・虚実・夢中夢・浮世, 集団的自衛(共謀・先制・挑発・共殺・共死・・・), 靖国神社(戦国神社?), 首相不信任, 読売新聞(黄泉売り?オマル売り?・・・), 財閥(戦争、強制労働、解体、復活・・・), 財政(危機、破綻、改革、・・・), 貧困(格差、政策、予算、・・・), 賃金(値上げが先・何処も上げない資本主義・消費の70%), 資本主義(金権主義、金次第、・・・), 軍事(優先), 農業・食料・環境, 辺野古, Global warming, Globalization, I am not Abe (アベノミスに組しない、I am Kenji, NHK(日本放送協会), nuclear disaster, TPP, 分割し統治せよ(漁夫の利を得よ、眼を逸らさせよ), 利己主義, 労働(労働者、労働差別、労働被災、労働搾取、、、), 原発ムラ(利権マフィア), 原発輸出, 原発(ゼロ、稼動、・・・), 原子力産業(関係、機関紙、、、), 国家(主義), 在特会(在日特権を許さない市民の会:ザイトク、・・・), 地球温暖化(異常気象、海面上昇、海没島嶼・都市、環境破壊、種絶滅、・・・)、, 地位協定, 基地, 大政翼賛(独裁、権利放棄、権力隷従、・・・), 太平洋戦争(第二次世界大戦、・・・), 安倍内閣, 安倍晋三, 小選挙区制度の問題, 差別(人種、民族、宗教、。。。), 帝国支配(米国支配), 後藤健二(ジャーナリスト、イスラーム国人質、・・・), 従軍慰安婦, 憲法, 憲法九条(発案、淵源、目的、誓願、和、全体健全、・・・), 戦争(責任、賠償、禁止), 放射線汚染・被曝, 政府(錯誤・束縛・差別・搾取・殺戮), 教科書問題, 日米安全保障条約〔憲法違反、治外法権、条約改正・廃止、・・・), 暴力(無理が通れば道理が引っ込む), 村山談話(意義、継承し発展させる会、・・・), 東電(東京電力:TEPCO), 格差(拡大・是正), 棄民(政策、政治、命より金、・・・), 権利(侵害), 武器(製造・使用・販売・輸出・・・), 歴史(歪曲、修正、無視、・・・), 死の商人, 気候変動(異常気象、温暖化、・・・), 沖縄, 一極集中(金字塔、・・・), 三権分立(立法・行政・司法)

 安倍内閣の辞任ドミノが現実味を帯びてきた。今度の疑惑大臣は望月義夫環境相(67)。国の補助金の交付決定通知を受けた企業から1年以内に献金を受け取っていたことが発覚した。辞任した西川公也前農相の問題とほぼ同じ構図で、政治資金規正法違反の疑いが出てきた。

望月環境相が代表の自民党支部は2013年、総合物流会社「鈴与」(静岡市清水区)から140万円の寄付を受けたという。「鈴与」が望月大臣の「自民党静岡県第4選挙区支部」に寄付したのは2013年12月30日。「鈴与」はその4カ月前の13年8月19日に環境省所管の補助金1億7000万円、さらに9カ月前の13年3月15日に国交省所管の補助金4200万円を受け取っていた。寄付した時期が同年12月なので、いずれも補助金の交付決定通知から1年以内の政治献金を禁じる政治資金規正法に違反している。

27日の衆院予算委で、民主党からこの問題を追及された望月環境相は、「国ではなく一般社団法人が決定を行っているので、規正法が規定する補助金には当たらない」と答弁した。違法ではないとしながらも、今月26日に返金したという。西川前農相と同じやり方だ。

■上川法相も同企業から60万円

上川陽子法相(61)にも同じ疑惑が持ち上がっている。望月環境相が寄付を受けたのと同じ鈴与から、上川法相の政党支部が13年3月29日から12月まで計60万円の献金を受けていたという。

上川法相は衆院予算委で、「調査した上で対応し、説明責任を果たしたい」と答えた。

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コメント:構造的問題があるのではとの追求(維新の党):「金塗れ政権」ではないか?(民主党)―
その答えは:金字塔構造(金・オトモダチ)!?
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3/22(日)集会&デモ・国会大包囲「安倍政権NO! ☆ 0322大行動~民主主義を取り戻せ!~」@日比谷野音 by limitlesslife
February 11, 2015, 4:09 am
Filed under: 99.9999% 対 0.0001% (金字塔文明:墓場、・・・), アベノミス, イスラエル, イスラーム国(ISIS, イベント・日程, イラク戦争, オスプレイ, カジノ(賭博、破産、破壊、・・・), ガイドライン(日米防衛協力の指針、改定・・・), ガザ, ジャーナリズム, ジュゴン, ストロンチウム, スパイ(偵察、情報収集、・・・), テロリズム, デマ, デモ(民意表出)・規制?, ナショナリズム(ウルトラ・愚か・短気=損気・・・), バブル(通貨膨張・インフレ・投機・崩壊), ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ, ファシズム, ブッシュ(チェー二ー、・・・), プルトニウム(祭猛毒・原爆材料), ヘイトスピーチ(錯誤・差別・殺戮・・・), メデイア, ヨルダン, リニアー・モーターカー, 為替(操作、円安:資産減:購買力減:輸入高、・・・), 無人機(錯誤、差別、殺戮、・・・), 環境(劣化、汚染、破壊、・・・), 生物(多様性、絶滅、・・・), 生命か戦争か, 甲状腺(結節・嚢胞・癌・検査), 福島原発事故, 秘密保護法, 税金(金字塔資金), 籾井勝人, 経済(不振、膨張、破裂、・・・), 翁長雄志(沖縄知事、辺野古、・・・), 選挙(制度、無効、票格差、・・・), 選挙(制度問題・改正、不正、・・・), 金字塔文明, 錯誤・束縛・差別・搾取・殺戮(金字塔の五禍), 集団的自衛(共謀・先制・挑発・共殺・共死・・・), 靖国神社(戦国神社?), 韓国, 領土問題, 首相不信任, 高浜原発・美浜原発・大飯原発, 財政(危機、破綻、改革、・・・), 貧困(格差、政策、予算、・・・), 資本主義(金権主義、金次第、・・・), 軍産複合体, 軍事(優先), 農業・食料・環境, 辺野古, Global warming, Globalization, I am not Abe (アベノミスに組しない、I am Kenji, NHK(日本放送協会), nuclear disaster, nuclear radiation, radiation, TPP, 内閣法制局 (長官, 分割し統治せよ(漁夫の利を得よ、眼を逸らさせよ), 労働(労働者、労働差別、労働被災、労働搾取、、、), 医療保険(国民健康保険、・・・), 原爆, 原発, 原発ムラ(利権マフィア), 原発訴訟・裁判, 原発輸出, 原発危機, 原発事故・責任・補償, 国家安全保障基本法, 国家安全保障会議, 国家戦略特区, 在特会(在日特権を許さない市民の会:ザイトク、・・・), 地球温暖化(異常気象、海面上昇、海没島嶼・都市、環境破壊、種絶滅、・・・)、, 大政翼賛(独裁、権利放棄、権力隷従、・・・), 太平洋戦争(第二次世界大戦、・・・), 安倍晋三, 小選挙区制度の問題, 岩国, 川内原発(審査、再稼動、安全、避難、・・・), 差別(人種、民族、宗教、。。。), 帝国支配(米国支配), 帝国主義か民主主義化, 年金(基金・流用、目減り、・・・), 後藤健二(ジャーナリスト、イスラーム国人質、・・・), 従軍慰安婦, 憲法, 憲法九条(発案、淵源、目的、誓願、和、全体健全、・・・), 我(利、利己、我利我利亡者、・・・), 戦争(責任、賠償、禁止), 放射線汚染・被曝, 政治屋(商売、・・・), 教科書問題, 教育(学習、独立、真理、・・・), 日米安全保障条約〔憲法違反、治外法権、条約改正・廃止、・・・), 日韓, 日中, 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮), 朝日新聞, 東電(東京電力:TEPCO), 枠組転換(金字塔から命帝網へ、・・・), 核廃物(死の灰、無期限放射能、・・・), 格差(拡大・是正), 棄民(政策、政治、命より金、・・・), 権利(侵害), 権力, 武器(製造・使用・販売・輸出・・・), 歴史, 死の商人, 気候変動(異常気象、温暖化、・・・), 河野談話, 一極集中(金字塔、・・・), 三権分立(立法・行政・司法), 三毒(貪欲・怒り・無智:貪瞋痴), 主権(回復、切捨て、・・・), 人質, 人工金字塔文明か自然帝釈網文化, 人権, 信>食>兵

紅林進です。
 原発、TPP、集団的自衛権、秘密保護法、沖縄米軍基地、など安倍政権が
進める諸政策はどれも私たちにとって到底受け入れられないものばかりですが、
こうした状況から、さまざまな団体がシングルイシューを超えて、幅広い連携を
つくろうと、3月22日(日)に、東京・日比谷の日比谷野音(大音楽堂)にて、下記
の集会「安倍政権NO! ☆ 0322大行動~民主主義を取り戻せ!~」を開催し、
集会後は巨大請願デモと国会大包囲を行います。
以下ご案内を転載させていただきます。
(以下、転送・転載・拡散大歓迎)
====================

安倍政権NO! ☆ 0322大行動~民主主義を取り戻せ!~
http://abe-no.net/

【日時】2015年3月22日(日)
13:00~ 集会@日比谷野音(大音楽堂)(日比谷公園内)

14:00~ 巨大請願デモ/国会大包囲

【場所】日比谷野音(大音楽堂)・国会議事堂周辺
野音集会後、請願デモと国会包囲を同時に行います
●予定は変更の場合があります。HPにて詳細をご確認ください。

【主催】安倍政権NO!☆0322大行動 実行委員会

<アクセス>
●「日比谷公園」最寄り駅:東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」、東京
メトロ丸ノ内線・千代田線・日比谷線「霞ヶ関駅」、都営三田線「内幸町駅」、
JR「有楽町駅」

地図 http://hibiya-kokaido.com/book01/#page=12
●「国会議事堂」最寄り駅:東京メトロ有楽町線「桜田門駅」、東京メトロ丸ノ
内線、千代田線「国会議事堂前駅」、東京メトロ丸ノ内線・千代田線・日比谷線
「霞ヶ関駅」、東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町駅」
<安倍政権NO!☆0322大行動 実行委員会>

【事務局】
首都圏反原発連合/原発をなくす全国連絡会/NPO 法人アジア太平洋資料センター
(PARC)

【実行委員会参加団体】
自由と民主主義のための学生緊急行動(ex.SASPL)/東京デモクラシークルー/
秘密保護法を考える市民の会/若者憲法集会実行委員会/C.R.A.C. /差別反対
東京アクション/官邸前見守り弁護団/自由法曹団/TPPに反対する弁護士ネッ
トワーク/国民の食糧と健康を守る運動全国連絡会(全国食健連)/日本婦人団
体連合会/新宿BEER&CAFEベルク/農民運動全国連合会/全日本民主医療機関連
合会/全国商工団体連合会/全国労働組合総連合/東京地方労働組合評議会
(1/31現在)

【賛同団体】
国際環境NGOグリーンピース・ジャパン/のりこえねっと/ヘリ基地反対協議会
/高江ヘリパッド建設反対現地行動連絡会/高江ヘリパッドいらない住民の会/
沖縄平和市民連絡会/麺屋どうげんぼうず(1/31現在)

●趣旨に賛同頂ける団体やグループを募集しています!

●よびかけ
第二次安倍内閣が発足して以降、日本は戦 前に戻る方向に進んでいると、多く
の人々が指摘しています。イスラム国による人質事件を契機に、自衛隊の海外派
遣を策動しています。イスラム国・テロをなくす取り組みでも、軍事を前面に出
し、人命を重んじる姿勢が弱かったのではないしょうか。また、地方切り捨てや
経済政策による格差や貧困層の拡大、国際的に批判をされている人権擁護・ヘイ
トスピーチ対策への無策など、「平和で安心して暮らせる社会」という市民の願
いとは逆方向に突き進んでいます。
「原発」「集団的自衛権」「憲法」「沖縄米軍基地」「秘密保護法」「TPP」
「消費税増税」 「社会保障」「雇用・労働法制」「農業・農協改革」等の多数
のイシューにおいて、安倍総理は一部の人々の利益や利権などの都合を重視し、
民意に逆らい独裁的な方法で政策を進めています。この政権は全ての問題に立ち
はだかる障壁になっていると言っても過言ではなく、問題の解決のためにはまず
政権を打倒する必要がある事は、多くの人々の意識にある事でしょう。
今こそ安倍政権に異議を、そして私たち主権者の意志を突きつける時です!4
月の統一地方選を見据えたタイミングで、首都・東京から大きく「安倍政権NO!」
の意志を可視化するため、独裁政権から民主主義を取り戻すため、3月22日は日
比谷野音に大結集しましょう!

<注意事項>
○当日の天候に注意し、水 分補給や雨具、防寒具の用意などをお願いします。
○初めての方もぜひご参加ください。
○気分が悪くなった方は、スタッフにお申し出ください。
○特定の団体や宗教団体による参加者への勧誘およびこれに準ずる行為を禁止いたします。
○当日の会場内で参加者に対して、主催の許可の無い印刷物の配布を禁止いたします。ご協力お願いします。
○この行動は非暴力で行われます。趣旨をご理解いただいた上でのご参加をお願いいたします。

<カンパのお願い>
【安倍政権 NO! ☆ 0322大行動】は全てみなさまからのカンパにて運営しており
ます。カンパのご協力をお願いいたします。
○ゆうちょ銀行(郵便局)からの場合
[口座名称]首都圏反原発連合 [記号番号] 00170-1-291074
○他銀行からの場合
[銀行名]ゆうちょ銀行 [口座名称]首都圏反原発連合 [店名]〇一九(019)店
[預金種目]当座 [記号番号]0291074
※通信欄に「0322カンパ」とご記入ください。

<フライヤーの配布ご協力のお願い>
フライヤーの拡散にご協力ください。基本無料で発送します。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
http://abe-no.net/

【問い合わせ】
実行委員会/Eメール:info●abe-no.net(●を@に差し替え送信ください)
プレス問い合わせ/Eメール:pr●abe-no.net(●を@に差し替え送信ください)

<事務局>

首都圏反原発連合
Eメール:info●coalitionagainstnukes.jp(●を@に差し替え送信ください)
Twitter:@MCANjp
Tel:080-9195-2668
原発をなくす全国連絡会 事務局
東京都文京区湯島2-4-4 平和と労働センター 全労連会館内
Tel:03-5842-6451

====ここまで=====



税金700億円投じて…第3次安倍政権発足セレモニーの茶番 by limitlesslife
December 25, 2014, 11:27 pm
Filed under: 99%vs1%, アベノミス, オスプレイ, オリンピック, カジノ(賭博、破産、破壊、・・・), ガイドライン(日米防衛協力の指針、改定・・・), ナショナリズム(ウルトラ・愚か・短気=損気・・・), バブル(通貨膨張・インフレ・投機・崩壊), ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ, ファシズム, プルトニウム(祭猛毒・原爆材料), マスコミ(第四権力), 災害(避難、補償、復興、), 特区(国家戦略ー、・・・), 献金(買収、収賄、・・・?), 環境(劣化、汚染、破壊、・・・), 生物種(保存、・・・), 社会保障(切り捨て、負担増、給付減、・・・), 福祉(切捨て), 福島原発事故, 秘密保護法, 税金(金字塔資金), 籾井勝人, 経済(不振、膨張、破裂、・・・), 選挙(制度、無効、票格差、・・・), 金(力、金融、資本、財閥、死の商人、・・・), 金字塔文明, 錯誤・束縛・差別・搾取・殺戮(金字塔の五禍), 集団的自衛(共謀・先制・挑発・共殺・共死・・・), 靖国神社(戦国神社?), 領土問題, 首相不信任, 財政(危機、破綻、改革、・・・), 資本主義(金権主義、金次第、・・・), 軍産複合体, 軍事力(協定、支配、金字塔、1%、・・・), 辺野古, Global warming, NHK(日本放送協会), nuclear disaster, TPP, 原発ムラ(利権マフィア), 原発輸出, 吉田調書(フクシマ原発事故調書:政府秘匿:朝日スクープ、・・・), 命(対金), 国家安全保障会議, 国家戦略特区, 在特会(在日特権を許さない市民の会:ザイトク、・・・), 地震・津波・原発事故, 安倍晋三, 小選挙区制度の問題, 差別(人種、民族、宗教、。。。), 従軍慰安婦, 憲法, 憲法九条(発案、淵源、目的、誓願、和、全体健全、・・・), 戦争(犠牲者・救済・求償・・・), 放射線汚染・被曝, 教科書(国定・国家主義・裁判・・・), 日韓, 日本(投売り、評価低下、資産低下、・・・), 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮), 東京電力(東電:TEPCO), 格差(拡大・是正), 棄民(政策、政治、命より金、・・・), 正義(公平、平等、不傷、全体健全、・・・), 武器輸出三原則, 気候変動(異常気象、温暖化、・・・), 三権分立(立法・行政・司法), 中国, 人工金字塔文明か自然帝釈網文化, 企業(社会責任:CSR=Corporate Social Responsibility, 信>食>兵

 第3次安倍内閣が24日に発足したが、茶番劇というにもお粗末だ。会見した安倍首相は終始口元を緩ませながら、時折上目遣いで「アベノミクスの成功を確かなものにすることが最大の課題だ」と相変わらずのフレーズを繰り返し、勝利の余韻を反芻するかのようだった。師走の忙しい時期に解散・総選挙に突っ走り、閣僚の顔ぶれはほぼ同じ。政治資金問題を抱える江渡防衛相と入れ代わりに中谷元防衛庁長官が入閣しただけだ。

皇居で首相任命式と閣僚認証式を終え、記念撮影用のひな壇に並んだ面々の表情も緩みっぱなし。麻生財務相と高市総務相にいたっては、歯をキラめかせて満面の笑み。男性閣僚は定番のモーニング姿だったが、女性陣はみな前回とは異なる装い。目立ちたがり屋の高市総務相は凝ったデザインのブルーのジャケットを羽織り、山谷国家公安委員長は着物からイブニングドレスにお召し替え。有村女性活躍相は仕立ての違う着物を身に着け、地味な印象の上川法相でさえ、襟元が華やかなジャケットでキメていた。

■国民には無意味でも安倍首相はフリーハンド

「総選挙を経て何が変わったのか。与野党の構図も変わらず、内閣支持率も変わらず、閣僚のメンツも変わらない。政策課題も先送りされ、国民にとって今回の選挙は意味がなかったといっていい。安倍首相にとっても第3次政権発足は単なる通過点。向こう4年間は解散の呪縛から逃れ、フリーハンドを得た。信念に掲げる憲法改正へ向け、政治スケジュールを逆算するだけ。悲願をかなえる環境作りにアベノミクス、つまり景気回復を利用しているだけです」(政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏)

選挙に700億円もの血税が投じられた後のセレモニー。本当にやる意義はあったのか。前内閣の記念撮影では、安倍首相の両隣は高市総務相と小渕前経産相だったが、今回は女性閣僚は最前列から外された。前面に押し出していた「女性が輝く社会」も先送りのサインか.

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コメント:日本を取り戻すとは戦時の日本を取り戻すこと:壊憲(靖国参拝・集団的自衛・軍事優先・歴史認識問題・隣国関係悪化・沖縄辺野古・基地オスプレー・国家安保会議・戦略特区・秘密保護法・慰安婦問題・・)・壊権(金権政治・汚職献金・不当選挙・格差拡大・弱者棄民・差別言動・マスゴミ支配・教育支配・・・)・壊健(金字塔トリクルダウン虚偽・詐欺・インフレ・バブル・賭博経済・財政悪化・資産年金等減価・日本売り・原発原爆推進・放射能被爆・汚染オリンピック・・・)・壊圏(金字塔支配:0.0001%支配:大衆衆生環境無視・差別・搾取・殺戮・暖化地震噴火災害無視・・・)・・・


選挙選択:命か金か(自然帝釈網文化の五福か人工金字塔文明の五過か)? by limitlesslife
December 14, 2014, 3:00 pm
Filed under: 99%vs1%, アジア(連帯、平和、非核地帯、戦争、侵略、歴史、・・・), アベノミス, エネルギー, オスプレイ, カジノ(賭博、破産、破壊、・・・), ガイドライン(日米防衛協力の指針、改定・・・), ナショナリズム(ウルトラ・愚か・短気=損気・・・), バブル(通貨膨張・インフレ・投機・崩壊), ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ, プルトニウム(祭猛毒・原爆材料), マスコミ(第四権力), Climate change, 災害(避難、補償、復興、), 為替(操作、円安:資産減:購買力減:輸入高、・・・), 犯罪(利己、無智、無恥、・・・), 独裁, 献金(賄賂、買収、, 環境(劣化、汚染、破壊、・・・), 生物(多様性、絶滅、・・・), 生産・消費・廃棄, 生命か戦争か, 生活(保護・安全・文化的), 異常気象(温暖化、エルニーニョ、・・・), 真理:平和:非虚偽:非暴力:非人為:非権力, 真理=因縁生起=倫理, 社会保障(切り捨て、負担増、給付減、・・・), 福島原発事故, 秘密保護法, 税金(金字塔資金), 籾井勝人, 経済(日本、世界、矛盾、破綻、・・), 総選挙, 脱(成長・汚染・差別・搾取・破壊・殺戮・原発・暖化・絶滅・・・), 金(力、金融、資本、財閥、死の商人、・・・), 集団的自衛(共謀・先制・挑発・共殺・共死・・・), 靖国神社(戦国神社?), 首相不信任, 貧困(格差、政策、予算、・・・), 資本主義(金権主義、金次第、・・・), 軍産複合体, 辺野古, Global warming, NHK(日本放送協会), nuclear disaster, nuclear radiation, TPP, 労働(労働者、労働差別、労働被災、労働搾取、、、), 原発ムラ(利権マフィア), 原発輸出, 吉田調書(フクシマ原発事故調書:政府秘匿:朝日スクープ、・・・), 国家安全保障基本法, 国家安全保障会議, 在特会(在日特権を許さない市民の会:ザイトク、・・・), 安倍晋三, 安保法制懇, 小選挙区制度の問題, 川内原発(審査、再稼動、安全、避難、・・・), 差別(人種、民族、宗教、。。。), 帝国主義か民主主義化, 従軍慰安婦, 憲法, 憲法九条(発案、淵源、目的、誓願、和、全体健全、・・・), 戦争(責任、賠償、禁止), 放射線汚染・被曝, 政治屋(商売、・・・), 教科書問題, 日米安全保障条約〔憲法違反、治外法権、条約改正・廃止、・・・), 日露, 日韓, 日本(自主:平和・人権・主権在民:自治), 日本(投売り、評価低下、資産低下、・・・), 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮), 東京電力(東電:TEPCO), 枠組転換(金字塔から命帝網へ、・・・), 核燃料再処理, 格差(拡大・是正), 棄民(政策、政治、命より金、・・・), 武器輸出三原則, 武器(製造・使用・販売・輸出・・・), 気候変動(異常気象、温暖化、・・・), 沖縄, 三毒(貪欲・怒り・無智:貪瞋痴), 人工金字塔文明か自然帝釈網文化, 信>食>兵

アベノミスは金の為に命を犠牲にする(アベノミクスはヘリコプター・マネーによる「無い袖を有るように振る」ギャンブル・まやかし:投機・財政赤字・為替変動・資源高騰・生産生活苦・資産減価・格差拡大・社会崩壊・環境破壊等々:

壊憲:東洋・仏教・十七条憲法を引き継ぐ平和憲法を守るべき行政・首相・閣僚・議員が立法・司法を越えて・従来の行政を無視して非合法に集団的自衛権を決定し人類の歴史を踏まえた(平和伝統・戦争惨禍)憲法の最重要原則である平和(是により始めて基本権利・国民主権も成り立つ)を無視・壊憲(戦争可能)にした(クーデター)。

壊権:戦争は人権を無視(平和的文化的生活不可・非常事態総理絶対権力強制)し、秘密法・教育法などにより権力専横・権利無視が強化される。政治・経済・社会・文化は福祉・教育より金権・戦争に向かい資源誤用・人権阻害に向かい、益々格差拡大・生活困難・社会不安が拡大する。

壊圏:偏向的金字塔文明(金・物)が循環的帝釈網文化(命・心)を破壊し、環境汚染(地球温暖化・異常気象・放射能汚染・気水地圏汚濁など)・生命破壊(生物種多様性喪失・生命力劣化・生物大量絶滅など)を引き起こしている。その原因・対策を無視し経済・社会・生活・生命そのものが劣化・破壊される。

壊健:本末転倒(アベコベ・アベミス)は木を見て森を見ず、我利我利が全体健全を失っている。そこには全体健全(聖)がなく聖(全体健全)な真善美もない。金字塔文明の五過(錯誤・束縛・差別・搾取・殺戮)を文化の五福(覚醒・自由・平等・博愛・平和)に転換しなければ元も子もなくなる。

自民一強(公明補完:非仏道)は壊憲・壊権・壊圏・壊健拡大!



NASA:気候変動は大生態系変動をもたらす by limitlesslife

Climate Change May Bring Big Ecosystem Shifts, NASA Says

Predicted percentage of ecological landscape being driven toward changes in plant species as a result of projected human-induced climate change by 2100. (Credit: NASA/JPL-Caltech)

ScienceDaily (Dec. 18, 2011) — By 2100, global climate change will modify plant communities covering almost half of Earth’s land surface and will drive the conversion of nearly 40 percent of land-based ecosystems from one major ecological community type — such as forest, grassland or tundra — toward another, according to a new NASA and university computer modeling study.

Researchers from NASA’s Jet Propulsion Laboratory and the California Institute of Technology in Pasadena, Calif., investigated how Earth’s plant life is likely to react over the next three centuries as Earth’s climate changes in response to rising levels of human-produced greenhouse gases. Study results are published in the journal Climatic Change.

The model projections paint a portrait of increasing ecological change and stress in Earth’s biosphere, with many plant and animal species facing increasing competition for survival, as well as significant species turnover, as some species invade areas occupied by other species. Most of Earth’s land that is not covered by ice or desert is projected to undergo at least a 30 percent change in plant cover — changes that will require humans and animals to adapt and often relocate.

In addition to altering plant communities, the study predicts climate change will disrupt the ecological balance between interdependent and often endangered plant and animal species, reduce biodiversity and adversely affect Earth’s water, energy, carbon and other element cycles.

“For more than 25 years, scientists have warned of the dangers of human-induced climate change,” said Jon Bergengren, a scientist who led the study while a postdoctoral scholar at Caltech. “Our study introduces a new view of climate change, exploring the ecological implications of a few degrees of global warming. While warnings of melting glaciers, rising sea levels and other environmental changes are illustrative and important, ultimately, it’s the ecological consequences that matter most.”

When faced with climate change, plant species often must “migrate” over multiple generations, as they can only survive, compete and reproduce within the range of climates to which they are evolutionarily and physiologically adapted. While Earth’s plants and animals have evolved to migrate in response to seasonal environmental changes and to even larger transitions, such as the end of the last ice age, they often are not equipped to keep up with the rapidity of modern climate changes that are currently taking place. Human activities, such as agriculture and urbanization, are increasingly destroying Earth’s natural habitats, and frequently block plants and animals from successfully migrating.

To study the sensitivity of Earth’s ecological systems to climate change, the scientists used a computer model that predicts the type of plant community that is uniquely adapted to any climate on Earth. This model was used to simulate the future state of Earth’s natural vegetation in harmony with climate projections from 10 different global climate simulations. These simulations are based on the intermediate greenhouse gas scenario in the United Nations’ Intergovernmental Panel on Climate Change Fourth Assessment Report. That scenario assumes greenhouse gas levels will double by 2100 and then level off. The U.N. report’s climate simulations predict a warmer and wetter Earth, with global temperature increases of 3.6 to 7.2 degrees Fahrenheit (2 to 4 degrees Celsius) by 2100, about the same warming that occurred following the Last Glacial Maximum almost 20,000 years ago, except about 100 times faster. Under the scenario, some regions become wetter because of enhanced evaporation, while others become drier due to changes in atmospheric circulation.

The researchers found a shift of biomes, or major ecological community types, toward Earth’s poles — most dramatically in temperate grasslands and boreal forests — and toward higher elevations. Ecologically sensitive “hotspots” — areas projected to undergo the greatest degree of species turnover — that were identified by the study include regions in the Himalayas and the Tibetan Plateau, eastern equatorial Africa, Madagascar, the Mediterranean region, southern South America, and North America’s Great Lakes and Great Plains areas. The largest areas of ecological sensitivity and biome changes predicted for this century are, not surprisingly, found in areas with the most dramatic climate change: in the Northern Hemisphere high latitudes, particularly along the northern and southern boundaries of boreal forests.

“Our study developed a simple, consistent and quantitative way to characterize the impacts of climate change on ecosystems, while assessing and comparing the implications of climate model projections,” said JPL co-author Duane Waliser. “This new tool enables scientists to explore and understand interrelationships between Earth’s ecosystems and climate and to identify regions projected to have the greatest degree of ecological sensitivity.”

“In this study, we have developed and applied two new ecological sensitivity metrics — analogs of climate sensitivity — to investigate the potential degree of plant community changes over the next three centuries,” said Bergengren. “The surprising degree of ecological sensitivity of Earth’s ecosystems predicted by our research highlights the global imperative to accelerate progress toward preserving biodiversity by stabilizing Earth’s climate.”

JPL is managed for NASA by the California Institute of Technology in Pasadena.



COP17: 気候変動破局 by limitlesslife
December 15, 2011, 5:26 am
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AlterNet

Deal Reached in Durban But Scientists Say it Won’t Avert Catastrophic Climate Change

By Fiona Harvey and John Vidal, The Guardian
Posted on December 11, 2011, Printed on December 14, 2011
http://www.alternet.org/story/153398/deal_reached_in_durban_but_scientists_say_it_won%27t_avert_catastrophic_climate_change

Scientists and environmental groups warned that urgent action was still needed to rescue the world from climate change, despite the deal sealed on Sunday morning in Durban after two weeks of talks.

Andy Atkins, executive director of Friends of the Earth, said: “This empty shell of a plan leaves the planet hurtling towards catastrophic climate change. If Durban is to be a historic stepping stone towards success the world must urgently agree ambitious targets to slash emissions.” Although governments managed to find a last-minute deal that should lead to the first legally binding global agreement on climate change covering developed and developing countries, they did not discuss whether their pledges to cut emissions would prevent dangerous levels of global warming.

Under the Durban agreement, governments will now spend four years negotiating how far and how fast each country should cut carbon emissions.

Atkins said the science was clear – the current emissions targets set by developed and developing countries were inadequate, and if they were not strengthened, the poorest would be hurt most. “Millions of the poorest people around the globe are already facing the impacts of climate change – countries like the US who have done most to create this crisis must now take the lead in tackling it,” he said.

Other environmental groups and scientists agreed.

“What is positive in Durban is that governments have reopened the door to a legally binding global agreement involving the world’s major emitters, a door which many thought had been shut at the Copenhagen conference in 2009,” said Bill Hare, director at Climate Action Tracker.

“What remains to be done is to take more ambitious actions to reduce emissions, and until this is done we are still headed to over 3C warming. There are still no new pledges on the table and the process agreed in Durban towards raising the ambition and increasing emission reductions is uncertain in its outcome.”

Bob Ward of the Grantham Institute at the London School of Economics said the current pledges from countries to cut their greenhouse gas emissions were not enough to hold global temperatures to 2C above pre-industrial levels, beyond which scientists say climate change becomes catastrophic and irreversible.

He said that, according to the United Nations environment programme, countries’ current emissions pledges would collectively mean that global annual emissions of greenhouse gases would be about 50bn tonnes in 2020, similar to the total in 2011.

But to have a 50-50 chance of avoiding global warming over 2C, scientists estimate that global annual emissions would need to fall to about 44bn tonnes in 2020, to less than 35bn tonnes in 2030 and less than 20bn tonnes in 2050.

Ward said: “[That means the current] pledges for emissions reductions are not consistent with the two degrees target, although they would, if delivered, move us halfway between ‘business as usual’ and the path on which we would need to be in 2020.”

Several participants in the talks said current pledges had been covered at last year’s conference in Cancún where countries confirmed their emissions targets. Instead, this year was about diplomacy: chiefly, the issue of whether countries should be bound to cut emissions through an international treaty, or should make voluntary pledges. The question has dogged the talks for over a decade.

At the climate summit in Copenhagen in 2009, nations failed to write a treaty though they did sign up to a lesser form of agreement, in which the world’s biggest emitters – developed and developing – set out targets to curb their carbon by 2020.

However, the targets that have been set will be subject to review from 2013-15 to decide whether they should be toughened, especially in the light of a scientific report from the Intergovernmental Panel on Climate Change due out in 2014. The climate change secretary, Chris Huhne, said: “The direction of travel is clear – the targets can only be strengthened. The scientific evidence is growing clearer.”

For some, including the US and China, this “pledge and review” process of voluntary pledges offers an adequate way of ensuring carbon is reduced globally. But for others, including the EU and many developing countries, it is inferior to a legally binding international treaty, because the voluntary process is too prone to politicians reneging on their commitments.

Brazil’s chief negotiator, ambassador Luiz Alberto Figueiredo, said: “This is a landmark achievement that creates real possibilities for scaling up the fight against climate change. It’s an excellent text that clearly sets points of action, points of commitment, and timetables, and it is legally-binding, so it is extremely effective, potentially, for responding to the need of climate change. We got what we came to Durban to get.”

In return for the Durban agreement, the EU conceded to developing country demands to continue the Kyoto protocol after its current emission-cutting targets expire next year.

The EU is the only major developed country bloc to agree to a continuation. Japan, Canada and Russia have all refused, and the US has never ratified the pact.

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2度上昇は危険過ぎる、40m海面上昇? by limitlesslife

古生代気候記録は急激気候変動の可能性を示す

Paleoclimate Record Points Toward Potential Rapid Climate Changes

ScienceDaily (Dec. 8, 2011) — New research into Earth’s paleoclimate history by NASA’s Goddard Institute for Space Studies director James E. Hansen suggests the potential for rapid climate changes this century, including multiple meters of sea level rise, if global warming is not abated.



By looking at how Earth’s climate responded to past natural changes, Hansen sought insight into a fundamental question raised by ongoing human-caused climate change: “What is the dangerous level of global warming?” Some international leaders have suggested a goal of limiting warming to 2 degrees Celsius from pre-industrial times in order to avert catastrophic change. But Hansen said at a press briefing at a meeting of the American Geophysical Union in San Francisco on Tues, Dec. 6, that warming of 2 degrees Celsius would lead to drastic changes, such as significant ice sheet loss in Greenland and Antarctica.

Based on Hansen’s temperature analysis work at the Goddard Institute for Space Studies, Earth’s average global surface temperature has already risen .8 degrees Celsius since 1880, and is now warming at a rate of more than .1 degree Celsius every decade. This warming is largely driven by increased greenhouse gases in the atmosphere, particularly carbon dioxide, emitted by the burning of fossil fuels at power plants, in cars and in industry. At the current rate of fossil fuel burning, the concentration of carbon dioxide in the atmosphere will have doubled from pre-industrial times by the middle of this century. A doubling of carbon dioxide would cause an eventual warming of several degrees, Hansen said.

In recent research, Hansen and co-author Makiko Sato, also of Goddard Institute for Space Studies, compared the climate of today, the Holocene, with previous similar “interglacial” epochs — periods when polar ice caps existed but the world was not dominated by glaciers. In studying cores drilled from both ice sheets and deep ocean sediments, Hansen found that global mean temperatures during the Eemian period, which began about 130,000 years ago and lasted about 15,000 years, were less than 1 degree Celsius warmer than today. If temperatures were to rise 2 degrees Celsius over pre-industrial times, global mean temperature would far exceed that of the Eemian, when sea level was four to six meters higher than today, Hansen said.

“The paleoclimate record reveals a more sensitive climate than thought, even as of a few years ago. Limiting human-caused warming to 2 degrees is not sufficient,” Hansen said. “It would be a prescription for disaster.”

Hansen focused much of his new work on how the polar regions and in particular the ice sheets of Antarctica and Greenland will react to a warming world.

Two degrees Celsius of warming would make Earth much warmer than during the Eemian, and would move Earth closer to Pliocene-like conditions, when sea level was in the range of 25 meters higher than today, Hansen said. In using Earth’s climate history to learn more about the level of sensitivity that governs our planet’s response to warming today, Hansen said the paleoclimate record suggests that every degree Celsius of global temperature rise will ultimately equate to 20 meters of sea level rise. However, that sea level increase due to ice sheet loss would be expected to occur over centuries, and large uncertainties remain in predicting how that ice loss would unfold.

Hansen notes that ice sheet disintegration will not be a linear process. This non-linear deterioration has already been seen in vulnerable places such as Pine Island Glacier in West Antarctica, where the rate of ice mass loss has continued accelerating over the past decade. Data from NASA’s Gravity Recovery and Climate Experiment (GRACE) satellite is already consistent with a rate of ice sheet mass loss in Greenland and West Antarctica that doubles every ten years. The GRACE record is too short to confirm this with great certainty; however, the trend in the past few years does not rule it out, Hansen said. This continued rate of ice loss could cause multiple meters of sea level rise by 2100, Hansen said.

Ice and ocean sediment cores from the polar regions indicate that temperatures at the poles during previous epochs — when sea level was tens of meters higher — is not too far removed from the temperatures Earth could reach this century on a “business as usual” trajectory.

“We don’t have a substantial cushion between today’s climate and dangerous warming,” Hansen said. “Earth is poised to experience strong amplifying feedbacks in response to moderate additional global warming.”

Detailed considerations of a new warming target and how to get there are beyond the scope of this research, Hansen said. But this research is consistent with Hansen’s earlier findings that carbon dioxide in the atmosphere would need to be rolled back from about 390 parts per million in the atmosphere today to 350 parts per million in order to stabilize the climate in the long term. While leaders continue to discuss a framework for reducing emissions, global carbon dioxide emissions have remained stable or increased in recent years.

Hansen and others noted that while the paleoclimate evidence paints a clear picture of what Earth’s earlier climate looked like, but that using it to predict precisely how the climate might change on much smaller timescales in response to human-induced rather than natural climate change remains difficult. But, Hansen noted, the Earth system is already showing signs of responding, even in the cases of “slow feedbacks” such as ice sheet changes.

The human-caused release of increased carbon dioxide into the atmosphere also presents climate scientists with something they’ve never seen in the 65 million year record of carbon dioxide levels — a drastic rate of increase that makes it difficult to predict how rapidly Earth will respond. In periods when carbon dioxide has increased due to natural causes, the rate of increase averaged about .0001 parts per million per year — in other words, one hundred parts per million every million years. Fossil fuel burning is now causing carbon dioxide concentrations to increase at two parts per million per year.

“Humans have overwhelmed the natural, slow changes that occur on geologic timescales,” Hansen said.



Story Source:

The above story is reprinted from materials provided byNASA/Goddard Space Flight Center.

Note: Materials may be edited for content and length. For further information, please contact the source cited above.


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